階段を踏み外し気を失ってしまった身重の母親を助けたのは3歳の娘だった。英国で先月起きた救出劇では、母親の傍らで緊急電話「999」(日本の119番に相当)に通報し、応対者と冷静に話す少女の通話録音が公開されている。(BBCニュース)
この動画、好きで何度も見てしまう。
階段を踏み外し気を失ってしまった身重の母親を助けたのは3歳の娘だった。英国で先月起きた救出劇では、母親の傍らで緊急電話「999」(日本の119番に相当)に通報し、応対者と冷静に話す少女の通話録音が公開されている。(BBCニュース)
この動画、好きで何度も見てしまう。
追記:Teslaは2025年10月7日に従来より安価なエントリーモデルである「Model 3 Standard」と「Model Y Standard」を発表しました。Model Qは計画中止になったとみられています。
Teslaは安価な大衆向けEV「Model Q」を出すと報じられています。
Model Qはこれまで「Model 2」や「プロジェクト・レッドウッド」とも呼ばれていました。
以下はファンが制作したModel Qのコンセプトデザイン。小さなModel Yといった感じですね。
Tesla Q
A concept of what the more affordable Tesla model could look like if it followed the design language of the new Model Y ✍🏻
Personally I’d love this. Imagine zipping through town in this thing.
What do you think? 🫢 pic.twitter.com/GjUwWdyyRz
— Dominic BRNKMN (@DominicBRNKMN) 2025年6月29日
どんなモデルになるのか楽しみですね。
XでGrokへのメンション(@grok)を付けてポストすると、生成AI「Grok」のアカウントが質問に答えたり、投稿のファクトチェックをしてくれる機能。
当初は全てのユーザーが利用できたが、2026年3月ごろから利用できるのはPremiumおよびPremium+の会員のみとなっている。
Xの姉妹企業であるxAIが開発している対話型生成AI。
ChatGPTのような対話型AIで、Xの投稿とインターネット全体のウェブページから世界中の出来事をリアルタイムで学習しているのが大きな特徴です。
Xに統合されている他、独自のウェブサイトおよびアプリも用意されています。
Xに搭載されているポストの翻訳機能。
2025年7月5日ごろからGoogle翻訳に変わって実装された。
xAIが提供している辞書サイトです。
参考:GrokがファクトチェックしたWikipedia「Grokipedia」とは?
Cashtags(キャッシュタグ)は、「$」とティッカーシンボル(米国株や仮想通貨の銘柄を識別するコード)の組み合わせです。例えば、Appleであれば「$AAPL」になります。
ポスト内のキャッシュタグは自動でリンクになり、タップするとアプリを離れることなくリアルタイムの価格チャートや関連情報を閲覧できます。
毎月人気ポストを5つ選び、Bangersの公式アカウントで紹介(公認)するXの公式企画。
「Bangers」と呼ばれるこの機能は、Xに投稿されたポストの中から、人々を笑わせ、考えさせ、話題にさせるなど「プラットフォームを動かすポスト」をピックアップして紹介するというもの。
出典:X、人気投稿を称賛する機能をリリース。採用された人は認定バッジがもらえる【やじうまWatch】 – INTERNET Watch
ポストが選ばれると、プロフィールにその月の「Certified Banger」バッジが付与される。
公式アカウント:Bangers(@Bangers) / X
「チャット」はエンドツーエンドで暗号化されたメッセージと音声通話およびビデオ通話が可能なメッセンジャーです。2025年6月2日に発表され、同年11月に正式リリースされました。
メッセージの自動消去機能やあらゆる種類のファイル共有機能、既読の取り消し機能なども備えています。
Xのウェブサイトやアプリに統合されていますが、既存のDM機能とは別のサービスとしてリリースされましたが、最終的にChatに統合されました。
