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ピックアップ
iPhone 17eがもうすぐ登場?
発表は2026年3月4日で、価格は据え置き。Dynamic Islandは搭載せず、16eと同様にノッチとなる可能性が高くなっている。
iPhone 17シリーズと同じA19チップを搭載し、MagSafeに対応するという噂
Appleが開発中の横開きスマホ「iPhone Fold」の噂
発表は2026年9月とみられています。
iPhone Airを2台くっつけたような見た目で、価格は30万円超か?
歴代iPhoneの中で最大容量となる5,500mAhのバッテリーをテスト中?(17 Pro Maxは5,088mAh)
Appleの縦型折りたたみスマホ「iPhone」の噂
実現には程遠く、リリース時期も不明。
パスワードの定期的な変更は危険?知っておくべきパスワードの知識
内閣サイバーセキュリティセンターが、安全なパスワードの設定と管理方法についてガイドラインを公開しています。
ニュース
廉価版MacBookなど5種類の製品を3月2日〜4日に発表〜次期iPhoneの新色は
Appleが2026年3月4日に開催するメディア向けイベントに先立ち、3月2日から4日にかけて少なくとも5種類の新製品を発表する可能性があると、Bloombergのマーク・ガーマン記者が伝えています。
- OpenAIがHomePod似のスマートスピーカー発売見込み〜2027年発売と予想
- YouTube、月額780円の「Premium Lite」プランでもバックグラウンド、オフライン再生が一部可能に
- IBM株急落、約25年ぶりの下落率に 「Claude Code」を使ったCOBOL近代化を嫌気
- アメリカの国務省が各国政府に禁止されたコンテンツを閲覧できるようにするためのポータル「freedom.gov」を開発中
- WikipediaがDDoS攻撃疑惑を受けアーカイブサービスのArchive.todayをブラックリストに追加
🤣 「AIバブル」と呼ばれているが、消費者は依然として最も人気のあるAIよりもOnlyFansに3倍の金額を費やしている. https://t.co/QIDbe7JQZ7
— T.Kamada (@Kamada3) 2026年2月11日
Discordが年齢認証に使っていたPersona、ソースコード53MBが政府認可サーバー上で丸見えだったと発覚している。
年齢推定ツールのはずが、中身は269種の検証、顔の要注意人物リスト照合、米財務省への自動報告機能。
OpenAIやRobloxも同じPersonaで本人確認を行っている。… pic.twitter.com/QwLBzeN5Sk— 情報の灯台 (@joho_no_todai) 2026年2月21日
NVIDIAがARM保有株を全て売却-買収断念から5年
NVIDIAが第4四半期(2025年10月~12月)のいずれか時点で、保有していたARMの株を全て売却していた事が判明した。これで同社の持ち分はゼロになる。
売却したのは110万株で、2026年2月17日終値に基づくと約1億4000万ドル(約214億円)相当になる。
投資会社バークシャー・ハサウェイがAmazon株を大量売却。新たにNew York Timesに投資
ウォーレン・バフェット氏が率いる投資会社バークシャー・ハサウェイが、第4四半期(2025年10~12月期)に、Amazon.com【AMZN】株1000万株のうち77%を売却した。現在の保有株数は約230万株となっている。
また、Apple【AAPL】株も4%売却した。一方で、新たにNew York Times【NYT】株を507万株取得した。
- 賭博プラットフォーム「Polymarket」ベット状況は経済指標・決算発表・政治イベントをアナリストより高い精度で予測していることが研究で判明
- イスラエルの軍事情報が漏れて賭博サイト「Polymarket」での荒稼ぎに悪用されたことが判明
- iPhone 17e&新型iPad Airの発売が目前? iPhone 16eとiPad Airの店頭在庫がほぼゼロの水準まで減っているとBloombergのマーク・ガーマン氏が伝える
- メモリ価格はピークを迎えた?DDR5 32GBと64GBの価格がピークアウト。在庫過多でさらなる値下がりの可能性も – 一方、DDR4とDDR5 128GBの値上がり傾向は今後も続く?
