タコが二足歩行する動画

タコが海底を2本の脚で歩いている動画。残りの脚は体に巻き付けているため、 純粋に二足歩行の生物のような印象。この現象を調べた研究者によると、歩行に使う脚は後方の2本とほぼ決まっているため、タコは2本の脚と6本の手を持つとみなせるとのこと。

出典:X @ogugeo

かわいい。

無料ブログでアフィリエイトを使うべきでない8つの理由

ブログでアフィリエイトを行う際に無料ブログを使うのはおすすめできません。

その理由を解説します。

アフィリエイトに無料ブログではダメな理由

ブログでアフィリエイトを行う場合は、無料ブログを使うべきではありません。

その理由は主に以下の8つです。

  1. 自由度が低い
  2. 広告が入る
  3. 機能が乏しい
  4. 仕様変更のリスクがある
  5. サービス終了のリスクがある
  6. ブログの引越しが困難
  7. 無料ブログは譲渡ができない
  8. アフィリエイト側が禁止している場合も

それぞれ詳しく解説します。

無料ブログは自由度が低い

無料ブログにはさまざまな規約や機能の制限があるので、理想的な位置に広告や画像を設置できなかったり、そもそもアフィリエイトが禁止だったりします。

例えば芸能人が多く利用していることで有名な「アメーバブログ(アメブロ)」は無料ブログの中でも特に自由度が低いです。

デザインをカスタマイズすることがほとんどできず、Google AdSenseなどの広告を貼ることもできません。

もっと言うと、アメブロではアフィリエイトが禁止です(アメブロが自社が用意しているアフィリエイトサービス「Ameba Pick」のみ利用OK)。

誠に申し訳ございませんが、Ameba Pick以外のアフィリエイトリンクのご利用はできません。
※楽天ROOM、ポイントサイトの友達紹介のリンクは、ご利用いただけます。

出典:Amebaヘルプ|他ASPの利用について

また、コードをいじる事ができず、Google AnalyticsやGoogle Search Consoleなど、アフィリエイトには必須の機能が使えない場合もあります。

そのため、無料ブログでは高度なアクセス解析やSEOを行う事が困難な可能性が高いです。

無料ブログには広告が入る

無料ブログを提供している会社も慈善事業でやっている訳ではありません。

彼らもお金を稼がなければいけないので、無料ブログではブログ上に強制的に広告が挿入されます(Mediumやnoteなど、広告が入らない無料ブログも一部あります)。

これらの広告はどれだけクリックされても、自分の収益にはなりません。

無料ブログは機能が乏しい

無料ブログはWordPressなどと比べて機能が乏しく、できることに限りがあります。

例えば、FC2ブログは2007~2010年くらいまでは非常に優秀なブログでした。

広告は非常に少なく、カスタマイズの自由度も高かったです。アフィリエイトもOKで広告も自由に貼れました。

しかし、その後は本気でアフィリエイトをするならばオススメできない状態になりました。

2011年以降のFC2ブログはスマホ対応やSNSとの連携が甘かったり、アイキャッチ画像(サムネイル)も公式ではサポートされないなど、機能不足による使いづらさが目立つ様になりました。

また、FC2の広告も非常に目立つ様になりました(現在は試験的に停止中とのこと)。

広告が目立つ様になったことを除けば、Fc2ブログが特に改悪したわけではありません。しかし、ブログやインターネットを取り巻く環境が変わる中、その変化についていけなくなり、時代遅れなものになってしまったのです。

筆者はここ数年、FC2ブログは使っていないので現在どうなっているのか詳しくはわかりません。

ですが、無料ブログは機能不足により、時代の変化についていけなくなる場合があるということはお分り頂けたかと思います。

現在はとても良さそうな無料ブログでも、将来はわかりません。

仕様変更のリスク

無料ブログはサービスを運営する会社の都合で、ブログの仕様が一方的に変更されるリスクがあります。

実際、無料ブログはここ数年の間に以下のようなことがありました。

  • ブログのURLが勝手に変更される(Bloggerなど)
  • 表示される広告の量が増える(FC2など)
  • スマホ対応やSNSとの連携にうまく対応していない(ライブドアブログなど)