誤解を招くポストに一般ユーザーがnote(注釈)を付け、その注釈を他の多数のユーザーが評価すれば最終的にはポストにその注釈がラベルのように表示されるという、コミュニティ主体の取り組み。
旧称は「Birdwatch(バードウォッチ)」。
Smart Cashtags(スマートキャッシュタグ)は、ユーザーがタイムライン上で特定のティッカーシンボルや暗号資産のコントラクトアドレスをタップすると、アプリから離れることなくリアルタイムの価格チャートや関連情報を閲覧できる機能です。
参考:イーロン・マスクが「X Money」で目指す「真の通貨」とは? P2P送金機能や株式・暗号資産チャート、デビットカードの発行も|FinTech Journal
ハッシュ記号(#)と単語やフレーズを、スペース無しで連結させた形のラベルです。
例えば、ポスト内に「#アップル」と入力すると、「#アップル」が自動でリンクになります。それをタップすると、「#アップル」が含まれるポストがまとめて表示されます。
イーロン・マスク氏が率いるSpaceXのAI部門SpaceXAIが提供しているSNS型スーパーアプリ。
元Twitter(2006年~2022年)。
X:X(@X)
Xのチャット機能を独立させたアプリ。
Twitter時代のDMと違い、完全に暗号化された仕様が特徴。
Xの使われていないユーザー名を販売する公式サービスです。2025年10月19日に発表されました。
悪用やスパムを防ぐため、このサービスを利用できるのはXへの課金や審査など条件をクリアしたユーザーのみとなっています。
また、古いユーザー名から新しいユーザー名へのリダイレクトオプションも追加料金で提供する可能性があると告知されています。
Android向けに提供されているアプリ。
参考:XがAndroid向け新アプリ「X Lite」を公開 有料ユーザー向けにテスト公開 – ろぼいんブログ
X MoneyはXのアプリ上で提供される多機能金融サービスです。
2026年6月25日に「Premium+」会員向けに先行リリースされ、フィードバックの収集が開始されました。その後、6月29日にはより広範な認証済みユーザーへと対象が拡大されています。7月27日にX PremiumとPremium+の加入者向けに正式提供を開始しました。
個人間送金を始め、年6%の預金金利やXのハンドル名が刻印されたデビットカードの提供、アプリ内での公共料金の支払いなど様々なサービスや機能が提供されています。
決済やデビットカードはVisa、預金はCross River Bankなど、X Moneyのインフラやサービスは他社と提携して構築されています。
7月4日時点では米ドルのみ対応ですが、日本にも展開予定です。また、法定通貨だけでなく、仮想通貨にも対応するとみられています。
なお、2026年4月時点で既に試験導入が開始されており、利用している初期ユーザーは、3%のキャッシュバックや6%の預金金利など、競争力のある特典を評価しているとのこと。
マスク氏は過去に「Xは世界最大の金融機関になり得る」と述べていた他、Twitter買収直後に開いたスペースでも決済サービス市場に参入する計画について話していました。
Xで配信されているオリジナル番組。
Xの検索タブ内に特設サイトを設ける機能。
これまでに2024年のパリ五輪や米国のNFL・NBA、グラミー賞といった世界的なイベントで活用されている。日本では「鬼滅の刃」が映画のプロモーションのため7月20日から8月3日までの間、活用している。
Xによる月額制のサブスクサービスです。
登録する事で、ポストの編集機能や高解像度の動画投稿、ブックマークのフォルダ分けなどが可能になります。
2024年11月5日に登場したXの公式オンラインストア。Tシャツやキャップ(帽子)等を販売している。
公式サイト:Official X Shop
Xは2024年4月23日に発表した、スマートテレビ向けの公式アプリ。
Google Play:X TV
Xを運営する企業に関する用語。
ネバダ州で設立され、カリフォルニア州サンフランシスコに事務所を構える非公開企業です。
日本のメディアでは「X社」と呼ばれる事もあります。
2023年3月15日にTwitterを運営するTwitter Inc.と合併。存続会社はX Corp.で、Twitter社(Twitter Inc.)は消滅。
2025年3月28日に後述するxAIに買収されました。
xAI(エックス・エーアイ)はイーロン・マスク氏がアメリカのネバダ州で設立した、AIスタートアップです。「宇宙の真の姿を理解すること」を目標にしています。
