Google Newsとは?

Google News(Google ニュース)は様々なジャンルのトップニュースを幅広くチェックしたい方にオススメのニュース・アグリゲーターです。

世界のニュースからローカルニュースまで、様々な分野の最新ニュースを探す事が可能です。

名前 Google News(グーグル ニュース)
ジャンル ニュース・アグリゲーター
URL news.google.com
アプリ App StoreGoogle Play
開始日 2004年

名前の通り、Googleが提供しているサービスです。

ウェブ版もアプリ版も会員登録は不要で、Googleアカウントが無くても利用する事ができます。

特徴

信頼性の高い報道機関やブログ、雑誌などから何千もの記事を取得し、トピックごとに複数の記事や動画を1ページにまとめて表示しているのが特徴です。そのため、同じ内容のニュースを複数のメディアにしてに対して複数のソースをまとめてチェックする事ができます。

取り扱っているジャンルが多く、特定のトピックやニュース提供先をフォローする事も出来るので、多くのニュースの中から、自分が関心のあるニュースを探すことができます。

livedoor ニュースYahoo!ニュースなどとは違い、記事は転載ではなく、オリジナルの記事へのリンクを提供している為、記事を提供元のウェブサイトで確認したい方には便利です(見出しをクリックすると、新聞社など提供するメディアのサイトに移動します)。

海外版を閲覧したい方は、歯車アイコンの「言語と地域」からカンタンに他言語・他国版のサイトを表示する事ができます。

ZenMateのアカウントを削除する方法

VPNサービス「ZenMate」のアカウントを削除する方法を解説します。

まず公式サイトにアクセスします。

ログインし、「My Account」を開きます。「My Account」の右下に小さく文字で「Delete my account」と書かれているので、これをクリックします。

Zenmateのアカウントを削除する方法

クリックするとアカウントのパスワードを入力する画面が表示されるので、パスワードを入力し、「Save」をクリックすればOKです。

Zenmateのアカウントを削除する方法

これでアカウントの削除が完了します。

Instagramのアカウントを一時停止する方法

一時停止はアカウントセンターから!(2023年9月更新)

参考:Instagramのアカウントを一時停止する方法(アカウントセンター)

Instagramアカウントの一時停止は、以前は設定の中にある「プロフィール編集」から行うことができました。

ですが、現在では仕様が変更され、アカウントセンターから停止を行います。

なので、この記事の内容は現在では古い情報になっている点があります。ご了承ください。


Instagram(インスタグラム)のアカウントを一時停止する方法を解説します。

停止することで、アカウントを削除せず、写真やプロフィールなどを非公開にすることができます。

注意:アカウントを「停止」ではなく、「削除」したい方はこちらのページをご覧ください。

Instagramのアカウントを一時停止する手順

SafariやChromeなどのブラウザからウェブ版Instagramにアクセスし、アカウントを一時停止しましょう。

公式サイト:Instagram

Instagramにログインして、右上の自分のアイコンから「設定」を開きます。

Instagramのアカウントを停止する方法

「設定」を開いたら、「プロフィール編集」の中の一番下にある、「アカウントを一時的に停止する」という青い文字をクリックします。

すると、「アカウントの利用を一時的に停止」というページに移ります。

Instagramのアカウントを停止する方法

このページで、一時的に停止するアカウントが正しいことを確認してください(上の画像では編集で隠していますが、「-」の所にアカウントのIDが表示されます)。

アカウントを確認したら、「アカウントを停止する理由」を選び、パスワードを入力します。

そしたら、青い「アカウントの一時的な停止」というボタンが機能するのでクリックします。すると、再度確認が表示されるので、アカウントを停止しても良ければ、「はい」をクリックしましょう。

Instagramのアカウントを一時的に停止する

「はい」を押して、自動的にアカウントからログアウトされたらアカウントの一時停止が完了です。

これでアカウントは停止され、プロフィールや写真などの情報もアカウントが削除された場合と同様に一切表示されません。

DMなども一切受け付けない状態です。

再ログインで再開可能

停止したアカウントは、もう一度ログインすれば復活します。

再ログインにより、いつでもアカウントを復活できる点がアカウント削除とは違う点です。

参考

パランティアがファラデー・フューチャーに2500万ドルを投資

(2021年8月27日)

2021年8月20日に提出された証券取引委員会(SEC)の文書によると、パランティア・テクノロジーズは、EVスタートアップのファラデー・フューチャーに2500万ドルを投資しました。

この投資は、ファラデー・フューチャーが上場する直前の7月に行われています。

また、ファラデー・フューチャーがパランティアのデータマイニング・ソフトウェアを使用する商業契約を締結したことも、パランティアが証券取引委員会に提出した書類から判明しました。

両社ともファラデー・フューチャーの支払額は明らかにしていませんが、パランティアの提出書類には契約が4年から6年続くと記されています。

参考:Palantir invested $25 million in Faraday Future(The Verge)

au「スマホのフィルムはサファイアガラスなので12,100円です🥰」

以前からキャリアが販売してるガラスフィルムは高くてボッタくりだと思ってたけど、auの12,100円はさすがに酷いな…

こんな高額なフィルム、貼るのに失敗したらどうするんや。

フィルムに限らないが、携帯電話ってかなり情弱ビジネスのきらいがあるよな。

iPhoneの背面をカメラとインラインに

もしAppleがバッテリーを大きくしてスマートフォンの本体を厚くし、iPhone 5のようにカメラを背面とインラインにしていたらどうなるでしょうか?

これはWin-Winでしょうか?

