AppleにMacBook Proの修理を依頼したら対応が最悪だった件

以前、AppleにMacBook Pro(ノートパソコン)の修理を依頼しました。

当方が確認していた不具合は画面のコーティングの問題とバッテリーの不具合だけでした。

しかし、修理に出したところ、SSDに不具合があると言われ、そちらの修理と追加料金を請求されました。
電話で聞いたところ、SSDが認識されず、パソコンが起動できない状態だったようです。

ですが、こちらの手元にあった時(修理に出すまで)そのようなトラブルは一切ありませんでした。
SSDの問題は修理に出した後に起こったことです。

つまり、Appleが修理の過程で自らSSDを壊したのです(故意か偶然かわかりませんが…)

それに対して不服を申し出たところ、「不満なら修理をせず、壊れた状態で返す」と言われてしまい、仕事で使うので困っていた私は修理を受け入れてしまい、代金も払ってしまいました。

こちらでは一切確認できなかった問題で、修理に出してから故障したものなので、こちらとしてはApple側が壊したとしか思えません。
実際、Appleに聞いても発送中に故障することないと言っています。

事実上、Appleが修理中にSSDを壊し、その修理代金をこちらに請求してきたという形です。

Appleの対応は最悪でした。

GoogleがレゴのようなChromeの恐竜セットを販売

Google Chromeでは、インターネットに接続していない時、恐竜の横スクロールゲームで遊ぶことができます。

 

参考:Google Chromeはオフラインの時「恐竜ゲーム」がプレイできる!

そんなChromeの恐竜ゲームに登場するカクカクの恐竜が、LEGO風のブロックになって登場しました

それが、Googleがアメリカの公式グッズストアを通じて販売している「Chrome Dino Brick Set」です。

恐竜が走り回る!このかっこいいChrome Dino Brick Setで、自分だけの恐竜の友達を組み立てられます。233個のピース​​が特徴で、チャレンジ好きなビルダーに最適です。

出典:Chrome Dino Brick Set | Google Merch Shop

このセットは数量限定で販売中で、価格は40ドルです。

なお、アメリカの公式グッズストアでしか購入できません(通販なので、個人輸入代行サービスなどを使えば変えるかも?)。

ちなみに、Googleの公式グッズストアには、これ以外にもChrome Dinoのグッズが色々あります

参考:Google is Selling a LEGO-Like Chrome Dinosaur Set(How-To Geek)

テスラ株がピークから40%下落…それでも「ハイテク株の女王」が3年後の株価“10倍超”を予想する「最大の理由」

多くの投資家がテスラの将来性に懐疑的であった頃から、いち早くテスラの将来性を見抜き、有名になったのがアーク・インベスト社を率いるキャシー・ウッド氏です。

彼女は同社の株価が15ドルを切っていた、2014 年からテスラ株への投資を続け、その後2021年の年末までに、株価は約27倍にまで成長したのです。

出典:デイリー新潮

キャシー・ウッド氏って、なんでそんなに有名で評価されているのか知らなかったが、こんなすごい実績があったのか。

Twitterのつぶやきを一括で削除できる「黒歴史クリーナー」の使い方

2025年10月31日追記:黒歴史クリーナーはサービス終了しました。ウェブサイトも存在しません。X(Twitter)が仕様を変更したので、もう復活しないと思われます…

(サイトは消えており、Xのアカウントも更新されていません)


Twitterのつぶやきを一括で削除できる「黒歴史クリーナー」の使い方を紹介します。

公式サイト:黒歴史クリーナー(https://kurorekishi.me/cleaner/getstarted)