2025年3月28日にXを運営するX Corp.を買収しました。
公式サイト:xAI
上記xAIとXを運営するX Corp.を傘下に収める持株会社。
現在はSpaceXに買収され、同社のAI部門「SpaceXAI」となっている。
宇宙開発を行う米国の企業。イーロン・マスク氏が創業。
xAIを買収し、Xを傘下に収めている。
X Payments LLCは、Xに決済サービスを搭載させるために設立されたX Corp.の完全子会社です。
Xの金融サービス「X Money」を提供している。
イーロン・マスク氏が所有する持株会社で、上記のX Corp.の親会社だった企業です。
X Corp.と同様、ネバダ州で登記されました。
2023年3月15日に、X Holdings Iとの合併が申請されました。こちらは存続会社なので、合併後も「X Holdings Corp.」という社名で残っています。
ワシントン・ポストの2024年8月21日の報道によると、X Holdingsに出資している会社や人物には、a16z、8VC、Binance、アル=ワリード・ビン・タラール王子、ジャック・ドーシー氏、ラリー・エリソン氏などがいるとのこと。
2025年3月28日、X Holdings Corp.はxAIに買収されました。
マスク氏がTwitterを買収する際の資金調達の為に立ち上げた会社。
Morgan Stanley Bankが主幹事となり、三菱UFJ銀行やみずほ銀行も含む金融企業が、X Holdings IIIを支援し、同社はTwitter買収のための資金約465億ドル(約6兆円)の確保を行う。
Xを運営するX Corp.の日本法人。
米国のTwitter Inc.がX Corp.に社名変更する際、Twitterユーザーの間では「Twitter JAPANがX JAPANになるのでは?」と盛り上がり、一時は「X JAPAN」と「Twitter Japan」がトレンド入りしていました。
X JAPANのリーダー・YOSHIKI氏も、Twitterで「X」という社名を「Cool name…!」(カッコいい名前…!)と称賛しています。
Cool name..!#YOSHIKI #X #XJAPAN #Twitter #TwitterJapan @elonmusk @Twitter @TwitterJP https://t.co/Y6ImEVeVWO pic.twitter.com/DfajHov1si
— Yoshiki (@YoshikiOfficial) April 11, 2023
しかし、実際はX JAPANにはならず、「X Corp. Japan 株式会社」になりました。
「Corp.」は「Corporation」の省略形であり、会社や法人を意味する単語であるため、直訳すると「X社Japan株式会社」という意味不明な
Twitter時代の用語。
コミュニティノートの旧称。
同名のポッドキャストサービスを運営する企業。TwitterはOdeo内の1サービスとして開発されていた。
ツイッター。2006年にローンチされたSNS。
名前の由来は「鳥のさえずり」「童謡や興奮によるおののき」といった意味を持つ同名の英単語「twitter」。
SNSとして扱われることが多いが、公式には「SNSではない」としていた。
2022年、運営するTwitter Inc.がイーロン・マスク氏に買収され、2023年にサービスの名称も「X」に変更された。
Twitter Blueは、Twitterがかつて提供していた月額制のサブスクサービスです。
登録する事で、ツイートの編集機能や高解像度の動画投稿、ブックマークのフォルダ分けなどが可能になります。
日本では2023年1月11日に開始されました。料金は月額980円です(ウェブサイトから登録した場合)。
現在はリニューアルされ、「X Premium」となっています。
かつて存在したTwitterを運営する上場企業。
イーロン・マスク氏に買収され、後に同氏が立ち上げたX Corp.と合併する形で消滅。
Twitter Inc.の日本法人。2010年11月に設立。
現在はX Corp. Japan 株式会社。
ツイッター社員のこと。
Xに関係する人物。
Elon Musk
2022年にTwitterをポケットマネーで買収し、Xに作り替える。
X Moneyの責任者
XおよびxAIのデザイン責任者