どれもブログ上でアフィリエイトというビジネスを築くには大きなデメリットです。

数年前には、FC2ブログを利用していた月間180万PVを誇る人気ブログ「ホームページを作る人のネタ帳」が、SSL化を行う際のドメイン変更により、アクセスが10分の1に下がるというトラブルも起こっています。

無料ブログは一方的に仕様変更されても文句は言えません。

仕様変更に対応できれば良いですが、対応できない場合には、収入やアクセス数において大きなダメージを負う可能性もあります。

サービス終了のリスク

上で無料ブログは仕様変更のリスクがあると述べましたが、場合によってはサービス自体が終了して、ブログのデータがなくなってしまうこともあります。

他のウェブサイトやブログにデータを移す機能や時間的な余裕があればまだいいですが、それらが無い場合にはコツコツ書いてきた記事が全て消えてしまいます。

無料ブログのサービス終了は決して珍しいものではありません。今非常に人気のnoteなども、将来はどうなるか分かりません。

仮に無料ブログで毎月100万円を稼げたとしても、サービスが終了してしまったらその時点で一文無しになってしまいます。これは大きなリスクです。

無料ブログは引越しが困難

無料ブログは別のブログサービスやWordPressなどにブログを引っ越しすることが困難です。

そのため、無料ブログが仕様変更したり、サービスが終了した際に、他のより良いサービスに移るということがカンタンにできません。

データをまとめてエクスポートする事ができれば良いですが、それが出来なければ、1記事ずつ手作業で記事や画像を別のウェブサイトに移動しなければなりません。

しかし、手作業で記事を移動しても、URLを引越し先のブログやウェブサイトにリダイレクトすることが出来ないため、アクセスが大幅に減ってしまう可能性があります。

無料ブログは譲渡ができない

更新しなくなったアフィリエイトブログを事業整理などを理由に売却する事があります。

しかし、無料ブログの場合、利用規約でブログの譲渡が禁止されている場合があります。

また、リダイレクトや記事のエクスポートなど、ブログの譲渡に使用する設定や機能が利用できない場合があります。

無料ブログを禁止しているアフィリエイトも

無料ブログ自体はアフィリエイトOKでも、アフィリエイト側が無料ブログの利用を禁止している場合があります。

自身や無料ブログ側に問題なくても、アフィリエイトを提供する企業側が無料ブログを避けている可能性もあるので、そうした面でも無料ブログでアフィリエイトをするのはおすすめできません。

まとめ

無料ブログはたくさんのアクセスにも耐えられますし、セキュリティが優れているものもあります。

何より手軽に使えて便利です。

なので「ブログを書くだけならば、アメブロなどの無料ブログを使えばいい」と思う方がいてもおかしくありません。

ですが、無料ブログは制限も多く、本気でアフィリエイトをするには向きません。

「とりあえずブログというものを試してみたい」「練習で記事を書きたい」といった本番前の練習やテストが目的ならともかく、本気でアフィリエイトで稼ぐためのサイトやブログを作るならWordPressなど自由度の高いCMSを使いましょう。

男性は善悪、女性は好嫌を基準に苦情を申し立てる傾向

商品苦情に比べて広告苦情は、概して感情に左右されやすく、特に女性(30~40 代の PTA 世代)にその傾向が強いとのことであった。一方、団塊の世代を中心とした男性高齢者に「筋論クレーマー」が多く、自分のためというよりも世直しのために、社会の代弁者として苦情を申し立てる傾向にあることも見出された。

(中略)

男性は“善悪”(許されるかどうか)を判断基準とする「認知的苦情」を、女性は“好嫌”を判断基準とする「感情的苦情」を申し立てる傾向にあった

出典:広告苦情の類型化と広告表現の許容範囲に関する実証的研究

「CMにPTAのオバサンが苦情を入れている」という構図、偏見ではなく実際にそうなんですね。

【ぶいすぽっ!】震災で不安になるファンを思いやる橘ひなの

ひなーの、優しい( ;∀;)


橘たちばなひなの:ぶいすぽっ!に所属するVTuber。右側がピンク、左側がチョコレートブラウンのジェミニヘア(左右のツートンカラー)が特徴。YouTube

会計時に添えるだけで“神客”になれる一言とは……?

話題の動画は店員が客に対し、会計が1248円だと伝えるところから始まります。客の男性はトレーに1000円札を2枚置き、「2000円でお願いします」と一言。何気ないやりとりに思えますが……?

