各国のレストランには日本の飲食店が応援に入ってて、衛生管理責任者もいる模様
— 笑顔で決めろ (@Smilebomber461) 2025年4月15日
なんで『殺気』って書いて『さっき』なんだよ。どう考えても『コロッケ』だろ。
— アルトゥル📛日本推しラトビア人 (@ArturGalata) 2025年1月7日
いつも思うんだけれど
図書館のよさは「本屋に売っていないものもある」ことにある。「3年間で貸し出しゼロの本は捨てちゃえ」みたいな頭の悪いマーケティングのような対応はやめてくれないか。
貴重な郷土資料を捨てて、どこでも買えるベストセラー本でかためて利用実績をつくるのは姑息で文化の破壊— Offside🌻 (@yfuruse) 2024年3月13日
アフリカで、オリジナルのマンガを書いてる作家、どんどん出てきてるって話題になってたな。
それらが日本のマンガの影響を受けているのは確かなんだが、
「自分たち発の作品を作る」
という意欲に溢れていて、アフリカならではのものを強く感じた。
アフリカ発の表現が世界を驚かせる時代は必ず来るよ— タクラミックス (@takuramix) 2025年3月24日
西部劇の時代の銃って、いちいち撃鉄を親指で起こさないと撃てなかった。今の銃みたいに撃ったら自動的に撃鉄が起きてくれないから、速射と言っても限界がある。
でもこの構造を逆手に取ったのが、ファニングって撃ち方。
引き金は弾きっぱなしにして、片手で仰ぐように何度も撃鉄を起こしたのね。
— エリザ (@elizabeth_munh) 2022年5月2日
日外同時しりとり、難単語も当然凄いが基礎的な概念でいい感じにやっていくのも楽しい pic.twitter.com/F7Nnhw64uX
— Koyuki🍰(いません) (@snow_univ_) 2024年5月3日
焼き物です。
象嵌と金彩で回路模様を描くのにはまっています。 pic.twitter.com/ubqYGmtWYx— Hisui Pottery (@hisuipottery) 2025年2月5日
前から何度も言っているけど、キリスト教禁教時代の日本では、乳房がわいせつな部位とみなされることは少なく、同時に現行のわいせつ性の定義にはイスラム教のように「女性の顔」が含まれていない以上、それがキリスト教由来の性倫理なのは明らかなんだよな。
— 鳥山仁 (@toriyamazine) 2025年12月10日
少女ヌードにおける代表的作家の清岡純子はいまでいうLGBT活動家でもあるし、決してアイドル顔ではない少女の魅力を描き出したという点でその業績は参照されるべきものであるとは思うのだが、今では単純所持すら罪になるし国会図書館でも閲覧禁止だしで、なかなか難しいものがあるよなあ……
— (Ǝ)ɐsᴉɥᴉɥso⅄ ,uɐᴉɥsoʞ, ouɐƃnS (@koshian) 2026年5月13日
コーヒーショップって飲み物の種類や注文のシステムをを知っていないと母国語でも注文が難しかったりするので、英語圏では”I Don’t Speak Starbucks”「私はスターバックス語を話せません」という面白いフレーズが発生しているw
— だいじろー (@DB_Daijiro) 2025年3月14日
紙とか石は保存のノウハウが既にある、て部分は強いかぁ。
デジタルはモノを保持すると言うより手法を維持し続ける的な所があるからなぁ https://t.co/J44XANKVHo— 風見 圭治 (@keiji_kazami) 2022年5月23日
そういえば私スペインで遺跡掘ってた時山から村まで戻るのが面倒で毎日川に飛び込んで流されて村まで帰ってたんだけど、見た感じわりと綺麗そうだったその川で何かに感染して入院したのでマジ道頓堀は女子でもヤバいからやめた方がいいと思う
— たいやき🍢 (@ADuNPpTYEIjuUX9) September 14, 2023
なんでかっていうと男女とDr.とかの称号に無関係、かつ、日本人がそれなりに国際的な地位があるからこそ「-san」は敬称であるというのが割と世界的に認知されているからで、30年後に普通にMr./Ms.に取って代わってる可能性は全然あると思っている今日この頃 https://t.co/q9WhTPEbYg
— また夏が終わるんだ a.k.a. ヨシダ (@metamorphicfl) 2025年5月16日
そういえばカナダには、ジャパドッグっていう日本人が現地で始めたトンカツとかおろし醤油とか和風素材を使ったホットドッグがあって割と定着しかけてるんだけど、これも将来的に「ジャパドッグって日本料理じゃないの!?!?」ってなりそうな気がする。
味は普通に美味しいです。 pic.twitter.com/ma2HGmMrIc
— 佐々野ささき 🇨🇦メロスピ制作VTuber (@sasanosasaki) December 14, 2023
ファッションと抑圧
私の従姉妹はイギリス人ですが、イギリスでは成人女性の服装の同調圧力がひどく、ピンクなどの可愛い系の服を着るだけでtacky(うろ覚えなので違う単語かも)と悪口を言われるので着られないそうです。
日本に遊びに来た時、従姉妹は喜んで可愛いフリフリのお洋服を購入し、着ていました。 https://t.co/DAdbshynFy
— 小咲もも (@mangakakuhito) 2025年4月14日
イギリス、エモファッションしてたのが理由で殺害された事件があるわけですがこれヘイトクライムに分類されたわけです。平たく言えばゴスロリだと殺されますからね https://t.co/U1HlDLfL86
— とけみゆい🔞 (@yuitokemi) 2025年4月15日
芸術
ラッファエーレ・モンティ(Raffaelle Monti、イタリア、1818〜1881)の彫刻作品。まるで本物のように滑らかで艶のある表現は磁器特有のもの。また女性が纏うヴェールは処女性の象徴という側面も持ち合わせています。 pic.twitter.com/a3lCxMunqI
— 耽美なる絵画とモノ (@Estetism_jp) 2021年4月9日
ゴッホ「夜のカフェテラス」
6歳とゴッホ展に行き『夜のカフェテラス』の写真を撮って見せたら、6歳が「僕が見たのはもっと遅い夜だよ」→もう1回並んで6歳に写真を撮ってもらったら、見え方が違って驚いた – Togetter
6歳とゴッホ展に行って夜のカフェテラスを3週した。私が撮った写真を見せたら、
6歳が「僕が見たのはもっと遅い夜だよ」と言うので、もう1回並んで6歳に写真を撮ってもらった。視点で見え方が変わるとは思わなかった。抱き上げて見せたら「夜が明るくなったね」と言っていた。 pic.twitter.com/MiNL16ZVjC— えんがわ(おいしい) (@oishii_hirame) 2026年6月12日
美術館の照明は「身長160cm前後の人が、作品から1.5m〜2m離れて立った視点」を基準に、光の反射が目に入らないよう設計されている。その為、子どもには絵がテカって見えたり、背の高い人には自分の影が落ちたりする。誰もが平等に鑑賞できるわけではない現実がわかるエピソード。 https://t.co/cLj6KeqDBK
— Rosarinn (@rosarinn) 2026年6月12日
展示ケースの見やすさについての議論は度々行われるが、照明もここまで変わるんだなあ。
私は身長が低い方なので、もしかするともう少し高い人とは見えている明るさや色が違うのかもしれない。
この絵に限らず子どもが成長して再び作品に出会った時、「こんな色だっけ?」となるのかもしれない。— 虹はじめてあらわる (@nijihajimete) 2026年6月12日