Xの日本法人であるX Corp. Japan株式会社の代表取締役。
XのJAPAC(日本及びアジア太平洋地域)を統括。
X:Ayumu Matsuyama 松山歩(@ayumu_matsuyama)
笹本裕(ささもと ゆう)。
新卒でリクルートに入社し、MTVジャパン、マイクロソフトなどを経て、Twitter Japan株式会社の代表取締役を務めた。
2023年5月末にTwitter Japanを退職。2024年2月からDAZN JapanのCEOを務めている。
Twitter/XのCEO(2023年5月~2025年7月9日)。
同社初の女性CEO。前職はNBCユニバーサルの広告およびパートナーシップ担当会長。XのCEOを辞任した後は米ヘルスケア企業のeMed Population HealthのCEOに就任(参考)。
Twitterの関係者(当時)
Jack Dorsey
Twitterの共同創業者、初代CEO。Twitterのアイデアを考案した人物。Block(旧Square)の共同創業者。
Twitterの共同創業者で元CEO。
2011年にTwitterを退社し、エヴァン・ウィリアムズ氏とMediumを創業。2013年にはJellyを立ち上げ。2017年5月16日、Twitterに完全復帰すると自身のMediumで発表した。
Twitterの元COO(最高執行責任者)、元CEO。
2004年にRSSフィード「FeedBurner」を立ち上げ、2007年に同社をGoogleに売却して同社入りした人物。
Evan Williams
Twitterの共同創業者。1999年にベンチャー企業のPyra Labsを設立し、ブログサービスの先駆けである「Blogger」を開発、2003年2月にGoogleに売却して富を得た人物。プラティッシャーの「Medium」を創業した事でも知られる。
ファーストネームはしばしば「Ev(イヴ)」と略される。
Twitterで知的財産担当顧問を務めていた弁護士。
TwitterがXにリブランドされたため、新たなTwitterを作る「青い鳥作戦」を開始する。
参考:「Twitter」の商標取り消しを求めて元Twitter弁護士が活動開始、新たなTwitterを作る青い鳥作戦の一環 – GIGAZINE
Florian Webber
Twitterの開発者。ジャック・ドーシーとノア・グラスと共にTwitterを開発した。
ドーシーと共にTwitterを考案した人物。「Twitter」の名付け親。同社を追放され、創業物語でもまず語られる事のない人物。
ウィリアムズの出資を受けポッドキャストサービスのOdeoを創業した人物。Twitterの開発を行っていたOdeoのCEO。
Robin Wheeler
Twitterの広告販売責任者、営業責任者、クライアントソリューション部門のリーダーを務めていた人物。2022年11月19日にTwitter Inc.を離れた事を示唆。
現在(2026年7月4日)は米国の報酬アプリ「Fetch(@FetchRewards)」で働いている。
TwitterのCEOおよび取締役を務めていた人物。
マスク氏のTwitter買収(2022年10月27日)と同時に解雇される。
現在(2026年7月4日)は自身が創業したParallel Web SystemsのCEOを務めている。
Ned Segal
2017年7月11日からTwitterの最高財務責任者(CFO)を務めていた人物。
マスク氏のTwitter買収および取締役就任と同時(2022年10月27日)に解任される。
TwitterのCLO(最高法務責任者)。公共政策・信頼・安全担当。
マスク氏のTwitter買収および取締役就任と同時(2022年10月27日)に解雇される。
Sean Edgett
Twitterの法務担当。
2017年10月31日に米連邦政府上院司法委員会の犯罪・テロに関する小委員会が開いた公聴会に出席し、ロシアが不正なアカウントで選挙関連広告を出そうとしたことに気づき、Twitterがそれを阻止したと証言。
マスク氏のTwitter買収および取締役就任と同時(2022年10月27日)に解雇される。
Kayvon Beypour
Twitterのコンシューマ担当ジェネラルマネジャー(GM)
2022年5月12日、パラグ・アグラワルCEOによって解雇される。
Bruce Falck
