California Post(カリフォルニア・ポスト)

カリフォルニア・ポスト(California Post)は、カリフォルニア州ロサンゼルスで発行されているアメリカの保守系タブロイド紙です。

名前 California Post
ジャンル ニュース、エンターテインメント、政治、文化、スポーツ、ビジネス
タイプ 日刊タブロイド紙
URL
  • nypost.com/ca/
  • californiapost.com/ (上記URLにリダイレクト)
日本版 無し
開始日 2026年1月26日
運営会社 ニューズ・コーポレーション

この新聞は、ニューズ・コーポレーションが所有するニューヨーク・ポストのカリフォルニア版です。2026年1月26日に発行を開始しました。

オーストラリア人ジャーナリストのニック・パップス氏が編集長を務めます。

パップス氏は、ニューズ・コーポレーション・オーストラリアのメルボルン版新聞、ヘラルド・サンで週末編集者を務めていました。

ニューズ・コーポレーションの最高経営責任者であるロバート・トムソン氏は、「カリフォルニア・ポストは、真剣な報道と機知に富んだユーモアを渇望している読者たちを魅了し、啓発する上で重要な役割を果たすだろう」と述べています。

公式サイト:California Post

ピーター・ティール「賛成する人がほとんどいない、大切な真実はなんだろう?」

伝説的なテクノロジー投資家のピーター・ティール氏は、常に自分の意見を言うことを恐れない人材を採用しようとしていると、Business Insiderが報じています

これを実現するために、ティール氏は採用面接(そして投資を求める起業家)に対し、次のように問います。

賛成する人がほとんどいない、大切な真実はなんだろう?

(原文)Tell me something that’s true, that almost nobody agrees with you on.

2012年のフォーブス誌のインタビューで 、ティール氏はこの質問が好きな理由について、「これは困難な面接において、面接官が同意しないかもしれない事を伝える勇気と、思考の独創性を試すものだ」と語っています。

また、2015年に糸井重里氏と対談した際には、「大勢の考えに背を向けろ」という単純な話では無いとも補足しています。

「大勢の考えに背を向けろ」と言ってるわけではないんです。
背を向けるのは、大勢の人たちが間違っていると思ったときです。
みんながよくわかってないことを発見した。
みんなが信じていることが間違っているとわかった。
あと、よくあるのが、みんながあまりちゃんと考えていなかったことを、ちゃんと考えてみた。
そのようにして自分の考えが確立したら、結果的に、大勢の人たちの考えとは異なる、新しい考え方に至った。
そういうことだと思います。
大勢の考えに背を向けること自体が大事なのではない。

出典:『ゼロ・トゥ・ワン』対談 賛成する人がいない、大切な真実とはなにか。 ピーター・ティール Peter Thiel × 糸井重里 Shigesato Itoi – ほぼ日刊イトイ新聞

画像:Top Executives Share Their Favorite Interview Questions – Business Insider

Andurilとは?日本法人も誕生した国防ベンチャー

Anduril Industries Inc.(アンドゥリル・インダストリーズ)は、軍事機関や国境監視のための技術を開発する南カリフォルニアの防衛スタートアップ企業です。

公式サイト:Anduril

Andurilとは?

正式名称 Anduril Industries Inc.
業界 AI、ドローン、防衛製品
創業 2017年
本社 カリフォルニア州コスタメサ
日本支社 Anduril Industries Japan 合同会社
創業者
  • パルマー・ラッキー
  • ジョー・チェン
  • ブライアン・シンプフ
  • トレイ・スティーブンス
  • マット・グリム
CEO ブライアン・シンプフ
会長 トレイ・スティーブンス
COO マット・グリム
CSO
(最高戦略責任者)
クリスチャン・ブローズ

Andurilは、防衛技術企業として、21世紀のテクノロジー産業が培ってきた専門性、スピード感、企業文化を国家安全保障分野にもたらしています。AI、ソフトウェア、先端ハードウェアを組み合わせることで、同盟国がその価値観と国益を守るために必要な優位性をもたらす自律型システムを構築しています。2017年の設立以来、空・海・陸・宇宙の各領域にわたり、グローバルに事業を展開しています。

出典:Anduril、日本法人設立を発表 | Anduril Industries Japan合同会社のプレスリリース

VRヘッドセットを開発する「Oculus VR」を創業しFacebook(現Meta)に30億ドルで売却したパルマー・ラッキー氏がティール氏らと組んで2017年に創業しました