(中略)

会計を終え男性が去った後、店員は心の中で「小銭出さへんよ、もう精算していいよの合図で◯◯円でお願いしますって言ってくれるん。めちゃくちゃ助かる」と感謝を述べます。ちょっとした気遣い、大事。

出典:ねとらぼ

なるほどねー。

現金で決済する事があれば実践してみよ( ˙꒳˙ )

ヒレを使って器用にレタスを食べるマナティー

可愛い( ⸝⸝⸝ᐢωᐢ⸝⸝⸝)

NVIDIAのアプリでライブ配信からドライヤーの騒音を除去する様子

NVIDIA Broadcast アプリによる音声ノイズ除去。

これめっちゃすごいやん。

参考:NVIDIA Broadcast App: AI-Powered Voice and Video | NVIDIA

イーロン・マスクによるTwitterの買収とXへの改革

イーロン・マスク氏によるTwitterの買収とXへの改革に関するニュースを時系列でまとめています。

2022年

4月4日、マスク氏がTwitter株の9.2%を取得し、筆頭株主となったことが、米証券取引委員会(SEC)への提出書類で明らかになった。株式を取得した日は3月14日。

4月5日、TwitterのCEOであるパラグ・アグラワル氏が、筆頭株主のマスク氏を取締役に迎えたとツイートで発表。

4月14日にマスク氏はTwitterに対して普通株式1株につき54.20ドル(約7700円)、合計430億ドル(約5兆4000億円)で買収を提案。

マスク氏が米Twitterの株式公開買付(Tender Offer)による買収を検討していることが、米証券取引委員会(SEC)に提出された4月21日付の文書で明らかになった。

4月25日、Twitterがイーロン・マスク氏による買収に合意。買収契約が締結される。買収金額は約440億ドル(約5兆6000億円)で、1株あたり54.20ドル。

7月8日、マスク氏はTwitterのボットアカウントが同社の開示資料より多いとの疑惑を理由に、買収から撤退することを正式に発表。

7月12日、イーロン・マスク氏が440億ドル(5兆6000億円)で同社を買収する合意を果たさなかったのは契約違反であるとして、Twitterがマスク氏を起訴しました。

9月13日、Twitterはオンラインでの臨時株主総会を開催し、イーロン・マスク氏と4月に合意した総額440億ドルの買収取引を承認した。

10月5日にマスク氏が「Twitterの買収でなんでもアプリ『X』の開発が加速する」とツイート。再び買収する方針を示す。

10月27日付で、起業家のイーロン・マスク氏によるTwitterの買収が完了。買収総額は440億ドル(当時のレートで約6兆4000億円)。同日付で9人の取締役を解任し、マスク氏が取締役に就任した。

10月31日にアメリカ証券取引委員会へ提出した文書で、自身がTwitterのCEOを務めることを明らかにする。

11月3日、自動車大手のフォルクスワーゲンがマスク氏によるTwitter買収を受け、Twitterへの広告出稿を一時停止しました。他、薬品大手のファイザーや米食品大手のゼネラル・ミルズ等も、同様の措置を取っています。

11月4日、マスク氏がTwitterの従業員削減を開始。CEOであるパラグ・アグラワル氏など経営陣の3人を解雇し、同社の取締役会も解体。

11月5日、誰でも認証マーク(青いチェックマーク)が取得できる新しいTwitter BlueをiOS(iPhone)向けに提供開始。月額7.99ドルで、米国(アメリカ)、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、英国(イギリス)の5か国で展開しています。

11月6日に、「Twitterは”明確な手続き”なしに凍結されたアカウントは解除しない」とイーロン・マスク氏がTwitterで述べました。凍結アカウント解除に関する明確なプロセス策定には少なくともあと数週間を要するとマスク氏は述べています。

11月8日にTwitter Inc.が上場廃止。

11月9日、イーロン・マスク氏は、政府機関や大手メディアのアカウントに「公式ラベル」を付ける仕組みの導入を撤回すると表明。マスク氏は撤回に関連して「今後数カ月にわたって多くのばかなことをやる。うまくいったものを残し、そうでないものは変えていく」と投稿した。