収益担当GMを務めていた人物。現在はAIプラットフォームのHalcyon(@Halcyon)を構築している。
Twitterで製品担当上級副社長を務めていた人物。
MozillaのCOO(最高執行責任者)、GrouponのCPO(最高製品責任者)、Meta(当時はFacebook)のMessengerとInstagramの製品ディレクターを経て2021年11月にTwitterに入社した。
Adam Bain
Los Angeles Timesのプロデューサーや米Fox Interactive Mediaの幹部を経て2010年にTwitterに入社。
2015年からTwitterのCOO(最高執行責任者)を務めた。2016年11月9日、同社を去ることをツイートで発表。
Anthony Noto
TwitterでCFO(最高財務責任者)を務めていた人物。
TwitterでCTO(最高技術責任者)を務めた人物。
Twitterの製品担当上級副社長を務めていた人物。
イーロン・マスク買収時のTwitterの会長。
マスク氏のTwitter買収および取締役就任と同時(2022年10月27日)に解雇される。
Facebookの「いいね!」ボタンの開発者であり、現在はOpenAIの会長を務めている(参考)。
Mark Zuckberg
Facebookの共同創業者。2008年11月に当時CEOであったドーシーにTwitterの買収を持ちかけていた。
Twitter(現X)のアカウントは保有しているが、よく分からないユーザー名であり、投稿もほとんどしていない。
Metaの傘下であるInstagramがThreadsをリリースした際は、11年ぶりにポストした。
プライムデーでは様々な商品がセールになりますが、筆者のオススメはAmazonの電子書籍リーダーである「Kindle Paperwhite」です!
Kindleが値引きされるセールは年に何回かありますが、中でもプライムデーは値引き率が高いので、購入におすすめのタイミングです。
2025年のプライムデーでは、Kindle Paperwhiteが7,000円OFFになる事が判明しています!
また、モバイルバッテリーで有名なAnker製品もプライムデーでお得に購入できる定番商品です。
筆者は過去に以下のモバイルバッテリー型USB充電器を購入しました(レビューはこちら)。
モバイルバッテリーやUSBケーブルなどを探している方は、プライムデーでぜひAnker製品をチェックしてみてください(上記のAnker PowerCore Fusion 5000が割引対象になるかは不明です)。
こんなに大きいのも作ってしまいました
ふわふわウェーブくん#ウェーブくん https://t.co/GzKDqzstXD pic.twitter.com/rpD0f9q441— さめごろう (@shark_goro) 2025年7月14日
描いてて抱きしめたくなった…ウェーブくん… https://t.co/yfsWRh1rAg pic.twitter.com/aHXO76WsD9
— _ (@bananaye11ow) 2025年7月2日
ウェーブくん,,, https://t.co/WU0fRdYsXX pic.twitter.com/Rpx5Odt0dS
— 枝豆 (@edamamen519) 2025年7月1日
https://t.co/sa08aZW2IT pic.twitter.com/v9DximpZWY
— (@ki_muchi_) 2025年7月2日
笑顔で捨てられてるウェーブくんは心が痛いので本体がグリップのアソパソマソ方式であってほしい https://t.co/dhavUOaehG pic.twitter.com/2CwsUenHQ8
— アオ (@Quag_ao) 2025年7月2日
ウェーブくん公式情報も可愛かった pic.twitter.com/1uFPew2kNO
— _ (@bananaye11ow) 2025年7月2日
ウェーブくんと pic.twitter.com/s1CO7fGVvY
— _ (@bananaye11ow) 2025年7月3日
通常の配送日よりもプラス数日の余裕を持って配送日を指定することで、割引が受けられる「ゆっくり配送」をAmazonが開始しました。
割引率は商品によって異なる他、対象ではない商品もある模様。SNSでは無料ゆっくり便で1%オフになったというポストがありました。
Amazonに無料ゆっくり便というのができてた!
