Teslaの「Model Q」がもうすぐ登場?

追記:Teslaは2025年10月7日に従来より安価なエントリーモデルである「Model 3 Standard」と「Model Y Standard」を発表しました。Model Qは計画中止になったとみられています


Teslaは安価な大衆向けEV「Model Q」を出すと報じられています

Model Qはこれまで「Model 2」や「プロジェクト・レッドウッド」とも呼ばれていました

以下はファンが制作したModel Qのコンセプトデザイン。小さなModel Yといった感じですね。

どんなモデルになるのか楽しみですね。

X/Twitter用語集

Ask Grok

XでGrokへのメンション(@grok)を付けてポストすると、生成AI「Grok」のアカウントが質問に答えたり、投稿のファクトチェックをしてくれる機能。

当初は全てのユーザーが利用できたが、2026年3月ごろから利用できるのはPremiumおよびPremium+の会員のみとなっている。

Grok

Xの姉妹企業であるxAIが開発している対話型生成AI。

ChatGPTのような対話型AIで、Xの投稿とインターネット全体のウェブページから世界中の出来事をリアルタイムで学習しているのが大きな特徴です。

Xに統合されている他、独自のウェブサイトおよびアプリも用意されています。

Grok Translate

Xに搭載されているポストの翻訳機能。

2025年7月5日ごろからGoogle翻訳に変わって実装された

Grokipedia

xAIが提供している辞書サイトです。

参考:GrokがファクトチェックしたWikipedia「Grokipedia」とは?

Xの各種サービスや用語

Certified Bangers

毎月人気ポストを5つ選び、Bangersの公式アカウントで紹介(公認)するXの公式企画

「Bangers」と呼ばれるこの機能は、Xに投稿されたポストの中から、人々を笑わせ、考えさせ、話題にさせるなど「プラットフォームを動かすポスト」をピックアップして紹介するというもの。

出典:X、人気投稿を称賛する機能をリリース。採用された人は認定バッジがもらえる【やじうまWatch】 – INTERNET Watch

ポストが選ばれると、プロフィールにその月の「Certified Banger」バッジが付与される

公式アカウント:Bangers(@Bangers) / X

Chat(チャット)

チャット」はエンドツーエンドで暗号化されたメッセージと音声通話およびビデオ通話が可能なメッセンジャーです。2025年6月2日に発表され、同年11月に正式リリースされました。

メッセージの自動消去機能やあらゆる種類のファイル共有機能、既読の取り消し機能なども備えています

Xのウェブサイトやアプリに統合されていますが、既存のDM機能とは別のサービスとしてリリースされましたが、最終的にはChatに統合される(置き換えられる)予定です

Community Notes

誤解を招くポストに一般ユーザーがnote(注釈)を付け、その注釈を他の多数のユーザーが評価すれば最終的にはポストにその注釈がラベルのように表示されるという、コミュニティ主体の取り組み。

旧称は「Birdwatch(バードウォッチ)」。

X Handle Marketplace

Xの使われていないユーザー名を販売する公式サービスです。2025年10月19日に発表されました

悪用やスパムを防ぐため、このサービスを利用できるのはXへの課金や審査など条件をクリアしたユーザーのみとなっています。

また、古いユーザー名から新しいユーザー名へのリダイレクトオプションも追加料金で提供する可能性があると告知されています

X Lite

Android向けに提供されているアプリ。

参考:XがAndroid向け新アプリ「X Lite」を公開 有料ユーザー向けにテスト公開 – ろぼいんブログ

X Money

XがVisaと提携し、2025年中に開始する予定の決済サービス。

法定通貨を扱い、開始当初は利用者間での送金サービスを提供するとのこと日本でも展開予定です。また、法定通貨だけでなく、仮想通貨にも対応するみられています

X Originals

Xで配信されているオリジナル番組。

X Portal

Xの検索タブ内に特設サイトを設ける機能。

これまでに2024年のパリ五輪や米国のNFL・NBA、グラミー賞といった世界的なイベントで活用されている。日本では「鬼滅の刃」が映画のプロモーションのため7月20日から8月3日までの間、活用している

