YouTubeが金と銀の再生ボタンを小型化

YouTubeはチャンネル登録者が一定数を超えたチャンネルに記念の盾を提供しています。

登録者が10万人を超えると「銀の盾(銀の再生ボタン)」が、100万人を超えると「金の盾(金の再生ボタン)」がYouTubeから授与されます。

そんな記念の盾ですが、YouTubeは2024年8月から、小型化された新しい軽量サイズの記念盾を導入しました

金の盾は従来よりも約30%小型化され、重さは4ポンドから1ポンドへと軽量化されています。

また、かつては金の盾が銀の盾よりもはるかに大きかったのですが、この変更によってそれぞれの盾が同じサイズになっています。

ネガティブな意見もあると思いますが、筆者としてはサイズが揃っている方が並べた時に見栄えが良いのでは?と思ったり(筆者はYouTuberでもなんでもないですが…)。

参考:Successful YouTube creators have less bling for their backgrounds.(The Verge)

若い女性の収入は男性より多い?

The Wall Street Journalの記事によると、米国では2008年には若い女性の収入が同世代の男性の収入より多くなっているという。

全米各地の大都市圏では、若い独身女性の収入力が同年代の男性の収入力を上回っており、この傾向は大学に進学して高収入の仕事に就く女性の増加によって推進されている。

ちなみに、日本でも2009年に同様の現象が起こっていた様子。

Teslaがハンドルもペダルもない自動運転のタクシー「Cybercab」を発表

Teslaは10月10日に開催したイベント「We, Robot」で、ハンドルもペダルもないロボタクシー「サイバーキャブ(Cybercab)」と、最大20人が乗れるロボバス「ロボバン(Robovan)」を発表しました

これめっちゃすごいですね。未来だ…

ウォーレン・バフェットのポートフォリオ

Warren Buffett Portfolio

ウォーレン・バフェット氏が持ち株会社バークシャー・ハサウェイを通じて所有する公開企業の株式(ポートフォリオ)を確認できるウェブサイトです。

バフェット氏個人は、バークシャー・ハサウェイの約16%の株式(1,360億ドル以上の価値)と、JPモルガン、ウェルズ・ファーゴの2つの銀行の株式(数は不明)を保有しています。

You.com

You.com(ユードットコム)は広告なし、プライバシー保護、AI搭載が特徴の検索エンジンです。

2021年に発表されました。

無料のアカウントを作成することで、検索結果に表示されるウェブサイトをカスタマイズし、自分専用の検索エンジンを構築できるのも特徴の1つです。

セールスフォースでAI部門の責任者を務めていたリチャード・ソーシャー氏と、同じくセールスフォースでリサーチ・サイエンティストを務めていたブライアン・マキャナン氏の2人が創業しました

余談ですが、「You.com」というドメインは1996年から25年間、セールスフォースの創業者であるマーク・ベニオフ氏が所有しており、Salesforce社員の優秀な若者が起業する際に、ベニオフ氏が餞別として提供したのが「You.com」というドメインだそうです。

ベニオフ氏は最初の出資者の1人でもあります。

公式サイト:You.com

【モンハン】フルフル、ち◯こじゃなくてワラスボがモチーフだった

自分も絶対ちんこがモチーフだと思ってた。

参考:ワラスボをみたモンハンのモンスター制作者が「フルフルの参考のひとつ」とつぶやくと「【速報】男性のアレじゃない」とユーザーが反応…「当たり前だろ」とツッコミで速報返しも – Togetter

メンタルヘルス|X

弱音を吐こう

SNS

イギリス人「見て!見て!スターゲイジーパイっ!」

これめっちゃセンスあるよな( ˘ω˘ )

MetaがThreadsのドメインを.netから.comに変更か?

(2025年4月24日追記:スレッズのドメインがthreads.netからthreads.comに変更されました。)

2023年7月、Facebookの親会社であるMetaは、Twitter(現X)に対抗するSNS「Threads(スレッズ)」を立ち上げました。

Threadsのウェブサイトには「threads.net」というドメインが使われていました。

有名ブランドが.comではなく.netを使うのは珍しい事です

当時、「threads.com」は「メーカー向けに設計されたSlackの代替品」と宣伝されている会社によって使用されていました。このスタートアップは2019年に設立された会社です。

Threads.comがMetaのものに!

2024年6月、Threads.comで稼働しているアプリがShopifyに売却されました

そして先日、Metaがドメイン「threads.com」を入手している事が判明しました

近く、MetaはThreadsのドメインを「threads.net」から「threads.com」へと変更すると考えられます。

参考:Meta Acquires Threads.com Domain Name(DomainInvesting.com)