創業者のラッキー氏は「AI企業」としてAndurilを創業しており、社名の「Anduril Industries」の「AI」は、「Artificial Intelligence(人工知能)」のAIに掛けて名付けている

企業価値は4.7兆円

AndurilはAIやドローンを活用した防衛システムを開発しており、PalantirのTITANも同社が製造に関わっています。

何千ものセンサー・データソースから戦場のリアルタイムデータを収集・解析し、陸・海・空の全てにおいて、AIが自律的に戦略・戦術の策定するOSプラットフォーム「Lattice」と、自律型兵器を大量生産する製造プラットフォーム「Arsenal」を米国とその同盟国向けに展開しています。

出典:防衛テック企業が2000億円超を調達。日本での事業展開も開始(NewsPicks)

台湾への武器販売を理由に中国政府から「テロリスト」と認定されているため、中国製の部品を使うことが出来ない。

日本での展開

Anduril Industriesは2025年12月3日に日本法人の設立を発表しました

正式名称 Anduril Industries Japan 合同会社
フリガナ アンデュリルインダストリーズジャパン
創業 2024年11月19日 *新規設立(法人番号登録)
所在地  東京都千代田区
(登記上は東京都新宿区新宿1丁目36番2号新宿第七葉山ビル3階)
法人番号 7011103015191
代表者 パトリック・ホーレンPatrick Hollen
公式サイト

多くのメディアで「アンドゥリル」と表記されますが、登記上のフリガナは「アンデュリル」となっています。

純日本産のドローン「Kizuna」を開発しました

歴史

2024年

シリーズF資金調達ラウンドを開催。15億ドルを調達

2025年

5月29日、米軍向けAI搭載XRシステム開発でMetaと提携すると発表した

10月31日、Andurilが開発した試作無人機「YFQ-44A」(開発名称「Fury」)が飛行テストを開始したと米空軍が発表した。

12月3日、日本での事業展開をより一層強化すべく、日本法人「Anduril Industries Japan合同会社(アンドゥリル・ジャパン)」を設立したことを発表

チーム

従業員は2024年時点で1500人を超えています。

チームの20%以上が退役軍人で、その防衛分野での経験を活かし、軍人のニーズに応える製品の開発に取り組んでいます。

Palantirの元従業員であるトレイ・スティーブンス氏は、現在同社で会長を務めています

評価額

評価額は2025年時点で約300億ドル(約4兆5000億円)

Andurilは2022年12月の資金調達ラウンドで、評価額は85億ドル(約1兆3000億円)に、2024年に行われた投資ラウンド後の評価額は約140億ドル(約2兆2300億円)は達しています

2025年6月には、Founders Fundが主導した投資ラウンドで25億ドル(約4,000億円)を調達し、企業価値は305億ドル(約5兆円)と評価された

Palantirは2017年の設立時に融資をしている他、同じくティール氏が率いるFounders Fundは2017年のシードラウンドから全ラウンドで出資しています

また、Palantirの初期投資家であるCIAの政府系ベンチャーキャピタルであるIn-Q-Tel投資を行っています

Andurilの製品

既に同社のドローンはロシア・ウクライナ戦争に投入されているが、ロシア軍の電波妨害攻撃に脆弱であることが問題となり、目標攻撃に失敗して墜落を繰り返したことから、2024年には使用が停止された