「黒歴史クリーナー」とは

Twitterのツイート(つぶやき)を全部、一括削除できるツールです。

「黒歴史クリーナー」はアカウントを削除する事無くツイートを削除できる便利なツールです。

10分でツイート削除

10分で全てを削除。

あなたの大量のツイートも「黒歴史クリーナー」なら10分ほどで全て削除できます。

指定したツイートは保存

リプライをもらったツイートや指定した期間のツイートなど指定した一部のツイートを除いて削除する事も出来ます。

ツイート以外に影響無し

ツイートを削除するツールなのでフォロー、フォロワー等に影響はありません。

つぶやきを一括削除する手順

「黒歴史クリーナー」使用の手順を紹介します。

1.つぶやきを削除するアカウント

黒歴史クリーナーを使うアカウント。フォロワーは846人

まずは「黒歴史クリーナー」を使用するアカウントを準備。

今回、ツイートを一括削除するアカウントは画像のもの。

ツイートが846あるのが分かると思います。

2.「黒歴史クリーナー」にアクセス

「公式サイト:黒歴史クリーナー」にアクセスします。

黒歴史クリーナーのホームぺージ。「ツイッターでログイン」というボタンが用意されています。

iPhoneなどのスマートフォンからでもパソコンからでも問題無くアクセスできます。

「黒歴史クリーナー」にアクセスしたら「ツイッターでログイン」をクリックします。

3.「黒歴史クリーナー」と連携

「ツイッターでログイン」をクリックするとTwitterの自分のアカウントに対して「黒歴史クリーナー」の使用許可を求めるページが出てきます。

Twitterの「連携アプリを認証」ページ

確認してログインし、「連携アプリを認証」をクリック。

「黒歴史クリーナー」の利用を許可します。

4.削除開始

Twitterで「黒歴史クリーナー」を許可すると、黒歴史クリーナーのウェブサイトに戻ります。

「削除設定ページ」というボタンが表示されています。

「黒歴史クリーナー」の注意を読んだら、「削除設定ページ」に飛びましょう。

5.削除オプション

「削除設定ページ」のボタンを押すと、以下の画面になります。

黒歴史クリーナーでは、細かく削除するツイートの条件を設定できます。

まず、削除したいアカウントが設定されている事を確認します(グレーで塗りつぶしている所にアカウントのユーザー名が表示されます)。

自分のアカウントになっていることを確認したら、ツイートの取得方法を決めます。

普通にTwitterのつぶやきを削除したい場合は「タイムライン」を選択しましょう。「タイムライン」を選択すると現在のツイートを過去3200件までさかのぼって削除します。

次は削除オプションです。

「削除オプション」を設定する事で会話である「リプライ」を削除対象から除いたり、他の方がお気に入りに登録してくれたつぶやきを対象から除くことができます。

ほか、削除するつぶやきを期間で指定できます。

ちなみに全ツイート履歴にして、ツイート履歴をアップロードすればこれまでのツイートを文字通り本当に全て削除してくれます。

さらに削除をお知らせする自動ツイート(自分のTwitterに投稿されます)の文章を設定します。

通知は黒歴史クリーナーを使用したことをTwitterに投稿できる仕組みです。

ツイートを投稿したくない場合は、メッセージを全て削除すれば投稿されません。

設定が全て完了したら赤い「削除を開始する」をクリックします。

6.削除開始

「削除を開始する」をクリックすると、黒歴史クリーナーがツイートを取得し、削除を開始します。

黒歴史クリーナーのプログレスバー

7.完了!

ツイートの削除が完了すると、「完了」と表示されます。

 

プログレスバーガいっぱいになっているのが分かりますね。

完了までの時間は黒歴史クリーナーの待ち時間やツイート数によって変わりますが、長くても数分で終わると思います。

完了したら「Result」をクリックします。

8.処理結果

削除が完了すると以下のような処理結果が表示されます。

ツイートの削除にかかった時間や削除したツイート数が表示されます。

確認したら「DONE」を押しましょう。これで完了です。

9.ツイートが無くなりました!

黒歴史クリーナーを利用したアカウント

元々、846個あったつぶやきが削除され、306個まで減っていることがわかると思います。

今回は返信やいいねされたものを除いたので306個残ったということですね。

まとめ

黒歴史クリーナーはTwitterのツイートを一括削除できる非常に便利なツールです。

名前の通りTwitter上に黒歴史がある方はもちろん、気分を一新したい時などに使えると思います。

スマートフォンから気軽に使えるのも良いですね。もちろんパソコンからも使えますよ。

ノイズキャンセリングはすごい

筆者はYouTuber・瀬戸弘司さんの動画を見て知った、ソニーのワイヤレスヘッドフォン「WH-1000XM3」を利用しています(現在は最新モデルのWH-1000XM5が登場しています)。

(↑筆者が影響を受けた瀬戸さんの動画)

筆者は15年ほど前にもノイキャンのヘッドフォンを持っていましたが、使い方が良くなかったのか、ノイキャン機能を全く実感できませんでした。

そのため、瀬戸さんの興奮するレビュー動画を見ても「ノイキャンってそんなにすごいの?(´・∀・`)」と思っていました。

ですが、家電量販店で見かけた際に実際に使ってみてあまりの性能の良さに感動しました。

つけた瞬間に周りのお客さんの声、売り場のテレビの音、空調の音など、周りのガヤガヤした音が全て消え、まさに「静寂」という感じ。

「ノイキャンすげーー┗( ^o^)┛」と衝撃を受けました。

なので、これまでノイキャン機能を使ったことが無い方や効果を実感できなかった方は、家電量販店などでぜひ一度試して欲しいなと思います。

イーロン・マスクのXがブランド変更を完了、TwitterのURLをX.comに移行

以前はTwitterとして知られていたイーロン・マスク氏が所有するSNS・Xは、5月17日にウェブサイトのURLをTwitter.comからX.comに変更しました。