1%OFFになるのありがたい pic.twitter.com/vmo8PTziVX— たいりょーくん (@Tiryoh) 2025年2月2日
2025年2月3日頃に一時的に登場したこの配送ですが、2025年7月8日~7月20日に再び一部の注文で利用が可能になるとのこと。
2025年7月08日~7月20日の期間中、一部の注文で「ゆっくり配送」をご利用いただけるキャンペーンを実施しています。「ゆっくり配送」を選択すると、お届け予定日は最長で約8日後となります。割引対象の場合、商品代金は1%割引になります。ご注文の集中・交通事情・天候などのやむを得ない事情により、記載の配送予定日よりも大幅に早くお届けする場合や、遅れが生じる場合がございます。
期間的に、プライムデーによる一時的な注文増加に対応して実施していると思われます(余談ですが、2026年にもプライムデーの時期に合わせて「ゆっくり配送」が利用できるキャンペーンが実施されていました)。
筆者が利用した際のスクリーンショットがこちら。

「ゆっくり配達報酬」という名目で割引が適用されているのが分かります。
これはとてもいいサービスだと思います。急ぎでは無い商品も沢山ありますからね。個人的には常時全製品で使える機能として実装されて欲しいです。
東京モーターショウin幕張で車の前に立ってたミニスカパニオンの私にカメラ持ってにじり寄り
「すみません📷車撮りたいんで退いて下さい」と言うたオニイさん、ン年過ぎても忘れてないからな
未だに誰に言うてもウケるわ有難うw https://t.co/xchHP10Wbg— さちみりほ漫画家 (@sachimiriho) 2024年1月14日
この気持ちよくわかる
以前どうしても見たい車がモーターショウのパーツメーカーに展示されていてそれを見るだけのために行ったことあります
写真撮るのにキャンギャル邪魔だったのでどいてもらったらちょっと嫌な顔してました
だって純粋にクルマ見たかったんだもん https://t.co/SHIJm56u99
— ISAO (@modellerz) 2024年12月18日
私達はロープの中にいたからお兄さん達からカメラ預かって彼らの位置から撮れない運転席とか撮ったげたりしたよ📷
今も笑いのネタで感謝してるんであって、恨んでるなんて何処にも書いてないよ。
あれからレースに興味持って🏎️8耐も行ったなぁ。鈴鹿また行きたいなぁ。 https://t.co/S4SRQ9104c— さちみりほ漫画家 (@sachimiriho) 2024年1月14日
(2025年2月25日)
イギリス政府は、捜査権限法(IPA)に基づき、Appleに対しiCloudの「高度なデータ保護(ADP)」機能で暗号化されたデータへのアクセスを要求しました。
この機能はエンドツーエンド暗号化(E2EE)を使用し、Apple自身もデータにアクセスできないため、イギリス政府はAppleのiCloudにバックドアを設置するよう求めました。
Appleはイギリス政府の要求を拒否し、2025年2月に英国でのADPの新規提供を終了し、既存ユーザーも将来的に無効化する方針を発表しました。
これにより、英国ユーザーのiCloudデータは暗号化保護を失い、サイバー攻撃のリスクが高まる可能性があります。Appleはバックドア設置はユーザー全体のプライバシーとセキュリティを脅かすとして、法的異議申し立てを行っています。
なお、高度なデータ保護は、英国を除く世界中で引き続き利用する事が可能です。
#DORAEMON100TH
100% Doraemon & Friends Tour in Thailand
🗓️2025年5月1日(木)〜6月22日(日)
📍 #ICONSIAMタイで特に人気のドラえもんはこちら。「タイが暑過ぎて溶けてしまったの?」とSNSで話題にされています😊
(右手に持っている『サンタイン』を飲んで体が液体になっているドラえもん) https://t.co/zJXahbsPgn pic.twitter.com/15rs5R9Gsy— TV Asahiテレビ朝日 泰流🇹🇭🇯🇵タイコンテンツ【テレ朝 公式】 (@tvasahi_thai) 2025年5月1日