Anvil

Anvil(アンビル)は対ドローン迎撃システム。

Bolt

2024年10月に発表された、バックパックに収まるAI誘導小型ドローン。

システムの基本構成は、ISR(情報監視・捜索救助)任務における標的の検知・識別を目的としてプログラムされています。

軽車両や塹壕などの標的を「致死的な精度」で自律的に追跡・攻撃できる派生モデル「Bolt-M」も存在します。

Fury

Fury(フューリー)は空軍から数百万ドル(数億円)で開発を受託した無人戦闘機

Lattice

Lattice(ラティス)はAIを搭載したソフトウェアプラットフォーム。

人間のオペレーターが自立型装置を制御できる指揮統制システム。

2025年5月にはカリフォルニア沿岸で実施された米海軍の訓練中、同ソフトを搭載した無人艦艇10隻余りが誤作動を起こした

Ghost

Ghost(ゴースト)は2分以内に組み立てることが出来る小型の監視ドローンです。

Ghost Shark

オーストラリア海軍が配備している自立型水中潜水艦。

Altius-600 UAS

無人機。米国、英国、ウクライナに供給されている。

Andurilの活躍

Andurilは自国(アメリカ)だけでなく、イギリスやウクライナ、オーストラリアなど同盟国の国防にも貢献しています。

2024年には日本でも海上自衛隊にLatticeを提供する為に、住友商事の防衛専門商社である住商エアロシステムと契約をしています

ICE

米移民税関捜査局(ICE)に、ドローンの映像とセンサーから得たデータで国境警備を行う「ヴァーチャル・ボーダー・ウォール」と呼ばれるシステムを提供している

関連リンク

Facebookが無断転載の取り締まりを大幅に強化

今回の新施策では、「非オリジナルコンテンツ」を「他のクリエイターのコンテンツを繰り返し許可なく再投稿し、クレジット表記もない状態」と定義しています。リアクション動画やトレンドへの参加など、独自の視点を加えたコンテンツは対象外とする一方、単純な無断転載を厳しく取り締まる方針を明確にしました。

出典:メタの収益化アカウントに対する規制強化で「オリジナルコンテンツ」は守られるか | Media Innovation

Metaは収益化の停止とシャドウバンでFacebook上の無断転載を取り締まる方針とのこと。

これX/Twitterもやって欲しい。パクツイや無断転載がバズっているのを見ると残念な気持ちになる。

【推し活】面倒なファンがいる芸能人は出演ランクが下がる。応援は公式のルールを絶対守ろう

主宰をやっていると「この子芝居もビジュも良いんだけどファンがなぁ」という話がめちゃくちゃ出るので、応援は公式のルールを守ってやりましょう – Togetter

「ママが階段から落ちちゃった」3歳エマちゃん電話を手に

階段を踏み外し気を失ってしまった身重の母親を助けたのは3歳の娘だった。英国で先月起きた救出劇では、母親の傍らで緊急電話「999」(日本の119番に相当)に通報し、応対者と冷静に話す少女の通話録音が公開されている。(BBCニュース

この動画、好きで何度も見てしまう。

Teslaの「Model Q」がもうすぐ登場?

追記:Teslaは2025年10月7日に従来より安価なエントリーモデルである「Model 3 Standard」と「Model Y Standard」を発表しました。Model Qは計画中止になったとみられています


Teslaは安価な大衆向けEV「Model Q」を出すと報じられています

Model Qはこれまで「Model 2」や「プロジェクト・レッドウッド」とも呼ばれていました

以下はファンが制作したModel Qのコンセプトデザイン。小さなModel Yといった感じですね。

どんなモデルになるのか楽しみですね。

X/Twitter用語集

Ask Grok

XでGrokへのメンション(@grok)を付けてポストすると、生成AI「Grok」のアカウントが質問に答えたり、投稿のファクトチェックをしてくれる機能。

当初は全てのユーザーが利用できたが、2026年3月ごろから利用できるのはPremiumおよびPremium+の会員のみとなっている。

Grok

Xの姉妹企業であるxAIが開発している対話型生成AI。

ChatGPTのような対話型AIで、Xの投稿とインターネット全体のウェブページから世界中の出来事をリアルタイムで学習しているのが大きな特徴です。

Xに統合されている他、独自のウェブサイトおよびアプリも用意されています。

Grok Translate

Xに搭載されているポストの翻訳機能。

2025年7月5日ごろからGoogle翻訳に変わって実装された

Grokipedia

xAIが提供している辞書サイトです。

参考:GrokがファクトチェックしたWikipedia「Grokipedia」とは?

Xの各種サービスや用語

Certified Bangers

毎月人気ポストを5つ選び、Bangersの公式アカウントで紹介(公認)するXの公式企画

「Bangers」と呼ばれるこの機能は、Xに投稿されたポストの中から、人々を笑わせ、考えさせ、話題にさせるなど「プラットフォームを動かすポスト」をピックアップして紹介するというもの。

出典:X、人気投稿を称賛する機能をリリース。採用された人は認定バッジがもらえる【やじうまWatch】 – INTERNET Watch

ポストが選ばれると、プロフィールにその月の「Certified Banger」バッジが付与される

公式アカウント:Bangers(@Bangers) / X

Chat(チャット)

チャット」はエンドツーエンドで暗号化されたメッセージと音声通話およびビデオ通話が可能なメッセンジャーです。2025年6月2日に発表され、同年11月に正式リリースされました。

