プラスメッセージの料金は無料!

電話番号を利用してメッセージのやり取りをする「プラメ」では、送受信時には「データ通信量(ギガ)」を消費するので、SMSのように「1通3.3円」のようなお金はかかりません。

たとえば、ご自宅や外出先の「Wi-Fi」につないでプラメをご利用される場合は、データ通信量を気にせず、無料でご利用いただけますし、「通信料定額サービス」に加入している場合は、プラメでギガをいくら消費したのか?を気にする心配はありません。

出典:+メッセージ公式

+メッセージ(プラスメッセージ)は無料で利用できます!SMS(ショートメッセージ)のように料金がかかる事はありません。

ただし、ネット接続が必要なので、別途通信料は必要になります。LINEなどと同じですね。

男性は善悪、女性は好嫌を基準に苦情を申し立てる傾向

商品苦情に比べて広告苦情は、概して感情に左右されやすく、特に女性(30~40 代の PTA 世代)にその傾向が強いとのことであった。一方、団塊の世代を中心とした男性高齢者に「筋論クレーマー」が多く、自分のためというよりも世直しのために、社会の代弁者として苦情を申し立てる傾向にあることも見出された。

(中略)

男性は“善悪”(許されるかどうか)を判断基準とする「認知的苦情」を、女性は“好嫌”を判断基準とする「感情的苦情」を申し立てる傾向にあった

出典:広告苦情の類型化と広告表現の許容範囲に関する実証的研究

「CMにPTAのオバサンが苦情を入れている」という構図、偏見ではなく実際にそうなんですね。

政治家に立候補する際はどんな名前でもOK?

通称を使いたい候補者は、立候補届け出の際に「通称認定申請書」を合わせて提出します。しかし申請すれば無条件で認められるわけではありません。本名ではない名前を通称として使用できるのは「その通称が本名に代わり広く通用している」ことが必要です。ですから候補者は、使いたい呼称が世の中に広く通用していることを資料などを使って証明しなければなりません。

出典:Yahoo!ニュース

へー。そんな制度なんだ。

会計時に添えるだけで“神客”になれる一言とは……?

話題の動画は店員が客に対し、会計が1248円だと伝えるところから始まります。客の男性はトレーに1000円札を2枚置き、「2000円でお願いします」と一言。何気ないやりとりに思えますが……?

(中略)

会計を終え男性が去った後、店員は心の中で「小銭出さへんよ、もう精算していいよの合図で◯◯円でお願いしますって言ってくれるん。めちゃくちゃ助かる」と感謝を述べます。ちょっとした気遣い、大事。

出典:ねとらぼ

なるほどねー。

現金で決済する事があれば実践してみよ( ˙꒳˙ )

アメリカではユーザーの69%が今でもXのことをTwitterと呼んでいる

(2023年9月17日)

あなたは「X」と「Twitter」どちらが好み?(筆者はTwitterです)

Twitterは2022年にイーロン・マスク氏に買収され、今年の7月に「X」へとリブランディング(リニューアル)されました。

しかし、ユーザーの多くはまだこの変化に困惑しているようです。

Twitterユーザーは「X」と呼びたくない

ハリス・ポールとアドエイジ・リサーチが、アメリカの18歳以上のXユーザー1,047人を対象に行った調査によれば、9月の段階でXユーザーのうち69%が未だにXのことを「Twitter」と呼び、投稿のことを「ツイート」と呼んでいるようです。

一方、回答者の79%が、TwitterがXへと変わった事を認識しており、多くのユーザーは変化を知らずに「Twitter」と呼んでいるのではなく、プラットフォームがXに変化してからも変わらず「Twitter」と呼び続けているようです。

また、アメリカ大統領の公式アカウント(@POTUS)を始め、多くの著名なアカウントもXや投稿のことを、「Twitter」「ツイート」と呼んでいます。

Xはリブランディングの翌月に、広告代理店に新しいブランドガイドラインを送り、Xのロゴをどのように使うべきか、「ツイート」や「リツイート」の代わりにどのような用語を使うべきか(現在は「ポスト」や「リポスト」)などを説明しているようです。

しかし、ユーザーの言動をみるに、そうした努力は上手くいっていないのかもしれません。

まとめ

Xは単語ですらない1文字であることから、様々な混乱を招きました

また、Xはアダルト(性的)なものを示したり、スマホやパソコンなどにおいて「閉じる」「消す」を表す「×(バツ印)」と区別が付きづらいなど、ブランドとして確立させるには困難な要素を含んでいます。

短縮URLサービスを提供する「Rebrandly」のCEOである、カーラ・ブルク氏は「1つ確かなことは、人々はTwitterの鳥という友好的でオープンで共有されたコミュニケーションのシンボルが大好きだったということです。”X”ではそうした特徴が伝わるか分かりません。」と述べています

相席スタート・山崎、妊娠中にロケでお酒が出た時、相方が「クズなふりして…」

妊娠を公表するまでの間、「ロケでお酒を出して頂いた事がありました。すると相方がクズなふりをしてお酒を奪うという形で、私を救ってくれました」と、相方・山添寛の優しい好判断があったことにも触れ、「今後相方がクズなことを言っていても、それはどこかの誰かの事を守っているのかもしれません。ギャンブルも、遅刻も、きっと誰かのためです」とつづり、最後は「皆様にも温かく見守っていただけますと幸いです」と、報告を結んだ。

出典:Narinari.com

山添…めっちゃいい奴だなぁ( ;∀;)

オナベバーが売りを無くした理由

僕はLGBTQ、主に僕と同じFTMの当事者を雇用したBAR Venusを地元名古屋で経営している。
いわゆる世間ではオナベバーと言われる店だ。

(中略)

あるお客様にこんなことを言われた。
「オナベだけじゃ売りにならない時代。もう珍しくもなんともない。もっと違う事をしないとお客は来ないぞ」と
焦ると同時に、嬉しくもあった。
それだけLGBTというものが社会に認知され実際にカミングアウトをして水商売の世界だけじゃなく職業の選択肢をもてているという証拠。
僕たちは珍しくない存在になれたんだ!

出典:売りを無くしたLGBT|鈴木優希(すずきゆうき)

良い話(`・∀・´)

【フォートナイト】W杯で負けたのは司会者の実況が原因とTfueが語る

(2019年8月頃の情報を元にしています)

著名なeSportsプレイヤーのTfue氏は、自身が2019年のフォートナイト ワールドカップで負けた要因はキャスター(Dr.LupoとCourage)の実況が原因だと主張しました

TfueがBLOCKに降りて、1番いいアイテムが出る宝箱をあけたときにキャスターが大きな声で実況するのが聞こえてきて、そのせいで、敵が逃げて行ったと語った。

自分の位置を実況されなければもう少し高いポイントを獲得できたと伝えた。

(中略)

「ワールドカップがどのように開催されたのか、それはひどい騒ぎだった。」とTfueは語り「ノイズキャンセリングヘッドホンはあるけど、アナウンサーの声が聞こえてしまうほどの大音量。」だったとのこと。

前から気になってたが、やはりフォートナイト ワールドカップの実況ってプレイヤーに聞こえてるんだ(`・ω・´)