YouTubeが金と銀の再生ボタンを小型化

YouTubeはチャンネル登録者が一定数を超えたチャンネルに記念の盾を提供しています。

登録者が10万人を超えると「銀の盾(銀の再生ボタン)」が、100万人を超えると「金の盾(金の再生ボタン)」がYouTubeから授与されます。

そんな記念の盾ですが、YouTubeは2024年8月から、小型化された新しい軽量サイズの記念盾を導入しました

金の盾は従来よりも約30%小型化され、重さは4ポンドから1ポンドへと軽量化されています。

また、かつては金の盾が銀の盾よりもはるかに大きかったのですが、この変更によってそれぞれの盾が同じサイズになっています。

ネガティブな意見もあると思いますが、筆者としてはサイズが揃っている方が並べた時に見栄えが良いのでは?と思ったり(筆者はYouTuberでもなんでもないですが…)。

参考:Successful YouTube creators have less bling for their backgrounds.(The Verge)

若い女性の収入は男性より多い?

The Wall Street Journalの記事によると、米国では2008年には若い女性の収入が同世代の男性の収入より多くなっているという。

全米各地の大都市圏では、若い独身女性の収入力が同年代の男性の収入力を上回っており、この傾向は大学に進学して高収入の仕事に就く女性の増加によって推進されている。

ちなみに、日本でも2009年に同様の現象が起こっていた様子。

金正恩:ジョークで悟らせた意

ジョークで悟らせた意

敬愛する金正恩総書記はチュチェ103(2014)年5月のある日、大同江のほとりに建てられている金策工業総合大学の教育者住宅建設場を見て回った。

日を追ってその姿を現している住宅の骨組みを喜びの中で眺めた金正恩総書記は、このように建築の造形芸術化を立派に実現した住宅を金策工業総合大学の教師と研究士に与えるようになると思うと気持ちがよくなると述べ、大変満足した。

やがて、金正恩総書記は、教師と研究士の生活条件を解決せずに研究成果を期待するのはゆでた卵からひよこがかえるのを望むこと同様であると述べた。

実に深い意味が盛り込まれたお言葉であった。

科学技術を重視すると口にしながらも実際に当然な関心を払っていない一部の活動家の欠点をジョークで悟らせるのであった。

科学を抜きにしては強国について論ずることができず、科学技術の発展に最大の力を傾けてこそ社会主義強国という巨木が丈夫な根を持ってしっかり育つことができるという金正恩総書記の崇高な意が活動家たちの胸を打った。---

www.kcna.kp (チュチェ113.6.11.)

出典:朝鮮中央通信 | ジョークで悟らせた意

Teslaがハンドルもペダルもない自動運転のタクシー「Cybercab」を発表

Teslaは10月10日に開催したイベント「We, Robot」で、ハンドルもペダルもないロボタクシー「サイバーキャブ(Cybercab)」を発表しました

これめっちゃすごいですね。未来だ…

iPhoneの乗り物酔いを軽減する機能「車両モーションキュー」の動き

動画:Apple、視線トラッキングなどの新しいアクセシビリティ機能を発表 – Apple

これ実際に使ってみたけど、特に自分は効果を実感せず…もしかしたら自覚がないだけかもしれないけど。

メディアSNSを見ると、実際に効果があったという方も大勢いるので、車酔いしやすい方は使ってみるとよさそう。

参考:iPhoneの乗り物酔いを軽減する機能「車両モーションキュー」を有効にする方法

ウォーレン・バフェットのポートフォリオ

Warren Buffett Portfolio

ウォーレン・バフェット氏が持ち株会社バークシャー・ハサウェイを通じて所有する公開企業の株式(ポートフォリオ)を確認できるウェブサイトです。

バフェット氏個人は、バークシャー・ハサウェイの約16%の株式(1,360億ドル以上の価値)と、JPモルガン、ウェルズ・ファーゴの2つの銀行の株式(数は不明)を保有しています。

You.com

You.comは広告なし、プライバシー保護、AI搭載が特徴の検索エンジンです。

2021年に発表されました。

無料のアカウントを作成することで、検索結果に表示されるウェブサイトをカスタマイズし、自分専用の検索エンジンを構築できるのも特徴の1つです。

セールスフォースでAI部門の責任者を務めていたリチャード・ソーシャー氏が創業しました。

余談ですが、「You.com」というドメインは1996年から25年間、セールスフォースの創業者であるマーク・ベニオフ氏が所有しており、Salesforce社員の優秀な若者が起業する際に、ベニオフ氏が餞別として提供したのが「You.com」というドメインだそうです。

