カテゴリー: B級ニュース
旧正月を祝うために花火を打ち上げる中国のロボット犬
China’s robot dog launching fireworks to celebrate the Chinese New Year. pic.twitter.com/BMhlu33s9V
— Clash Report (@clashreport) 2025年1月31日
これすごいね。なんかミサイルみたい。
銃弾は銃弾で防げるのかという実験
銃弾は銃弾で防げるのかという実験pic.twitter.com/waX9hgzcgC
— NHG:中の人げぇみんぐ (@NakanohitoGamin) December 8, 2024
黒曜石のカケラで毛を剃ってみました。
黒曜石のカケラで毛を剃ってみました。
黒曜石の切れ味がどんなものか、よく分かると思います。 pic.twitter.com/ay9rtq4DBT
— 岩宿の石器 (@tGyWsAtnF9Fw6PA) 2024年10月8日
すげー、黒曜石ってこんなにキレイに毛を剃れるのか!∑(゚Д゚)
イギリス人「見て!見て!スターゲイジーパイっ!」
🇬🇧人に「みて!みて!スターゲイザーパイっ!」と、
とっても素敵な笑顔で渡されたパイの実の成れの果てです( ˘ω˘ ) pic.twitter.com/X1DlKxgS3T— 鳳(ホウ) (@hou_PN) 2020年9月24日
これセンスあるよなぁ。
毒を持ったコブラが8歳少年に噛まれて死亡
インドで8歳の少年を襲ったコブラが、逆に少年に噛まれ死亡しました。
少年に咬み付いたコブラは毒を持っていたものの、幸いにもドライバイト(相手を威嚇したり追い払うために毒を出さずに咬む行為)だったため、少年は無事でした。
- 毒を持ったコブラが8歳少年に噛まれて絶命する(Techinsight *2ページ目にコブラの画像あり)
- 毒を持ったコブラが8歳少年に噛まれて絶命する(Togetter)
以下記事は冒頭にコブラの写真があります。
- 8歳少年に咬まれたコブラが死亡 「記事タイトルを二度見した」と驚く人続出(Sirabee)
- コブラ“が”幼い少年“に”噛まれて死亡「一瞬の出来事だった」(デイリースポーツ)
- コブラが8歳男児に噛まれて死亡「一瞬の出来事」男の子も病院直行 インドで珍事(よろず〜ニュース)
取り乱した母親から通報「赤ちゃんにミルクをあげられない」→警官が取った行動に称賛
深夜3時、取り乱した母親から「子どもにミルクをあげられない」と警察に通報が入りました。
この通報を受け、ハンター・ウィロビー巡査は、閉店していたスーパーに向かい、店員の助けを借りながら粉ミルクを購入することに成功します。
「後で電話を折り返す」としか伝えられていなかった母親は、ウィロビー巡査が自身に代わってミルクを購入してきた事にとても驚きながらも、非常に感謝してくれたといいます。
詳細はこちら:BuzzFeed
高齢男性からスマホを強盗した男、直後にバスに轢かれる
因果応報🇧🇷カルマ
高齢男性からスマホを強盗した男はバスに轢かれたpic.twitter.com/jRtUF3KD87— ミリレポ (@sabatech_pr) July 23, 2024
中国でディズニー映画「リメンバー・ミー」上映禁止、しかし検閲官が大感動して上映OKに
中国では国家新聞出版ラジオ映画テレビ総局(SAPPRFT)が定める規定により、幽霊が登場する映画の上映が原則禁止されている。しかし、厳格な検閲をスルリと通り抜けて、見事上映が決定した“幽霊”映画もある。ディズニー&ピクサーによる2017年の映画『リメンバー・ミー』だ。
(中略)
あることをきっかけに『リメンバー・ミー』の上映禁止が覆ったのだという。なんとSAPPRFTの検閲官たちが映画を鑑賞したところ、「その多くが映画の温かみとハッピーエンディングに感動してしまった」というのだ。検閲官たちは当局から定められたルールを破り、中国での上映にゴーサインを出したのだった。
出典:中国で『リメンバー・ミー』上映禁止、しかし検閲官が大感動して上映OKに(THE RIVER)
めっちゃ恣意的な検閲で草
自称・福山雅治容疑者、窃盗の疑いで逮捕
窃盗の疑いで逮捕され、身柄を検察に送られた男の名前は、自称・福山雅治容疑者(49)。万引きの常習犯ですが、身分証明書を持っておらず、これまでも警察の調べに対し、「自分は福山雅治」とかたるばかり。
出典:News i – TBS
これ、2015年にあった万引きのニュースだったのね。
ずっとネタ画像的に扱われているのを見るばかりで、どんな事件か知らなかった(´・∀・`)