11月10日、サブスクリプションサービス「Twitter Blue」を一新し、認証バッジを取得できる新プランの提供を開始。日本は対象外。

11月12日、サブスク「Twitter Blue」の提供を一時停止しました。理由は加入者特典である認証バッジの悪用により、なりすましが急増したためです。

2022年11月19日にイーロン・マスク氏が自身のTwitterアカウント上で「トランプ前大統領を復活させる」というアンケートを実施。その結果、賛成が反対を僅かに上回ったため、マスク氏は凍結されていたドナルド・トランプ前大統領のTwitterアカウント(@realDonaldTrump)を11月20日頃に復活させた。

11月25日にマスク氏が「来週から恩赦を始めます」とツイートし、永久凍結アカウントの凍結解除を開始。11月29日時点で62,000のアカウントが復活。

12月2日から新しい認証マークを導入するとイーロン・マスク氏がTwitterで明かす。

色の違いはアカウント所有者の属性を表すとの事。

  • 金色:企業向け
  • 灰色:政府機関
  • 青色:個人向け(著名人か否かは問わない)

12月9日にマスク氏はTwitterの休眠アカウントを削除し、ユーザー名(@から始まる文字列)を解放する予定だと自身のTwitterアカウントで発表しました。マスク氏によれば、削除対象となるアカウントは何年もログインやポストが行われていないアカウントで、その数は15億との事です。

12月12日、提供を中止していたサブスク「Twitter Blue」の提供を再開。

2023年

1月11日、Twitterのサブスクサービスである「Twitter Blue」が日本で提供開始。料金は月額980円(ウェブサイトから登録した場合)。

1月25日、案件ツイート等には「#ad」や「#sponsored」などの記載を義務付け。

1月29日にポリシー違反によるアカウント凍結の基準を緩和。凍結解除の基準も併せて緩和しました。

3月9日、マスク氏がネバダ州でX Corp.とその親会社で持株会社のX Holdings Corp.を設立。

3月15日、X Holdings IとX Holdings、Twitter Inc.とX Corp.が合併。4月4日時点で、Twitterの運営企業はX Corp.となっており、Twitterの運営会社であるTwitter Inc.は消滅しています。

7月23日、Twitterを「X」にリブランディングするとイーロン・マスク氏がTwitterで発表。ドメインもいずれはTwitter.comからX.comに変わるとのこと。

7月24日、Twitterのロゴが「X」のロゴに変更される。

7月26日、X公式アカウントのユーザー名が「@twitter」から「@X」に変更される。

8月12日頃、XのiOSアプリにおいて、シェア用URLがtwitter.comではなくx.comに変更される。

8月16日頃、iOSアプリのバージョン10.2がリリース。アプリアイコンの背景が「傷がついたようなデザイン」に変更される。

8月23日頃、メールアドレスのドメインがTwitter.comからX.comに変更される。

8月24日、ドナルド・トランプ氏が凍結解除後初の投稿。

8月25日、企業が求人情報を掲載できる新機能「X Hiring」が登場。

8月30日、「X Premium(Twitter Blue)」の会員向けに「いいね」タブを非表示にできる機能を追加。

9月13日頃、iOSアプリに続き、ブラウザ版においてもシェア用URLがtwitter.comではなくx.comに変更される。

9月22日、特定のユーザーに限定してツイートを公開する「サークル機能」が2023年10月31日に廃止することを発表。

9月29日、プライバシーポリシーを更新し、Xが収集した情報や一般公開された情報を機械学習や人工知能モデルのトレーニングに使用することがあると明記。

10月5日、これまでXではリンク付き投稿をした場合、リンク先のメディア名や記事の見出しなどを自動表示していましたが、画像とドメイン名だけが表示される仕様に変更される。マスク氏曰く、見た目の美しさや、煽り立てるようなサムネイル画像や誇大なタイトルでクリックを招くような形式の投稿を減らすためとのこと。