- 英、早ければ年内にも16歳未満のSNS禁止か AIチャットボット規制も
- Intelのシェア低下が加速する中AMDはデスクトップPCで36%のシェアを突破、ノートPCでも26%に達しサーバーでは30%に迫る
PayPay、米国進出
Starlink:SpaceXの衛星通信サービス
- ロシア当局がメッセージングアプリ「Telegram」へのアクセスを制限、国営アプリの「MAX」へ乗り換えさせるためか
- いよいよ創設間近の「国家情報局」、日本版「CIA」でも「FBI」でもないと言えるワケ
ChatGPTを開発するOpenAIは、中国製AIのDeepSeekがAI学習の為に蒸留(あるAIが別のAIの出力をトレーニングに利用すること)を行っていいると主張しました(ロイター、GIGAZINE)
NvidiaのフアンCEOは「ソフトウェア銘柄の下落は行き過ぎ」と発言、現在の水準が魅力的なソフトウェア関連銘柄5選
Nvidiaのジェンスン・フアンCEOは、「ソフトウェア株の急落は全く理にかなっておらず、市場の反応は過剰だ」と述べています。
米個人向け金融メディアのモトリーフールは、株価が大きく下落したが、現在の水準は魅力的なソフトウェア関連銘柄5選として、Microsoft、Datadog、Applovin、Atlassian、HubSpotをあげています。
モルガン・スタンレー、AIの影響を受け割安になったソフトウェア株9銘柄の購入を推奨
モルガン・スタンレーは、マイクロソフト、インチュイト、Salesforce、Now、Atlassian、スノーフレーク、Cloudflare、Shopifyおよびパロアルトネットワークスを最も魅力的な投資機会として挙げ、強力な製品サイクル、改善する財務指標、割安な評価を理由として挙げました(Investing.com)。
- AI巨額投資で株価下落、メタは混乱免れる-エヌビディア決算に注目
- Googleの親会社Alphabetが大型起債に着手、需要好調で上積み-英国で100年債も – 2026年の設備投資が最大1850億ドルになるとの見通し
イーロン・マスク率いるSpaceXが火星計画延期、月探査を優先
イーロン・マスク氏が率いる宇宙開発企業のSpaceXは、米航空宇宙局(NASA)の月探査計画に集中するため、火星探査の計画を延期するとWSJが報じました。2027年3月までに無人月面着陸を実現させることが目標とのこと。
iPhone 17eはダイナミックアイランドではなくノッチ搭載の可能性
MACお宝鑑定団の情報によると、iPhone 17eはiPhone 16eの筐体デザインや基本設計を踏襲し、ディスプレイ上部はDynamic Island(画面上部の楕円状スペース)ではなく、ノッチ(画面上部の切り欠き)が採用される可能性が高いとのこと。
- イーロン・マスク氏の夢「宇宙データセンター」はリアルな未来か – 最終的にコスト面で成り立つかどうかは未知数
- AI競争が激化、米ビッグテック4社(Alphabet、Amazon、Meta、Microsoft)の2026年の設備投資額が合計で約6500億ドル(約102兆円)に
- マイクロソフト「AI勝者」の前提に疑問符、OpenAIの存在、「資産」から「負債」へと変化
- FBIがジャーナリストのiPhoneを押収するもAppleのロックダウンモードに阻まれる
(ロックダウンモードについて – Apple サポート) - OpenAIとSnowflakeが300億円規模のパートナーシップを締結しAIでのデータ分析を強化
Googleが「Pixel 10a」の背面デュアルカメラが完全フラットであることがわかる動画を公開
- 中国が車の隠しドアハンドルを2027年1月1日から禁止へ – 対象となるのは、ドアに埋め込まれて上下に隙間がないような格納式のドアハンドル
- 「老化」は治療可能な病となるのか:FDAが承認した史上初の「細胞若返り」臨床試験ER-100の全貌
- AppleのMac購入体験が激変:標準モデル廃止と「フルカスタマイズ制」導入の戦略的意図
スポーツ業界が対策に苦戦、ファンの心つかむ違法ストリーミング
手頃な価格でスポーツや映画を一括提供してくれる違法サイトは、便利で人気となっている。英国の調査では58%が違法ストリーミングを社会的に許容できると回答。
Intel株の原因は「ずさんな生産計画」、最悪なタイミングで生産能力を縮小
2025年第4四半期決算を受け、Intelの株価は1月23日に17%超急落しました。