メッセージの自動消去機能やあらゆる種類のファイル共有機能、既読の取り消し機能なども備えています

Xのウェブサイトやアプリに統合されていますが、既存のDM機能とは別のサービスとしてリリースされましたが、最終的にはChatに統合される(置き換えられる)予定です

Community Notes

誤解を招くポストに一般ユーザーがnote(注釈)を付け、その注釈を他の多数のユーザーが評価すれば最終的にはポストにその注釈がラベルのように表示されるという、コミュニティ主体の取り組み。

旧称は「Birdwatch(バードウォッチ)」。

X Handle Marketplace

Xの使われていないユーザー名を販売する公式サービスです。2025年10月19日に発表されました

悪用やスパムを防ぐため、このサービスを利用できるのはXへの課金や審査など条件をクリアしたユーザーのみとなっています。

また、古いユーザー名から新しいユーザー名へのリダイレクトオプションも追加料金で提供する可能性があると告知されています

X Lite

Android向けに提供されているアプリ。

参考:XがAndroid向け新アプリ「X Lite」を公開 有料ユーザー向けにテスト公開 – ろぼいんブログ

X Money

XがVisaと提携し、2025年中に開始する予定の決済サービス。

法定通貨を扱い、開始当初は利用者間での送金サービスを提供するとのこと日本でも展開予定です。また、法定通貨だけでなく、仮想通貨にも対応するみられています

X Originals

Xで配信されているオリジナル番組。

X Portal

Xの検索タブ内に特設サイトを設ける機能。

これまでに2024年のパリ五輪や米国のNFL・NBA、グラミー賞といった世界的なイベントで活用されている。日本では「鬼滅の刃」が映画のプロモーションのため7月20日から8月3日までの間、活用している

X Premium

Xによる月額制のサブスクサービスです。

登録する事で、ポストの編集機能や高解像度の動画投稿、ブックマークのフォルダ分けなどが可能になります。

X Shop

2024年11月5日に登場したXの公式オンラインストア。Tシャツやキャップ(帽子)等を販売している。

公式サイト:Official X Shop

X TV App

Xは2024年4月23日に発表した、スマートテレビ向けの公式アプリ。

Google Play:X TV

企業

Xを運営する企業に関する用語。

X Corp.

ネバダ州で設立され、カリフォルニア州サンフランシスコに事務所を構える非公開企業です。

日本のメディアでは「X社」と呼ばれる事もあります。

2023年3月15日にTwitterを運営するTwitter Inc.と合併。存続会社はX Corp.で、Twitter社(Twitter Inc.)は消滅

2025年3月28日に後述するxAIに買収されました。

xAI

xAI(エックス・エーアイ)はイーロン・マスク氏がアメリカのネバダ州で設立した、AIスタートアップです。「宇宙の真の姿を理解すること」を目標にしています。

2023年11月4日、xAIは独自の言語モデルである「Grok」を発表しました

2025年3月28日にXを運営するX Corp.を買収しました

公式サイト:xAI

xAI Holdings

上記xAIとXを運営するX Corp.を傘下に収める持株会社。

X Payments

X Payments LLCは、Xに決済サービスを搭載させるために設立されたX Corp.の完全子会社です。

Xはアメリカの全州で送金業者の免許を取得し、2025年中に全米で決済サービス「X Money」を開始する予定です。なお、2024年11月時点で、免許を取得できているのは38州とのこと。

X Holdings Corp.

イーロン・マスク氏が所有する持株会社で、上記のX Corp.の親会社だった企業です(現在はxAI HoldingsがX Corp.の親会社)。

X Corp.と同様、ネバダ州で登記されました

2023年3月15日に、X Holdings Iとの合併が申請されました。こちらは存続会社なので、合併後も「X Holdings Corp.」という社名で残っています。

傘下のX Corp.がxAIと統合された今、どのような状況なのかは不明です。

X Corp. Japan 株式会社

Xを運営するX Corp.の日本法人。

X Japanではない?