X Premium

Xによる月額制のサブスクサービスです。

登録する事で、ポストの編集機能や高解像度の動画投稿、ブックマークのフォルダ分けなどが可能になります。

X Shop

2024年11月5日に登場したXの公式オンラインストア。Tシャツやキャップ(帽子)等を販売している。

公式サイト:Official X Shop

X TV App

Xは2024年4月23日に発表した、スマートテレビ向けの公式アプリ。

Google Play:X TV

企業

Xを運営する企業に関する用語。

X Corp.

ネバダ州で設立され、カリフォルニア州サンフランシスコに事務所を構える非公開企業です。

日本のメディアでは「X社」と呼ばれる事もあります。

2023年3月15日にTwitterを運営するTwitter Inc.と合併。存続会社はX Corp.で、Twitter社(Twitter Inc.)は消滅

2025年3月28日に後述するxAIに買収されました。

xAI

xAI(エックス・エーアイ)はイーロン・マスク氏がアメリカのネバダ州で設立した、AIスタートアップです。「宇宙の真の姿を理解すること」を目標にしています。

2023年11月4日、xAIは独自の言語モデルである「Grok」を発表しました

2025年3月28日にXを運営するX Corp.を買収しました

公式サイト:xAI

xAI Holdings

上記xAIとXを運営するX Corp.を傘下に収める持株会社。

X Payments

X Payments LLCは、Xに決済サービスを搭載させるために設立されたX Corp.の完全子会社です。

Xはアメリカの全州で送金業者の免許を取得し、2025年中に全米で決済サービス「X Money」を開始する予定です。なお、2024年11月時点で、免許を取得できているのは38州とのこと。

X Holdings Corp.

イーロン・マスク氏が所有する持株会社で、上記のX Corp.の親会社だった企業です(現在はxAI HoldingsがX Corp.の親会社)。

X Corp.と同様、ネバダ州で登記されました

2023年3月15日に、X Holdings Iとの合併が申請されました。こちらは存続会社なので、合併後も「X Holdings Corp.」という社名で残っています。

ワシントン・ポストの2024年8月21日の報道によると、X Holdingsに出資している会社や人物には、a16z8VC、Binance、アル=ワリード・ビン・タラール王子、ジャック・ドーシー氏、ラリー・エリソン氏などがいるとのこと。

2026年5月現在、X Holdings Corp.がどうなっているのかは不明です。

X Corp. Japan 株式会社

Xを運営するX Corp.の日本法人。

X Japanではない?

米国のTwitter Inc.がX Corp.に社名変更する際、Twitterユーザーの間では「Twitter JAPANがX JAPANになるのでは?」と盛り上がり、一時は「X JAPAN」と「Twitter Japan」がトレンド入りしていました

X JAPANのリーダー・YOSHIKI氏も、Twitterで「X」という社名を「Cool name…!」(カッコいい名前…!)と称賛しています

しかし、実際はX JAPANにはならず、「X Corp. Japan 株式会社」になりました

「Corp.」は「Corporation」の省略形であり、会社や法人を意味する単語であるため、直訳すると「X社Japan株式会社」という意味不明な

Twitter

Twitter時代の用語。

Birdwatch

コミュニティノートの旧称

Odeo

同名のポッドキャストサービスを運営する企業。TwitterはOdeo内の1サービスとして開発されていた

Twitter

ツイッター。「鳥のさえずり」「童謡や興奮によるおののき」といった意味を持つ英単語。

SNS「X」の旧称。SNSとして扱われる事が多いが、「マイクロブログサービス」であった。

Twitter Blue

Twitter Blueは、Twitterがかつて提供していた月額制のサブスクサービスです。

登録する事で、ツイートの編集機能や高解像度の動画投稿、ブックマークのフォルダ分けなどが可能になります

日本では2023年1月11日に開始されました。料金は月額980円ですウェブサイトから登録した場合)。

現在はリニューアルされ、「X Premium」となっています。

Twitter Inc.

