いざというとき泥棒対策の柵が避難階段になるギミックのある集合住宅 pic.twitter.com/YBLTZIds0B
— 山谷剛史 アジア中国ITライター&異国飯 (@YamayaT) 2024年3月3日
すごいけど、安全なのか気になる…
いざというとき泥棒対策の柵が避難階段になるギミックのある集合住宅 pic.twitter.com/YBLTZIds0B
— 山谷剛史 アジア中国ITライター&異国飯 (@YamayaT) 2024年3月3日
すごいけど、安全なのか気になる…
バイクが好きなドイツの少年キリアン君。6歳の彼は末期がんの診断を受けました。
両親は彼を励ます為、SNSで「誰か家の前をバイクで通り過ぎて彼を元気づけて貰えないか」と尋ねました。
両親は「20、30人くらい来てくれたらよいな」と考えていましたが、その予想はいい意味で裏切られました。
なんと、彼らの募集は近所のバイカーだけでなく、ドイツ全土のバイカーに伝わり、さらに趣旨に賛同した地元の自治体や警察、赤十字社までもが支援を表明。
結果、キリアン君の為になんと15,000人を超えるバイク乗りが集結しました。
警察等の協力により、大きなトラブル無くイベントは無事に終わった模様。
なお、キリアン君はこのイベントの翌月に亡くなりました。
出典:15000人以上のバイカーが集結!バイクが大好きな末期ガンの少年を励ますためのパレードが行われる|カラパイア
この件については不正確な情報が以前Xでバズっていたので注意しましょう。
参考:「がんの少年のため2万人のライダー集結」は不正確 添付動画は無関係|リトマス みんなとつくる ファクトチェック専門メディア
階段を踏み外し気を失ってしまった身重の母親を助けたのは3歳の娘だった。英国で先月起きた救出劇では、母親の傍らで緊急電話「999」(日本の119番に相当)に通報し、応対者と冷静に話す少女の通話録音が公開されている。(BBCニュース)
この動画、好きで何度も見てしまう。
2005年5月2日。ギャレット・アンダーソンの2ランホームランをアウトにしイチローのキャッチ。
一方で、人類が長寿を追求することには反対の見方を示し、「年長者が多いと、社会に閉塞感を生む。なぜなら彼らの大半が考え方を変えないというのが真実だからだ」と理由を語った。「人々が死ななければ、われわれは古い考えに埋もれ、社会は進歩しなくなる」と主張した。
直接関係ないんだけど、社会の新陳代謝の観点から人類の長寿化に反対しているのは興味深いなと思った。
China’s robot dog launching fireworks to celebrate the Chinese New Year. pic.twitter.com/BMhlu33s9V
— Clash Report (@clashreport) 2025年1月31日
これすごいね。なんかミサイルみたい。
スウェーデンのウプサラ大学の研究によれば、ゲーム「テトリス」は、嫌な記憶のフラッシュバック(突然よみがえるトラウマ記憶)を減少させる効果があるとされています。
同大学の研究者であるエミリー・ホームズ氏は、患者に嫌な記憶を思い浮かべた後、20分間テトリスをプレイさせる実験を行いました。その結果、患者は4週間後にはフラッシュバックの頻度が減少したといいます。
また、ゲームデザイナーのジェイン・マクゴニガル氏も、テトリスがフラッシュバックやトラウマ、軽度のうつ病の緩和に効果的であり、ショッキングな出来事の後、24時間以内に10分間プレイすることで、精神状態の改善が期待できると述べています。
さらに、ケンブリッジ大学の研究チームが英国の医療従事者を対象に行った臨床試験でも、テトリスを使ったデジタル介入がフラッシュバックを大きく減らすことを示しました。