エモい話|X

死にたかった16歳の夏、道の真ん中に弱ったミミズがいて、苦手だけど枝や葉っぱで苦戦しながら日陰の土に運ぼうとしてたら、通りすがりのおじさんが「具合悪い?大丈夫?あっ虫を移動させたいのか」って手で掴んで土に置いてくれて「君優しいね!偉いね!」って去っていった。私も生きようって思った。

— あみみ (@aminosan_haigo) 2025年4月23日

幼稚園児の頃に転園した先でボスガキみたいなんと喧嘩して「ゆきちゃんのこと嫌いな人手上げて〜笑」みたいなんやられたときに1人だけ手上げなかった男の子絶対に幸せになっててほしいし、童貞だったら顔におっぱいが当たるように抱きしめてあげるくらいはしてもいい。

出典:憂貴(ゆき) (@yukishiromiya)