- 失われるWebの多様性——AIクローラー戦争が始まった
- Googleは絶版本を含む約2500万冊もの書籍をスキャンしたデータベースを持っているが誰にも読まれず眠っている
- 暗号化メッセージアプリ「Signal」が運営コスト4,000万ドルの内訳を公開した真意
- Googleの「gmail.com」と間違えられやすい「gail.com」には週120万通もの間違いメールが届いている
- 「いらっしゃいませなのだ!」──ずんだもんが接客してくれる「AI売り子」 GPT-4o活用
- 「もふもふ動画」はただの無断転載アカウントではない?その正体に迫る
- Palantirという逆説:ユニコーンを生み出した哲学者、アレックス・カープとは誰か
- 小規模ながら高品質な草の根ウェブの構築を目指す「Kagi Small Web」
- なぜインターネットはどんどん劣化しているのか、昔の良かった頃に戻す方法はあるのか?
- 手をかざして電子決済、マイクロチップ埋め込み技術の未来
- 超小型&超軽量なモバイルモーションキャプチャ「mocopi」とスマホがあればいつでもどこでもバーチャル美少女に受肉できる
- 顔認識と指紋認証でミリ秒単位で引き金をロックする世界初の「スマートガン」
- 私たちはいつになったら電子書籍を”買う”ことができるのか
- イーロン・マスクの衛星通信「Starlink」で3日間生活してわかったこと
- Starlinkはアフリカ5カ国の主要ISPより価格が安い
- テクノロジー企業はどのように政府の役割を侵害して民主的な法の支配に脅威を与えているのか
- ワシントン・ポスト、NSAリーク報道でピューリッツァー賞を獲ったのにスノーデンを裏切る
- 人類初のバーチャル会議は1916年に開催、どれくらいの規模でどのように開催されたのか?
- 10代の少年が自作の暗号資産を売り抜け、5万ドルを稼ぐ。投資家たちは報復
- 「Bluesky」「Python」「Vim」「404」「ぬるぽ」などIT関連のかわいい高品質ロゴを作りまくる人物現る、BlueskyやReact公式が早速ロゴを実装するなど爆発的な盛り上がり
SNS
- 無料でX/旧Twitterでシャドウバンされているかどうかをスマホ・PCで表示できるFirefoxアドオン「Shadowban Scanner forTwitter/X」で自分のアカウントをチェックしてみた
- 「SNSをオンライン活動の拠点にするな」という指摘
- Twitter、Facebook関連の通信障害を受けて一言「やあ、みんな」 → 名だたる公式アカウントが反応
- Twitterの代替になる? 分散型SNS「Damus」とプロトコル「Nostr」とは?
- ジャック・ドーシーに「なぜBlueskyを去ったのか」と直接聞くインタビューが登場
- ジャック・ドーシー、Bluesky退任。「理想と違う形=“企業”になってしまった」
- 「若い体操選手」や「10代以下インフルエンサー」をフォローするアカウントを作成したら性的なコンテンツが大量にオススメ表示されたという報告
- アメリカでは警察がAI生成の少女の画像を使用しておとり捜査をしている
- 多くの国では「ソーシャルメディアは民主主義に役立つ」と考えられているとの調査結果、日本人はどう思っているのか?
- 若者の「SNS教育」は規制よりはるかに有益と専門家、「SNS規制は脊髄反射的」との厳しい批判
セキュリティ
- 匿名でネットを利用できる「Tor」の有効性が論争に
- 「そのスマートTV、こっそり“スクショ”されてます」──視聴しているものを追跡する技術、海外チームが検証
- 海賊版サイト問題の解決を阻む「防弾ホスティング」 その歴史から現在までを読み解く
- 「世界最悪のインターネット犯罪の巣窟」がオランダの片田舎に存在するとの報道
- 「実名必須のインターネット」になれば議論の質が向上するのか?
- 800人の犯罪者を逮捕したFBIおとり捜査用の暗号化通信アプリ「Anom」の実物はどんなものなのか?
- 「冷却ファンの振動」からPCの機密データを盗み出すことが可能と判明
AI
- オープンAI、「GPT-4b micro」で科学分野に参入へ
- DeNA南場智子が語る「AI時代の会社経営と成長戦略」
- OpenAIより先に「open.ai」ドメインを取得して法廷で争っている人物の素顔とは?
- 「AIが神格化した世界」はディストピアか?AIの誤判定で“3万人超”の人生狂わせたオランダ政府の事例
- 開発者も困惑!教えてないのに会話型AIが突然ベンガル語の翻訳能力を獲得した!?
- 人はよく似た絵がAI製なのか人間のものなのかを区別できず「AIだと思った絵」に嫌悪感を抱く
- 中国で『AI習近平』誕生。「習近平思想」記した著書十数冊や公式文書で強化
- AIキャラクターとスマホで音声通話ができる「Charater Calls」をCharacter.AIがリリース、日本語や英語など複数言語に対応
- 女子大生が100日連続で生成AIで100本のプログラムを書いたらどうなったか?
- サム・アルトマンが紹介した最先端の視覚支援AIツール「Be My Eyes」を解説
この前点字ブロック上を歩いていたら、何かがあって苦労しながら避けて通ったんだけど、何か分からなかったから写真撮ってビーマイAIで解析したら壊れた傘だったらしい。
転んだり怪我しなくてよかった。
もしこういうのを見たら、そっと脇に避けてもらえるとめちゃくちゃ助かります。 pic.twitter.com/dsIEHsZufN— 暗闇の姫 (@LW_darkness) 2024年4月11日