トム・ブラウンの絵本『がったい』の読み聞かせ動画もみてね
M-1ガンバレ〜#トムブラウン #M1グランプリ pic.twitter.com/kgDC6eERFn— こにしけい🏝 (@coni_kei) 2024年12月5日
笑った。こんな絵本あるんだ。
トム・ブラウンの絵本『がったい』の読み聞かせ動画もみてね
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笑った。こんな絵本あるんだ。
ぶいすぽっ!のメンバーによる「Fast Food Simulator」の実況配信。
「てづば」はお店の名前で、「手作りバーガーショップ」の略。
1回目のメンバーは以下の4名。
白波らむねが店長、橘ひなのが新人。
YouTubeの配信アーカイブ一覧
| 名前 | 配信タイトル |
|---|---|
| 橘ひなの | 新人です!今日からよろしくおねがいします! |
| 一ノ瀬うるは | 食べログランキング🥇を目指して |
2日目の配信では、”新人”として花芽すみれと小雀ととの2人を加えた以下6人でプレイ。
YouTubeの配信アーカイブ一覧
| 名前 | 配信タイトル |
|---|---|
| 橘ひなの | 「てづば」に新人が二人はいってきました🍔 |
| 一ノ瀬うるは | 従業員が増えて名店へ🍔 |
| 花芽すみれ | あの大人気店に新人アルバイター参戦 |
| 小雀とと | 今日からここで働くことになりました |
切り抜き:【小雀とと視点】ベテラン新人小雀ととの倍速レベルの速すぎるFast Food Simulator – YouTube
店長役のらむち(白波らむね)が可愛い(=´∀`)
Palantirのテクノロジーは世界中の自治体や政府に導入されています。
日本の石川県もPalantirのソフトウェア プラットフォームを導入している自治体の1つです。
以下の動画では、石川県とその関係者がPalantirのソフトウェアを活用した災害対応について語っています(日本語のインタビューです)。
The Noto Peninsula earthquake in January 2024 scattered over 62,000 evacuees across prefectures. Palantir engineers built “Victim 360”, unifying 15 fragmented data sources representing 120,000 citizens in the region, enabling evacuees to be found and supported. When flooding… pic.twitter.com/2TanYB43ly
— Palantir (@PalantirTech) October 21, 2025
石川県では能登半島地震の被災者に関する情報が分散されていた為、効率的な支援を行う事ができませんでした。
そこで、石川県はPalanitrと協力してこの問題に取り組むことにしました。
石川県とPalantirは、Palantir Foundryを活用し、120,000人の地域住民を表す合計15個の断片化したデータソースを統合して被災者に関する最新情報を提供する「被災者360」を構築しました。
15個のデータソースを統合して開発された「被災者 360」システムは、被災者に関する最新情報を提供します。このシステムは、個人情報保護を確保しながら、災害時における情報の集約と提供において画期的な役割を果たしています。
その一環として、個人情報保護委員会と連携し法令に準拠した厳格なアクセス制御を実装しました。また、被災者の所在地に基づいてアクセス権限を動的に調整する機能を導入しています。
このシステムにより、被災者の情報を一か所で情報を取得することが出来ます。
また、このシステムは再利用が容易であり、2024年9月に能登半島で大雨が発生した際は、同じシステムを24時間以内に再展開しました。
被災者データモデルは、他のプロジェクトでも再利用が可能です。2024年9月の能登半島豪雨では、このモデルを活用し24時間以内に災害救援支援アプリを構築しました。これにより、本モデルの柔軟性と有効性が実証されました。
さらに、石川県は膨大なデータの分析にPalantir AIPも活用しています。
AIPにより、膨大なデータを最大限に活用した体制が構築できると考えています。
現場の担当者が膨大なデータを直感的かつ安全に活用し、より迅速で的確な意思決定を下すことを可能にします。