臺北市35°C的我be like: pic.twitter.com/QZnPJ7s5u4
— 晴れ(๑•̀ᄇ•́)و ✧ (@medhareshine) 2025年6月15日
PalantirのTITANは、米陸軍向けに開発された人工知能(AI)と機械学習(ML)を活用した次世代移動式地上局です。
TITANはTactical Intelligence Targeting Access Node(訳:戦術情報ターゲティングアクセスノード)の略です。
見た目は軍用トラックですが、内部には折り畳み式のデスク、複数のスクリーン、サーバーを備えた作業スペースが設置されています。
この地上局は、宇宙、空中、地上の各種センサーから得られたデータを迅速に処理し、攻撃目標の自動認識や正確な位置特定を行います。
TITANは最先端のテクノロジーで敵を出し抜き、打ち負かすように設計されています。
– Palantir
このシステムは、複雑な戦場環境においてリアルタイムのデータ分析とターゲティングを可能にすることを目的としています。
陸軍のエド・バーカー准将はTITANについて「陸軍内の情報近代化の取り組みにおける基礎要素の1つ」と述べています。
なお、PalantirのCEOであるアレックス・カープ氏によると、TITANはPalantirが受注しているアメリカ国防総省の軍用AIプロジェクト「Project Maven」の延長上にあるとのこと。
TITANは、軍事作戦における情報収集、分析、意思決定を迅速化するために設計されています。
衛星やドローンなど複数の情報源からデータを統合し、AIを活用して高精度なターゲティングと戦術的意思決定を支援します。これにより、戦場での状況認識を向上させ、迅速な対応を可能にします。
TITANの目標は様々なリアルタイムの情報源から得たセンサーデータを統合することで、兵士が敵を識別し、照準を定め、射撃しやすくすることです。
陸軍のクリス・アンダーソン大佐は「TITANは、戦場全体で情報を収集、処理、そして配信する方法に画期的な技術をもたらし、マルチドメイン作戦を支援する上で決定的な優位性をもたらしてくれます。」と声明で述べました。
TITANの開発には、以下のような企業が参加しています。
Palantirは自社を含むこれら企業のシステム、ソフトウェア、ハードウェアを統合し、TITANの開発を主導しています。
なお、TITANの開発には、これら以外にも提携している企業があると考えられています。
TITANのプロトタイプには以下の2種類があります。
2021年1月:Palantirが米陸軍と共同でTITANのプロトタイプ設計とデモンストレーションを行う契約を獲得。
2022年6月:PalantirがAI/MLを活用したTITANの競争的プロトタイプ開発に選ばれる。
2024年3月6日:Palantirが米陸軍から2年間1億7840万ドルの契約を受注したと発表。TITANのプロトタイプを5つの先進型と5つの基本型の合計10台を開発・納入する。
2025年3月7日、TITANの最初の2台を米陸軍に納入したと発表した。
2025年5月:PalantirがTITANのソフトウェアが予定通り予算内で提供され、戦闘力の向上に寄与していると報告。
TITANを映画の予告風に紹介する公式プロモーション映像です。
In theaters now. pic.twitter.com/RFibbHvxaX
— Palantir (@PalantirTech) April 22, 2025
Palantirは「In theaters now.」という言葉と共にこの動画をXやYouTubeにポストしています。
「In theaters now.」は「現在劇場公開中」という意味ですが、「theater」という単語には「戦域」という意味もあります。
AIの軍事利用に厳しい目線が向けられる中で、映画の予告編のように軍事への貢献をアピールできるのはすごいですね。
動画のラストに「To Defend the west」(西側を守るために)と記されており、その意思が端的に示されています。