「cobalt」は、無料でYouTubeやX(Twitter)の動画をダウンロードできるツールです。
このサービスは、URLをコピペするだけでかんたんに利用できます。
参考:無料でYouTubeやX(旧Twitter)の動画をURLをコピペしてダウンロードできる「cobalt」(GIGAZINE)
パソコンやスマホの使い方に関するカテゴリーです。
「cobalt」は、無料でYouTubeやX(Twitter)の動画をダウンロードできるツールです。
このサービスは、URLをコピペするだけでかんたんに利用できます。
参考:無料でYouTubeやX(旧Twitter)の動画をURLをコピペしてダウンロードできる「cobalt」(GIGAZINE)
Windowsでは1つの外付けHDDに複数台のバックアップを取ることが可能
Windowsの「システムイメージの作成」は、1つの外付けHDDに複数台のシステムイメージをバックアップすることができます。
そのため、デスクトップパソコンとノートパソコンの2つのバックアップを1つの外付けHDDに保存するといった事が可能です。
Windows 11のプライバシー設定を見直して勝手に利用状況をMicrosoftに送信されないようにする方法
設定の「プライバシーとセキュリティ」から、パソコンの利用状況をMicrosoftに送信しないよう設定できます。
Windowsでエクスプローラー起動時のフォルダーを変更する方法
Windowsでファイルのエクスプローラーを起動すると、デフォルトでは「ホーム」が開きます。
この起動時のフォルダは、オプションの設定やレジストリエディタの値を変更することで、別のフォルダを指定することができます。
OneDriveさん、昔勝手にデータ奪っていった挙げ句に、「容量がいっぱいです。削除してください」と言われて、別にPCにデータあるので全部いらないし……
とOneDriveのデータを全削除したらPC側まで吹っ飛びましたので、蛇蝎のごとく嫌っています。
(今は処理を知ってますけど、最悪の初見殺しだと思う— Benner(訃泉祐) (@whoismeyou) 2024年7月9日
※Instagramの仕様変更により、この記事で紹介している方法は利用できなくなりました。
最新の情報はこちらの記事をご覧ください。
Instagramのアカウントを削除(退会)する方法を解説します。
アカウントを削除すると、投稿した写真などのデータは全て削除されます。
※アカウントは削除ではく、停止する事も可能です。
Instagramのアカウントを削除したい場合は、以下のリンクから「アカウントを削除」のページに移動してください(管理画面からアカウントを削除することはできません)。
アカウントを削除:Instagram(https://www.instagram.com/accounts/remove/request/permanent/)
パソコンからでもスマホからでもOKです。

アカウント削除のページに進んだら、表示されているIDが削除を希望するアカウントのものであることを確認してください。
確認したら、削除したい理由を選択してください。
選択すると、パスワードの再入力欄と、アカウントが完全に削除される日付(30日後)が表示されます。
パスワードを再入力したら、紺色の「(ユーザーID)を削除」というボタンを押します。
ログアウトされ、以下の画像のようなページが表示されたらOKです。

30日以内なら、再びアカウントにログインするとアカウントを復活できます。
なお、アカウントの削除をすると、以下のようなメールも送られてきます。

これでInstagramのアカウントを削除することができます。
JonsboのPCケース「UMX4 Silver (Window version)」。
アルミニウムマグネシウム合金のシンプルなデザインがカッコいいですね。
同様のデザインでサイズが大きい「UMX6 Silver (Window version)」もあります。
参考:2.0mm厚のアルミパネルを採用するスタイリッシュミドルタワー、JONSBO「UMX4」シリーズ計4種 – エルミタージュ秋葉原
2013年に登場したMac ProのCM。
このMac ProのCMめちゃくちゃカッコいいですよね。
もちろんMac Pro自体もカッコいい。拡張性が低かったのでパソコンとしては失敗作だったようですが、デザインはカッコいいので、また別の機会に登場してくれたらいいなーと思ったり。
HIKAKINさんのMac Pro開封動画とか当時めっちゃ見てました。
退会手続きを複雑にしてるサブスクには「もう二度とこんな店来ねえわ!!」ってなるけど、「キャンセル」をクリックするだけで退会、解約後も契約終了日まで視聴できるNetflixはめちゃくちゃ好印象だし再開手続きも簡単なので「また来ちゃった♥」とちょいちょい再入会してしまう。北風と太陽みがある
出典:深爪 @fukazume_taro
これめちゃくちゃ分かりますね。退会が面倒だと、再登録する気が失せます…
ちなみに、アメリカでは「消費者が登録するのと同じくらい簡単に登録を解約できるようにすること」を企業に義務付ける法が施行される模様。日本にもこの法律が欲しい(´・ω・`)
参考:米連邦取引委員会、サブスクの簡単解約を企業に義務付ける「Click to Cancel」施行へ(ITmedia NEWS)
先日、HPのゲーミングパソコン「Victus 15L Desktop」を購入したのだが、電源コードのプラグが3極(3Pコネクタ)でちょっと驚き。