これ自分も同じことを思ってる。

Pro Maxのような大きくても良いモデルは、分厚くしてボディーをカメラとフラットにして、そこにチップやバッテリーを入れたらいいのでは?分厚くなりすぎるかな?

イーロン・マスクがTwitterの取締役就任ではなく敵対的買収を決めた理由とは

イーロン・マスク「みんないい人なんだけど、ツイッターを使っている人がいないんだ。あれじゃ変化なんて起きるはずないじゃん」

以前、めいろまさんが、Twitterのリストラを見て「自社製品に興味がなかった人たち」と述べていたけど、本当にそんな経営陣だったんだなぁ。

Twitterが永久凍結の基準を緩和。2月から誰でも凍結解除の申請が可能に

(2023年1月29日)

Twitterは今後、ポリシーに違反するアカウントのペナルティ(処分)を「それほど厳しくない措置(less severe actions)」にすると公式アカウントで発表しました

今後、Twitterではポリシーに違反するツイートを行っているアカウントに対しては、永久凍結や一時停止ではなく、リーチ(≒拡散、表示)を制限したり、アカウントを引き続き使用する前に問題のあるツイートの削除を求める事で対応していくとの事です。

しかし、アカウント凍結が廃止されるわけでは無く、重大な違反行為や継続的な違反行為を繰り返すユーザーは今まで通り凍結の対象となります

このポリシー変更に併せて、2月1日以降、誰でもアカウントの凍結に異議を申し立てることができ、申請した場合は穏健になった新しいルールの基に審査され、凍結解除の可否が決められます。

これにより、永久凍結となっていたアカウントも、申請すれば凍結が解除される可能性があります。

凍結したアカウントを保有しているユーザーは、こちらから異議申し立てを送信できます。

まとめ

Twitterは以前より、ポリシー違反で凍結されたアカウントを積極的に復活させていました

著名人ではドナルド・トランプ前大統領のアカウントが復活しています

今回のルール変更により、こうした復活(凍結解除)のチャンスが誰でも受けられるようになるという事です。

Twitterを買収したイーロン・マスク氏は2022年11月に「凍結されたアカウントに恩赦を与える」とツイートしていましたが、その宣言が守られる形になりそうです。

PalantirとOracleが提携し、クラウドおよびAIソリューションを顧客に提供

(2024年4月4日)

Palantir Technologiesは4月4日、世界中の政府や企業に安全なクラウドおよび人工知能(AI)ソリューションを提供するためにOracleと提携したことを発表した

この契約により、PalantirのFoundryワークロードがOracle Cloud Infrastructureに移行される

参考:Palantir

元Google幹部が立ち上げた広告がない検索エンジン「Neeva」とは?

Neevaは広告がなく、ユーザーのデータを第三者に提供する事もない、プライバシー重視を特徴としたサブスク型の検索エンジンです。

多様なウェブサービスを横断検索できるのが特徴です。

2023年5月21日にサービス終了が発表され、同月24日にSnowflake社による買収が発表されました

Neevaの特徴

名前 Neeva
タイプ 検索エンジン
URL https://neeva.com/
日本版 無し
開始日 2021年
終了日 2023年5月21日

Neevaはユーザーへの直接課金やQuoraやMediumといった他社との収益の共有をビジネスモデルとしており、広告がないのが特徴です。

有料のプレミアムプランは月額4.95ドルです。

また、プライバシー保護を掲げているのも特徴で、Neevaは利用者の情報を第三者に提供しません。

検索結果に自分が信頼するニュースサイトや、好きなお店などが優先的に表示されるようカスタマイズする事ができるのも特徴です。

自身が利用しているウェブサービス(例えばGoogle、Office 365、Dropbox、Slack、GitHubなど)を登録する事で、ウェブ検索だけでなく、それらサービスのデータも対象に横断検索が可能です。

検索エンジンのデータは大部分がMicrosoftのBingのものです。

サービス終了

Neevaは2023年5月21日にサービス終了を公式ブログで発表しました。

元Google幹部で創設者のスリダー・ラマスワミ氏とヴィヴェク・ラグナタン氏は公式ブログで、新規ユーザーの獲得に苦心しており、現在のビジネスモデルを続けることはもはや不可能だと語った。

「無限のリソースを持つ巨大組織とわずか50人のチームで対抗するのは困難だ」と両氏。「一般ユーザーに、使い慣れた検索エンジンから切り替える必要性を説得するのは、本当に困難だった」という。

出典:Googleに挑戦したNeeva、サブスク検索エンジン提供終了へ 企業向けLLMにシフト

さらに3日後の24日には、米Snowflake社に買収されることが発表されました。

Neevaの歴史

2019年1月31日に、元Google幹部として広告部門を率いてきたスリダール・ラマスワミ氏とYouTubeのマネタイズ部門を担当していたビベック・ラグネイサン氏が創業

2021年3月に、セコイア・キャピタルやグレイロック・パートナーズらから4000万ドル(約44億円)を調達。評価額が3億ドル(約327億円)に。

6月3日、QuoraとMediumとの提携を発表

2021年6月29日、米国でサービス開始

2022年1月、「Free Basic」と「Premium」の2つのプランが導入され、基本的に完全無料で利用できるようになる。

2022年3月2日、Premiumの新機能として、VPN機能とパスワードマネージャーのプライバシーツールを提供開始

2023年1月6日、ジェネレーティブAIを搭載した検索機能「NeevaAI」のベータ版を発表

2023年5月21日、Neevaを向こう数週間中に閉鎖すると発表

2023年5月24日、SnowflakeがNeevaを買収すると発表