公式サイト:You.com

参考

【モンハン】フルフル、ち◯こじゃなくてワラスボがモチーフだった

自分も絶対ちんこがモチーフだと思ってた。

参考:ワラスボをみたモンハンのモンスター制作者が「フルフルの参考のひとつ」とつぶやくと「【速報】男性のアレじゃない」とユーザーが反応…「当たり前だろ」とツッコミで速報返しも – Togetter

iPhoneで綺麗な動画を撮る方法

iPhoneのカメラでも、ちょっとしたコツを抑えるだけで非常に綺麗な動画を撮ることができます。

そのためのコツやテクニックを紹介します。

カメラのレンズを掃除する

まずはiPhoneのカメラのレンズをキレイに掃除しましょう。

iPhoneのカメラのレンズは常に外に晒されており、汚れやすいです。

特別な道具は入りません。マイクロファイバーの布や綿棒などでほこりや油分をキレイに拭き取ればOKです。

撮影中は機内モードにする

動画の撮影中にFacebookやLINEの通知が出てきたら邪魔ですよね。

ただ通知が出てくるだけならともかく、電話のように処理するまでずっと音がなっているようでは集中して撮影できないどころか、撮影を中断しなくてはなりません。

そこで、撮影をするときはiPhoneを機内モードにしましょう。

機内モードは文字どおり、飛行機内で利用することを想定している機能で、Wi-Fiは使えますが、LTEや通知をシャットアウトできる便利な機能です。

機内モードにするには、設定画面を開くか、画面を上にスワイプしてコントロールセンターを表示し、飛行機のマークをタップすればOKです。

横向きで撮影する

iPhoneで動画を撮影する際は常にランドスケープモード (横向き画面)で撮影しましょう。

スマートフォンなので縦向きで写真を撮影することもあるかもしれませんが、動画はやはり横で撮影するのが良いです。

iPhoneはほぼ16:9の比率なので、横向きで撮影しておけば、のち、YouTube等にアップした際にも上下左右の黒いバーが出ないため見栄えが良いです。

ズーム機能を使用しない

iPhoneのズーム機能は、レンズを使用した光学ズームではなく、ソフトウェア上で処理しているデジタルズームです。

そのため、ズームを使うと細部がきれいに撮れず、画質も悪くなってしまいます。

iPhoneで動画を撮る際はズームを使わず、被写体に近づいて撮影しましょう。

ただし、iPhone 7 PlusやiPhone 8 Plusにはデュアルカメラが搭載されているため、レンズを使って、キレイな画質のままズームすることが可能です。

露出ロックを使用する。

iPhoneは自動的に被写体にピントを合わせ、露出 (カメラに入る光の量)を調整してくれます。

喋っている人など、動きがある被写体を撮影する場合、この自動調整機能のせいで動画がガタガタしてしまうことがあります。

そこで、自動的に露出を調整するオート露出/オートフォーカス機能をロックしましょう。

「AE/AF ロック」を使用するには、画面をカメラアプリを立ち上げた状態でAE / AFボックスが表示されるまで長押しします。

すると、フォーカスがロックされ、指を上下にドラッグすることで露出を調整できるようになります。

普段はあまり使わない機能かもしれませんが、動画をシャープにするために役立つので覚えておきましょう。

タイムラプスやスローモーション機能を利用する。

iPhoneには通常のビデオに加えて、タイムラプスやスローモーションを撮影する機能がついています。

カメラアプリを開いたら、画面下部を左右にスライドすることで、写真、動画、スローと選択できます。

これらの機能をうまく使うと、シンプルな動画も面白くできるので、ぜひテクニックとして覚えておきましょう。

タイムラプスやスローモーションの動画をiPhoneで撮影するときは、iPhoneを三脚等で固定するとうまく撮れます。

アタッチメントレンズを利用する。

様々な企業がiPhoneやAndroidで使える外付けのレンズを発売しています。

魚眼レンズや広角レンズなど、様々なレンズがあり、そのままのiPhoneでは撮影できない雰囲気の動画が撮影できます。

こうしたレンズを使うと動画の幅が広がるので、こうしたレンズにこだわってみるのもいいでしょう。

まとめ

最近ではiPhoneで撮影された映画やドラマも登場しています。

YouTubeなど、作品を公開する場もたくさんありますから、iPhoneを持っている方は動画作成に挑戦してみてはいかがでしょうか?