日本で一般的な2極(2Pコネクタ)ではないのです。なぜ一般家庭のコンセントに合わない仕様なのか…
そのため、一般家庭の2極コンセントに差し込むためには3P-2P変換アダプタなどを別途用意する必要があります。
普通に2極の電源コードが付属していて、それをそのまま家のコンセントに挿せると思っていたのでちょっと焦りました。
Victus 15L Desktopの購入を考えている方は、注意してください。
参考
Xで日付(期間)を指定して過去の投稿(ポスト)を検索するには、since検索とuntil検索を使います。
例えば「リンゴ since:2022-1-2」と入力して検索すれば、2022年1月2日から現在までに投稿されたポストの中から、「リンゴ」というキーワードが含まれたポストを検索することができます。
例えば「リンゴ until:2022-1-2」と入力して検索すれば、2022年1月2日より過去に投稿されたポストの中から、「リンゴ」というキーワードが含まれたポストを検索することができます。
X(Twitter)では、複数の検索コマンドを組み合わせて検索する事ができます。
今回紹介した日付(期間)を指定する検索コマンドも、他のコマンドと組み合わせて検索できるので、一例を紹介します。
since検索とuntil検索は組み合わせて使うことも可能です。
例えば、「テレビゲーム since:2021-8-1 until:2021-8-31」と入力して検索すれば、2021年8月1日〜8月31日の間に投稿されたツイートの中から、「テレビゲーム」という言葉が含まれるツイートを検索することができます。
キーワードの代わりに「from:ユーザーID」と好きなユーザーのIDを入れて検索すると、特定のアカウントを指定した日付から今日までの投稿が表示されます。
例えば、「from:example since:2023-1-8」と検索すると、2023年1月8日以降に投稿された「@example」が投稿したポストが表示されます。
関連記事:Twitterで特定のユーザーのツイートを対象に検索をする方法
since検索とuntil検索を活用すれば、「ドラマの放送期間中に役者の名前で検索する」「昨年の夏休みに投稿した友達のポストを探す」といった使い方ができます。
過去の投稿(ポスト)を探す際に非常に便利な技なので、ぜひ活用してみてくださいね!
X(Twitter)では「from:ユーザーID」を付けて検索をすることで、特定のユーザーの投稿(ツイート)だけを対象に検索をすることができます。
これはX公式の機能なので、Xのウェブサイトや公式アプリで使うことができます。
「キーワード from:ユーザーID」検索することで、指定したIDのアカウントのツイートを対象に検索できます。
例えば「アップル from:twitter」と検索すると、@twitterが投稿したツイートの中から、「アップル」というキーワードが含まれるツイートだけを検索できます。
特定のユーザーのツイートだけを対象外にする方法もあります。
「from」の前に「-」(マイナス)を入力すればOKです。(なお、これは文字としては「ハイフンマイナス」です。パソコンでは半角のハイフン(マイナス)を押すことで入力できます。)
「-from:ユーザーID」で指定したIDのアカウントが投稿したツイートを除外して検索できます。
例えば「アップル -from:twitter」と検索すると、@twitterが投稿したツイートを除き、「アップル」というキーワードが含まれるツイートだけを検索できます。
fromや-fromを使った検索は「@Microsoftが投稿したツイートの中から、『Windows』という単語があるツイートを検索したい」「自分以外のアカウントが投稿したツイートの中から『iPhone』という単語が含まれるツイートを探したい」という場合などに使えます。
覚えておくととても便利な技です。
また、他の検索コマンドと組み合わせる事で、「自分の投稿の中から、『Apple』が含まれる投稿を検索」といった事も出来るようになります。
Microsoftが提供するウェブブラウザ「Microsoft Edge」には、 「Microsoft Defender SmartScreen」というブラウザ保護機能が含まれています。
これは個人情報を盗もうとする詐欺サイトへのアクセスをブロックして利用者を守ったり、悪質なソフトをダウンロードされるのを防いでくれます。
Microsoft Defender SmartScreen はフィッシングやマルウェアのサイトやソフトウェアからセキュリティを保護し、ダウンロードに関して、情報に基づく意思決定を下すために役立ちます。
とても優れた機能ですが、Microsoft Defender SmartScreenは、Microsoft Edgeでしか利用する事ができません。
そんなSmartScreenをGooogle Chromeでも利用可能にする拡張機能が「Microsoft Defender Browser Protection」です。
この拡張機能を利用すれば、 SmartScreenの機能をGoogle Chromeで利用する事ができ、Google ChromeでもMicrosoft Edgeと同様のセキュリティ性能を得ることが期待できます。
Microsoft Defender Browser Protectionは、名前の通りMicrosoft純正の拡張機能なので安心・安全です。