10月28日、X Premiumに新プラン「Premium+」と「Basic」が登場。

11月17日、求人情報検索ツールである「X Job Search」を公開。

2024年

2月27日、求人サービス「X Hiring」の求人件数が100万件を超えたと発表。

5月17日、URLがtwitter.comからx.comに変更される。

6月12日、今週中に「いいね」を非公開にすると、エンジニアリングチームの公式アカウントで発表した。

6月13日、Xの「いいね」が非公開になる。

6月22日、ライブストリーミング機能(配信)を有料サブスクリプションサービスであるXプレミアム限定の機能として提供する予定であると発表。

7月9日、iOS(iPhone)とブラウザ版のブックマークに検索機能が搭載される。

8月10日、ポストへのリプライ(返信)を並べ替え出来る機能が導入される。

8月30日、ブラジル連邦最高裁のアレクサンドル・デ・モラエス判事は、Xがブラジルでの法定代理人を任命しなかった為、ブラジルでのXの運営の即時完全停止を命じたと発表した。

11月11日、日本支社の社名を「Twitter Japan 株式会社」から「X Corp. Japan 株式会社」へ変更する。

11月21日、iOSアプリに左右スワイプで「いいね」や「リポスト」できる機能を追加。

12月21日、X Premiumの最上位プラン「プレミアムプラス」を月額2,590円(年額27,300円)に値上げすると発表。ちなみに、値上げ前の価格は月額1,960円(年額20,560円)。

2025年

1月28日、新たな決済サービス「X Money」を開始すると同社のCEOであるリンダ・ヤッカリーノ氏がXで発表しました。

2月17日、X Premiumの最上位プラン「プレミアムプラス」を月額6,080円に値上げ。

3月28日、xAIがXを買収したとイーロン・マスク氏が発表する。

4月30日、X Premiumのユーザーに向けて4K動画の投稿を一部開放。

6月1日までにXChatを提供開始。

6月6日、なんでも賭けの題材にする予測プラットフォーム「Polymarket」とパートナーシップを締結。

7月5日、Xがポストの翻訳機能をGoogle翻訳からGrokによる翻訳に移行開始。この時点で全ての英語ユーザーが利用可能。

7月9日、リンダ・ヤッカリーノCEOが辞任を表明

7月16日、xAIのGrokに美少女キャラと会話できるコンパニオンモードが登場!

7月17日、Grokの翻訳機能をXの日本語ユーザーに向けて提供開始。

8月13日、Grokによるポストの自動翻訳機能を米国の全ユーザーにリリース。

10月20日、使われていないユーザー名を販売する「X Handle Marketplace」を開始。

10月25日、Grokの新しいAIコンパニオン「Mika」が登場!ユーザーIDは「@M」です。

同日、旧ドメイン(Twitter.com)の完全廃止に伴い、セキュリティキーの再登録を行うようアナウンス。

11月11日、個人アカウントが投稿した前月の人気ポストを公認し、そのアカウントに1カ月間、専用バッジを付ける「Certified Bangers」の試験運用を開始。

11月14日、新たなメッセージ機能「Chat」の正式提供を開始。

11月22日、ユーザーのプロフィールに位置情報やアカウントの作成年月などを表示する「このアカウントについて」機能のグローバル展開を開始。

2026年

2月7日、Xの開発者向けAPIが固定料金から事前購入したクレジットがリクエストに応じて消費される従量課金制に移行。

2月9日、XのiOS版とWeb版で、画像をスワイプするだけで連続リプライされている画像を閲覧できる仕様に変化。

3月26日、多機能Webツール「X Pro」(旧TweetDeck)が、最上位プラン「X Premium+」専用の限定機能に移行(これまではX Premiumでも利用できていた)。

6月25日、送金サービス「X Money」がXの有料プラン「X Premium+」の会員向けに先行リリース。

6月29日、X Moneyが一部の認証済みユーザーに向けて提供を開始。

7月27日、X MoneyをX PremiumとPremium+の加入者向けに正式提供を開始。

相席スタート・山崎、妊娠中にロケでお酒が出た時、相方が「クズなふりして…」

妊娠を公表するまでの間、「ロケでお酒を出して頂いた事がありました。すると相方がクズなふりをしてお酒を奪うという形で、私を救ってくれました」と、相方・山添寛の優しい好判断があったことにも触れ、「今後相方がクズなことを言っていても、それはどこかの誰かの事を守っているのかもしれません。ギャンブルも、遅刻も、きっと誰かのためです」とつづり、最後は「皆様にも温かく見守っていただけますと幸いです」と、報告を結んだ。

出典:Narinari.com

山添…めっちゃいい奴だなぁ( ;∀;)