厳格なセキュリティとガバナンスにより、個人情報の保護も徹底され、住民一人ひとりに最適な支援を届けるための強力な基盤となります。
AIPの力によって、災害対応だけでなく、平時の行政サービスにも革新をもたらし、社会全体の安心と安全を支えていきます。
公式サイト:能登半島地震 | Palantir
バイクが好きなドイツの少年キリアン君。6歳の彼は末期がんの診断を受けました。
両親は彼を励ます為、SNSで「誰か家の前をバイクで通り過ぎて彼を元気づけて貰えないか」と尋ねました。
両親は「20、30人くらい来てくれたらよいな」と考えていましたが、その予想はいい意味で裏切られました。
なんと、彼らの募集は近所のバイカーだけでなく、ドイツ全土のバイカーに伝わり、さらに趣旨に賛同した地元の自治体や警察、赤十字社までもが支援を表明。
結果、キリアン君の為になんと15,000人を超えるバイク乗りが集結しました。
警察等の協力により、大きなトラブル無くイベントは無事に終わった模様。
なお、キリアン君はこのイベントの翌月に亡くなりました。
出典:15000人以上のバイカーが集結!バイクが大好きな末期ガンの少年を励ますためのパレードが行われる|カラパイア
この件については不正確な情報が以前Xでバズっていたので注意しましょう。
参考:「がんの少年のため2万人のライダー集結」は不正確 添付動画は無関係|リトマス みんなとつくる ファクトチェック専門メディア
ぶいすぽっ!のメンバー3人とNeo-Porteの絲依といによる「Fast Food Simulator」の配信です。
メンバーは以下の4名。
店名は「すめいつバーガー」で、「すめいつ」は各メンバーの頭文字です。
ゲーム開始時はレストラン名の「Burger」の綴りを間違えていた(Buger)。途中、綴り間違いを指摘するコメントを見て間違いに気づき、名称を修正。
めっさん(小森めと)からお姉さん感というか母性を感じます。小森ママ(*´ω`*)
YouTubeの配信アーカイブ一覧
| 名前 | 配信タイトル |
|---|---|
| 小森めと | は、働けんの? |
| 花芽すみれ | 我々働けるんでしょうか |
(2026年1月15日)
ゲーミングデバイスを開発するRazerは、3Dホログラムのアニメ調AIコンパニオン「Project AVA」を公開しました。
Project AVAは今年後半に出荷予定で、予約価格は2,000ドルです。
GrokのAniやMakiを手掛けた事でも知られるリアルタイム生成アニメーションを開発するAnimation Inc.と協業して開発されています。
コンパニオンにはモデルの荒木佐保里さん、『LoL』のプロゲーマー・Faker選手モデルも登場します。
仕事、遊び、日常生活に寄り添ってくれるだけでなく、PCで遊んでいるゲームをAIが視覚的に認識する「PC Vision Mode」を搭載し、ゲームプレイのアドバイスをくれます。
※この記事は、xAI Holdingsについて2025年3月〜2026年7月に判明した情報をまとめたものです。現在、xAIはSpaceXのAI部門「SpaceXAI」に統合されています。xAIに関する最新情報は「SpaceX」のページをご覧ください。
xAI Holdingsは、2025年にSNS「X」を運営するX Corp.と対話型AI「Grok」を開発するxAIの統合により誕生した持株会社です。
| 名前 | xAI Holdings(エックス・エーアイ・ホールディングス) |
|---|---|
| 正式名称 | X.AI Holdings LLC |
| タイプ | 持株会社(非公開企業) |
| 創業者 | イーロン・マスク |
| 親会社 | SpaceX |
評価額は2025年3月28日時点で800億ドル(約12兆円)、2026年2月3日時点で2500億ドル。
2025年3月28日、イーロン・マスク氏はxAIが全額株式交換で、Xを買収したと発表しました。
新たに両社の持株会社となる「xAI Holdings(正式名称:X.AI Holdings Corp.)」が設立され、投資家が保有するxAIとXの株式は全てxAI Holdingsの株式と交換されます。これにより、XとxAIの2社はxAI Holdingsの傘下で運営される事になります。
つまり、以下のような構造です。
報道などでは、xAI Holdingsの存在を省略し、「xAI > X」という構造で言及される事も多いです。