かつて存在したTwitterを運営する上場企業。

イーロン・マスク氏に買収され、後に同氏が立ち上げたX Corp.と合併する形で消滅

 

人物

TwitterやXに関係する人物。

イーロン・マスク

Elon Musk

2022年にTwitterをポケットマネーで買収し、Xに作り替える。

エヴァン・ウィリアムズ

Evan Williams

Twitterの共同創業者。1999年にベンチャー企業のPyra Labsを設立し、ブログサービスの先駆けである「Blogger」を開発、2003年2月にGoogleに売却して富を得た人物。プラティッシャーの「Medium」を創業した事でも知られる。

ファーストネームはしばしば「Ev(イヴ)」と略される。

ジャック・ドーシー

Jack Dorsey

Twitterの共同創業者、初代CEO。Twitterのアイデアを考案した人物。Block(旧Square)の共同創業者。

ビズ・ストーン

Twitterの共同創業者で元CEO。

ディック・コストロ

Twitterの元COO(最高執行責任者)、元CEO

2004年にRSSフィード「FeedBurner」を立ち上げ、2007年に同社をGoogleに売却して同社入りした人物。

フローリアン・ウェッバー

Florian Webber

Twitterの開発者。ジャック・ドーシーとノア・グラスと共にTwitterを開発した

ノア・グラス

ドーシーと共にTwitterを考案した人物。「Twitter」の名付け親同社を追放され、創業物語でもまず語られる事のない人物。

ウィリアムズの出資を受けポッドキャストサービスのOdeoを創業した人物。Twitterの開発を行っていたOdeoのCEO

マーク・ザッカーバーグ

Mark Zuckberg

Facebookの共同創業者。

2008年11月に当時CEOであったドーシーにTwitterの買収を持ちかけていた。

Twitter(現X)のアカウントは保有しているが、よく分からないユーザー名であり、投稿もほとんどしていない。

Mark Zuckerberg(@finkd)さん / X

ブレッド・テイラー

イーロン・マスク買収時のTwitterの会長。

Facebookの「いいね!」ボタンの開発者であり、現在はOpenAIの会長を務めている(参考)。

リンダ・ヤッカリーノ

Twitter/XのCEO(2023年5月~2025年7月9日)。

同社初の女性CEO。前職はNBCユニバーサルの広告およびパートナーシップ担当会長。XのCEOを辞任した後は米ヘルスケア企業のeMed Population HealthのCEOに就任(参考)。

Amazon プライムデーのおすすめはKindle Paperwhite!

プライムデーでは様々な商品がセールになりますが、筆者のオススメはAmazonの電子書籍リーダーである「Kindle Paperwhite」です!

Kindleが値引きされるセールは年に何回かありますが、中でもプライムデーは値引き率が高いので、購入におすすめのタイミングです。

2025年のプライムデーでは、Kindle Paperwhiteが7,000円OFFになる事が判明しています!

また、モバイルバッテリーで有名なAnker製品もプライムデーでお得に購入できる定番商品です。

筆者は過去に以下のモバイルバッテリー型USB充電器を購入しました(レビューはこちら)。

モバイルバッテリーやUSBケーブルなどを探している方は、プライムデーでぜひAnker製品をチェックしてみてください(上記のAnker PowerCore Fusion 5000が割引対象になるかは不明です)。