この変更について、同社はX上で以下のように述べています。

X.comへようこそ

XのURLが変更される予定です。ただし、プライバシーとデータ保護の設定は変わりません。詳細は、当社のプライバシーポリシーをご覧ください: https://x.com/en/privacy

Twitterは昨年7月、SNSの名前を「X」に変更し、ラリー・バードと呼ばれる象徴的な青い鳥のロゴを、アルファベットのXを様式化したファンメイドのロゴに置き換えていました。この変更はそれから約10か月後のことです。

マスク氏がTwitterを440億ドルの契約で買収したのは2022年10月のことですが、それよりはるか前の1999年頃から、マスク氏は「X」という名前にこだわり続けてきました。

マスク氏は最終的にXを中国のWeChatのようなスーパーアプリにする予定です

参考:Moneycontrol

Amazon創業者が教えるスタートアップのお金の使い方に関するアドバイス

“いま抱える「最も大きい課題」を「1つずつ」取り除くことに貴重な資金やリソースを使う。そうすれば、会社は着実に大きくなる。”

数多ある課題から「最大」を選ぶ=やらないことを決めることは難しいけど、重要な経営スキル。

出典:湊雅之 / X

これ起業に限らず大事な事だよなぁ

プライバシーを重視するならスマホはiPhoneがオススメ

プライバシー保護を重視するなら、スマホはAndroidよりもiPhoneの方がオススメです。

iPhoneはパスコード(暗証番号)を設定するだけで暗号化が有効になり、iPhone内のデータが保護されます。

高度な知識を持たない人でも簡単な設定で高度なセキュリティを享受できるのがiPhoneの魅力です。

Appleの高度なセキュリティは広く知られており、窃盗集団を牽制するほどです。

iPhoneは一時、ヨーロッパなどでひったくりの対象になることが多かったスマートフォンだ。万が一、盗まれた場合には、「iPhoneを探す」アプリでどこにあるのか現在地を突き止めたり、中の情報が盗み見られたりしないように、危険を察知したら内蔵データを消去できる。さらにはiPhoneを盗んでも転売できないように、iPhoneを無効化することも可能だ。今では窃盗集団にもこの情報が行き渡っているので、リスクを払ってiPhoneを盗むケースは大幅に減っている。

出典:ITmedia PC USER

また、世界中の法執行機関が活用しているスマホのロック解除ツールである「Graykey」も、「iOS 18を搭載したiPhoneは部分的にしかロック解除できなかった」と報じられています

さらに、2026年には民生用デバイスとして初めて「NATOの機密情報を扱えるデバイス」に認定されたことが明らかになりました

iPhoneとiPadはドイツの情報セキュリティ庁(BSI)によるセキュリティテストを受け、NATOの機密情報を扱えるデバイスとして認定されました。NATOの承認済み製品ページには「iOS 26やiPadOS 26はAppleシリコンとシームレスに連携し、OSとデータを安全に保つための高度なセキュリティ機能とプライバシー機能を提供する」と記されています。

出典:iPhoneが「NATOの機密情報を扱えるデバイス」の認証を民生用デバイスとして初めて取得 – GIGAZINE

公式サイト:iPhone – Apple(日本)

MiracaseのiPhone用全面保護ケースを使ってみた。

人生で初めてiPhoneの全面保護ケースを使ってみました。

結論から言うと、このケースは良くなかったです(´・ω・`)

画面がめっちゃ反射するので、日差しがある場所では画面が見づらくて大変でした。

ただ、肝心の保護性能に関しては文句ないです。筆者はこのケースを付けたまま、iPhoneを石タイルに落としたましたが無傷でした。

ちなみに、外すのも大変でした。

Google Newsとは?

Google News(Google ニュース)は様々なジャンルのトップニュースを幅広くチェックしたい方にオススメのニュース・アグリゲーターです。

世界のニュースからローカルニュースまで、様々な分野の最新ニュースを探す事が可能です。

名前 Google News(グーグル ニュース)
ジャンル ニュース・アグリゲーター
URL news.google.com
アプリ App StoreGoogle Play
開始日 2004年

名前の通り、Googleが提供しているサービスです。

ウェブ版もアプリ版も会員登録は不要で、Googleアカウントが無くても利用する事ができます。

特徴

信頼性の高い報道機関やブログ、雑誌などから何千もの記事を取得し、トピックごとに複数の記事や動画を1ページにまとめて表示しているのが特徴です。そのため、同じ内容のニュースを複数のメディアにしてに対して複数のソースをまとめてチェックする事ができます。

取り扱っているジャンルが多く、特定のトピックやニュース提供先をフォローする事も出来るので、多くのニュースの中から、自分が関心のあるニュースを探すことができます。

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