米国のTwitter Inc.がX Corp.に社名変更する際、Twitterユーザーの間では「Twitter JAPANがX JAPANになるのでは?」と盛り上がり、一時は「X JAPAN」と「Twitter Japan」がトレンド入りしていました

X JAPANのリーダー・YOSHIKI氏も、Twitterで「X」という社名を「Cool name…!」(カッコいい名前…!)と称賛しています

しかし、実際はX JAPANにはならず、「X Corp. Japan 株式会社」になりました

「Corp.」は「Corporation」の省略形であり、会社や法人を意味する単語であるため、直訳すると「X社Japan株式会社」という意味不明な

Twitter

Twitter時代の用語。

Birdwatch

コミュニティノートの旧称

Odeo

同名のポッドキャストサービスを運営する企業。TwitterはOdeo内の1サービスとして開発されていた

Twitter

ツイッター。「鳥のさえずり」「童謡や興奮によるおののき」といった意味を持つ英単語。

SNS「X」の旧称。SNSとして扱われる事が多いが、「マイクロブログサービス」であった。

Twitter Blue

Twitter Blueは、Twitterがかつて提供していた月額制のサブスクサービスです。

登録する事で、ツイートの編集機能や高解像度の動画投稿、ブックマークのフォルダ分けなどが可能になります

日本では2023年1月11日に開始されました。料金は月額980円ですウェブサイトから登録した場合)。

現在はリニューアルされ、「X Premium」となっています。

Twitter Inc.

かつて存在したTwitterを運営する上場企業。

イーロン・マスク氏に買収され、後に同氏が立ち上げたX Corp.と合併する形で消滅

 

人物

TwitterやXに関係する人物。

イーロン・マスク

Elon Musk

2022年にTwitterをポケットマネーで買収し、Xに作り替える。

エヴァン・ウィリアムズ

Evan Williams

Twitterの共同創業者。1999年にベンチャー企業のPyra Labsを設立し、ブログサービスの先駆けである「Blogger」を開発、2003年2月にGoogleに売却して富を得た人物。プラティッシャーの「Medium」を創業した事でも知られる。

ファーストネームはしばしば「Ev(イヴ)」と略される。

ジャック・ドーシー

Jack Dorsey

Twitterの共同創業者、初代CEO。Twitterのアイデアを考案した人物。Block(旧Square)の共同創業者。

ビズ・ストーン

Twitterの共同創業者で元CEO。

ディック・コストロ

Twitterの元COO(最高執行責任者)、元CEO

2004年にRSSフィード「FeedBurner」を立ち上げ、2007年に同社をGoogleに売却して同社入りした人物。

フローリアン・ウェッバー

Florian Webber

Twitterの開発者。ジャック・ドーシーとノア・グラスと共にTwitterを開発した

ノア・グラス

ドーシーと共にTwitterを考案した人物。「Twitter」の名付け親同社を追放され、創業物語でもまず語られる事のない人物。

ウィリアムズの出資を受けポッドキャストサービスのOdeoを創業した人物。Twitterの開発を行っていたOdeoのCEO

マーク・ザッカーバーグ

Mark Zuckberg

Facebookの共同創業者。

2008年11月に当時CEOであったドーシーにTwitterの買収を持ちかけていた。

Twitter(現X)のアカウントは保有しているが、よく分からないユーザー名であり、投稿もほとんどしていない。

Mark Zuckerberg(@finkd)さん / X

ブレッド・テイラー

イーロン・マスク買収時のTwitterの会長。

Facebookの「いいね!」ボタンの開発者であり、現在はOpenAIの会長を務めている(参考)。

リンダ・ヤッカリーノ

Twitter/XのCEO(2023年5月~2025年7月9日)。

同社初の女性CEO。前職はNBCユニバーサルの広告およびパートナーシップ担当会長。XのCEOを辞任した後は米ヘルスケア企業のeMed Population HealthのCEOに就任(参考)。

Amazon プライムデーのおすすめはKindle Paperwhite!

プライムデーでは様々な商品がセールになりますが、筆者のオススメはAmazonの電子書籍リーダーである「Kindle Paperwhite」です!

Kindleが値引きされるセールは年に何回かありますが、中でもプライムデーは値引き率が高いので、購入におすすめのタイミングです。

2025年のプライムデーでは、Kindle Paperwhiteが7,000円OFFになる事が判明しています!

また、モバイルバッテリーで有名なAnker製品もプライムデーでお得に購入できる定番商品です。

筆者は過去に以下のモバイルバッテリー型USB充電器を購入しました(レビューはこちら)。

モバイルバッテリーやUSBケーブルなどを探している方は、プライムデーでぜひAnker製品をチェックしてみてください(上記のAnker PowerCore Fusion 5000が割引対象になるかは不明です)。