お掃除しづらい凸凹やスキマも簡単にキレイにできるウェーブくん

Amazonにも“ゆっくり配送”が登場!配送を急がなければ1%割引

通常の配送日よりもプラス数日の余裕を持って配送日を指定することで、割引が受けられる「ゆっくり配送」をAmazonが開始しました

割引率は商品によって異なる他、対象ではない商品もある模様。SNSでは無料ゆっくり便で1%オフになったというポストがありました。

2025年2月3日頃に一時的に登場したこの配送ですが、2025年7月8日~7月20日に再び一部の注文で利用が可能になるとのこと。

2025年7月08日~7月20日の期間中、一部の注文で「ゆっくり配送」をご利用いただけるキャンペーンを実施しています。「ゆっくり配送」を選択すると、お届け予定日は最長で約8日後となります。割引対象の場合、商品代金は1%割引になります。ご注文の集中・交通事情・天候などのやむを得ない事情により、記載の配送予定日よりも大幅に早くお届けする場合や、遅れが生じる場合がございます。

出典:ゆっくり配送について

期間的に、プライムデーによる一時的な注文増加に対応して実施していると思われます。

個人的には常時全製品で使える機能として実装されてほしいです。

キャンギャルのお姉さんに一切興味を示さず自動車のパーツを見る異常者

iPhone SE 4のサイズは?画面は何インチ?

AppleはiPhone SE 3の後継機として、iPhone 16eを発売しました。

iPhone 16eは6.1インチの全画面ディスプレイです。


(2025年2月14日)

第四世代のiPhone SE(通称・iPhone SE 4)のサイズはどの程度の大きさなのか?画面は何インチなのか?有力な噂を紹介します!

※iPhone SE 4の情報は全て噂です。Apple公式の情報は一切ありません。

iPhone SE 4のサイズ

iPhone SE 2やSE 3はiPhone 8のボディをベースにしていましたが、iPhone SE 4はiPhone 14のボディをベースにしたモデルになるとみられています。

これは、2024年3月30日にX(Twitter)上でリークされたケースの画像からも裏付けられています

iPhone 14のサイズは以下の通りです。

  • 長さ:146.7mm
  • 幅:71.5mm
  • 厚さ:7.80mm
  • 重量:172g

iPhone SE 4がiPhone 14のボディをベースにしたモデルなら、サイズもこれと同じか、近い値になると考えられます。

ただし、iPhone SE 4の重量は、iPhone 14よりも6g軽い166gになるとのことです。

また、有力なのはiPhone 14をベースにしたデザインですが、2024年9月に発売されたiPhone 16に似ているという噂もあります

画面サイズは6.1インチ

iPhone SE 4の画面サイズも、ベースとなるモデルのiPhone 14と同じ、6.1インチになると考えられています。

ディスプレイ解像度もiPhone 14と同じ1,170 x 2,532ピクセルだといいます

ただし、ディスプレイ自体は、iPhone 14ではなく、iPhone 13で使用されたOLEDディスプレイを転用することで製造コストを抑えていると噂されています

また、フロントカメラ等が搭載される場所は、ノッチ(画面上部の切り欠き)ではなく、ダイナミックアイランドになると著名リーカーのエヴァン・ブラス氏は述べています

しかし、多くのリーカーや記者はダイナミックアイランドではなく、ノッチが採用されると見ています。

Appleが「高度なデータ保護」機能をイギリスで提供終了へ

(2025年2月25日)

イギリス政府は、捜査権限法(IPA)に基づき、Appleに対しiCloudの「高度なデータ保護(ADP)」機能で暗号化されたデータへのアクセスを要求しました

この機能はエンドツーエンド暗号化(E2EE)を使用し、Apple自身もデータにアクセスできないため、イギリス政府はAppleのiCloudにバックドアを設置するよう求めました

Appleはイギリス政府の要求を拒否し、2025年2月に英国でのADPの新規提供を終了し、既存ユーザーも将来的に無効化する方針を発表しました

これにより、英国ユーザーのiCloudデータは暗号化保護を失い、サイバー攻撃のリスクが高まる可能性があります。Appleはバックドア設置はユーザー全体のプライバシーとセキュリティを脅かすとして、法的異議申し立てを行っています。

なお、高度なデータ保護は、英国を除く世界中で引き続き利用する事が可能です。

参考:Appleは英国の新規ユーザへの高度なデータ保護の提供を終了します – Apple サポート

ひみつ道具「サンタイン」を飲んで体が液体になっているドラえもん

参考:ドラえもん秘密道具データベース – さんたいん

PalantirのTITANとは?