単なる買収や合併ではなく、持株会社を設立する企業再編であり、両社は規模も大きい事から、経済誌のWall Street Journalはこの手法を「ウォール街のルール破り」「あらゆる通常の規則を破った」「異例のプロセス」と評しました。
2026年2月2日、xAI Holdingsは、同じくイーロン・マスク氏が経営するSpaceXに買収されました。
登記情報によれば、この買収のために「X.AI Holdings Corp.」は合併と解散による再編が行われ、2026年1月21日から「X.AI Holdings LLC」として存続しています。
2026年5月6日、マスク氏はXに「xAIは独立した会社としての形態を解消し、SpaceXのAI部門SpaceXAIに統合される」と投稿しました。
テスラ(Tesla)の「ギガ・トレイン(Giga Train)」は、ベルリン東駅からギガファクトリー ベルリン-ブランデンブルクまでを結ぶ従業員向け無料鉄道サービスです。
車両はテスラ製ではなくシーメンス製です。
空席があれば従業員以外も無料で利用できます。
テスラは2023年9月からシャトルトレインの費用を負担している。以前はニーダーバルニマー・アイゼンバーン(NEB)が運行していましたが、現在は東ドイツ鉄道(Odeg)が運行を担当しています。
「シャトル列車は乗り換えなしで工場まで直行するため、従業員の通勤時間がほぼ半分に短縮されます」と、テスラの従業員デネ・シュンク氏は語っています。
これまでは1日1便でしたが、2026年1月4日から1日6便に増便されました。
1月6日、イーロン・マスク氏が率いるAI開発企業「xAI」がシリーズE資金調達ラウンドで200億ドル(約3兆1400億円)の資金を確保したと発表しました。
xAIの発表では、以下の投資家が出資者として紹介されています。
さらに、NVIDIAとCiscoも戦略的投資を行う模様。
マスク氏は今回の資金調達を受け、「xAIに祝意を表し、投資家の皆様には当社への信頼に感謝申し上げます」とXに投稿しています。
xAIはこの資金調達により、「世界をリードするインフラストラクチャの構築が加速され、数十億人のユーザーに届く革新的な AI 製品の迅速な開発と展開が可能」になると述べています。事実、昨年末にはテネシー州メンフィスの大規模データセンターを拡張する計画が報じられています。
また、同発表の中で、Grok 5を開発中であることが明かされました。
Palantirが複数の国防企業と提携して開発した「TITAN」のプロモーションビデオには、最後に「To Defend the west」(西側を守るために)という宣言が表示されます。
これはPalantirの価値観が端的に示されています。つまり、Palantirは西洋的な民主主義を守るための組織であり、その目標に反する国家や組織とはビジネスをしないという事です。
2024年の年次報告書(FORM 10-K)のリスク要因セクションには以下のように記されています(原文は英語)。
我々は一般的に、欧米のリベラルな民主主義とその戦略的同盟国を支援するという使命と矛盾する立場や行動を持つ顧客や政府とはビジネスを行いません。
さらに、同社は中国共産党を名指しし、同党には協力しておらず、今後も協力しないと明記しています。
当社の経営陣は、中国共産党との協力は、Palantirの企業文化や使命に反すると信じています。
我々は知的財産権の保護、プライバシーと市民的自由の尊重・擁護、データセキュリティの促進を目的として、中国共産党との販売機会を一切検討せず、中国国内でのプラットフォーム運営を行わず、中国国内における当社プラットフォームへのアクセス制限を設けています。
この巨大な潜在市場を回避する当社の決定は、成長見通しを制限し、事業、経営成績、財務状態に悪影響を及ぼす可能性があり、中国での事業展開を選択する既存または潜在的な競合他社との競争で優位に立てない可能性があります。
Palantirは民主主義的な文化に従い、潜在的な顧客である中国共産党および中国と仕事をしない為、中国共産党と仕事を行う競合他社に後れを取る可能性がある事を「事業のリスク」としてあげているという事です。
確かに中国共産党の価値観や中国の体制は、西洋的民主主義を尊重するアレックス・カープ氏や独特なテクノリバタリアンであるピーター・ティール氏といったPalantirの創業メンバーと相容れるものではありません。
彼らにとって、Palantirはビジネスを行う企業である以上に、民主主義や個人の権利といった西洋文明を守るための重要な”国防組織”なのでしょう。