PalantirのTITANは、米陸軍向けに開発された人工知能(AI)と機械学習(ML)を活用した次世代移動式地上局です。

TITANはTactical Intelligence Targeting Access Node(訳:戦術情報ターゲティングアクセスノード)の略です。

見た目は軍用トラックですが、内部には折り畳み式のデスク、複数のスクリーン、サーバーを備えた作業スペースが設置されています。

この地上局は、宇宙、空中、地上の各種センサーから得られたデータを迅速に処理し、攻撃目標の自動認識や正確な位置特定を行います。

TITANは最先端のテクノロジーで敵を出し抜き、打ち負かすように設計されています。

Palantir

このシステムは、複雑な戦場環境においてリアルタイムのデータ分析とターゲティングを可能にすることを目的としています。

陸軍のエド・バーカー准将はTITANについて「陸軍内の情報近代化の取り組みにおける基礎要素の1つ」と述べています

なお、PalantirのCEOであるアレックス・カープ氏によると、TITANはPalantirが受注しているアメリカ国防総省の軍用AIプロジェクト「Project Maven」の延長上にあるとのこと。

目的と機能

TITANは、軍事作戦における情報収集、分析、意思決定を迅速化するために設計されています。

衛星やドローンなど複数の情報源からデータを統合し、AIを活用して高精度なターゲティングと戦術的意思決定を支援します。これにより、戦場での状況認識を向上させ、迅速な対応を可能にします。

TITANの目標は様々なリアルタイムの情報源から得たセンサーデータを統合することで、兵士が敵を識別し、照準を定め、射撃しやすくすることです。

陸軍のクリス・アンダーソン大佐は「TITANは、戦場全体で情報を収集、処理、そして配信する方法に画期的な技術をもたらし、マルチドメイン作戦を支援する上で決定的な優位性をもたらしてくれます。」と声明で述べました

開発

TITANの開発には、以下のような企業が参加しています

Palantirは自社を含むこれら企業のシステム、ソフトウェア、ハードウェアを統合し、TITANの開発を主導しています。

なお、TITANの開発には、これら以外にも提携している企業があると考えられています。

種類

TITANのプロトタイプには以下の2種類があります

  • Basic(基本型):JLTV(汎用車両)に搭載される。直接的なダウンリンク機能を備えていない。
  • Advanced(派生型):M1083のような軍用トラックに完全な機能を搭載したモデル。宇宙配備センサーからデータを受信できる

歴史

2021年1月:Palantirが米陸軍と共同でTITANのプロトタイプ設計とデモンストレーションを行う契約を獲得。

2022年6月:PalantirがAI/MLを活用したTITANの競争的プロトタイプ開発に選ばれる。

2024年3月6日:Palantirが米陸軍から2年間1億7840万ドルの契約を受注したと発表。TITANのプロトタイプを5つの先進型と5つの基本型の合計10台を開発・納入する。

2025年3月7日、TITANの最初の2台を米陸軍に納入したと発表した

2025年5月:PalantirがTITANのソフトウェアが予定通り予算内で提供され、戦闘力の向上に寄与していると報告。

動画

TITANを映画の予告風に紹介する公式プロモーション映像です。

Palantirは「In theaters now.」という言葉と共にこの動画をXやYouTubeにポストしています。

「In theaters now.」は「現在劇場公開中」という意味ですが、「theater」という単語には「戦域」という意味もあります。

AIの軍事利用に厳しい目線が向けられる中で、映画の予告編のように軍事への貢献をアピールできるのはすごいですね。

動画のラストに「To Defend the west」(西側を守るために)と記されており、その意思が端的に示されています。

参考