コスト削減の為に旧世代の製造設備を廃止していた為、CPU需要の急増に対応できず機会を逃したのが原因とみられています。
WSJは「生産能力を削減してきた結果、AIデータセンター向けプロセッサの注文急増に対応できなかった」と報じています。
- AI投資への「完璧なヘッジ」、Bank of AmericaがAIに直接投資せずにその恩恵を享受できる「トランジション戦略」を推奨 – AI発展に不可欠な産業として防衛、インフラ、重要鉱物を挙げる
- イーロン・マスク、Teslaは自前の半導体工場「テラファブ」を自前で建設・運営する必要があるとの考えを示す。将来の供給制約と地政学的リスクに対する備え
- Metaの売上高見通しが市場予想上回る。株価は時間外で一時11%上昇。広告好調でAI投資加速
- NVIDIA、Microsoft、Amazon.comの3社が、OpenAIへ最大600億ドル(約9兆2000億円)を投資する方向で協議
- AIバブル崩壊はもう間近…OpenAI、スペースXらの上場も火種に。見過ごされがちだが典型的な警告サイン「株式発行額の増加」が現れた
Tesla、「モデルS」「モデルX」の生産を終了する方針。空いた工場で人型ロボ「Optimus」大量生産へ。xAIへ約3100億円の出資も併せて発表
As we shift to an autonomous future, Model S & X production will wind down next quarter.
If you’d like to own one of them, now’s a good time to place your order.
Tesla wouldn’t be what it is today without Model S & X and their (early) owners – thank you for your support over… pic.twitter.com/4J06T1QjVM
— Tesla (@Tesla) 2026年1月29日
Googleが開発中のPC向けOS「Aluminium OS」の見た目がリークされる
GoogleがChromeOSに代わるOSとして開発しているAndroidベースのOS「Aluminium OS」のスクリーンショットがリークされました。
Google Desktop Operating System “Aluminium OS” Has Leaked https://t.co/IswfHgOZst pic.twitter.com/VyTsGSnnTH
— TechPowerUp (@TechPowerUp) 2026年1月28日
- 「AIに頼るとスキルが向上しない」という言説の実態をAnthropicが調査
- NASA、AIで“異常な天体”を1300個発見 そのうち800個は論文にも未掲載 わずか2日半で ハッブル宇宙望遠鏡のアーカイブを解析
- Apple社内ではAnthropicのClaudeが使われまくってる。Siri刷新も当初はGoogle GeminiではなくClaudeの予定だった
- 中国のDeepSeek、AI検索とエージェント構築に注力へ-求人情報で判明
- ChatGPTがイーロン・マスク率いるxAIの百科事典サイト「Grokipedia」の情報を引用しているとの報道
- OpenAI初のAIデバイスは2026年後半に情報公開か スマートフォンではなく、ウェアラブル端末でもない?
TeslaがxAIに約3100億円の出資を行うと発表
イーロン・マスク氏が率いるTeslaは、1月28日に2025年第4四半期と通期の決算を発表しました。
この中でTeslaは、同じくマスク氏が率いるAIスタートアップのxAIに約20億ドル(約3100億円)の出資を行うことを発表しました。
AIブラウザーは「魔法の杖」か、それとも「過大評価」か? 実際に触って分かったChatGPT Atlasの現在地
筆者の場合、セキュリティー面の懸念から、決済を伴う金融系の操作はエージェントに任せず自分でやりたい。便利な場面はあるが、過度な期待は禁物だと思う。
同じように考えている方は多いのでは?
「人の運転より安全」 米保険会社がテスラ自動運転車の保険料を半額に
米オンライン保険会社Lemonadeが、Teslaの監督型自動運転ソフトウェアFSD使用中は保険料を50%割引する「自動運転車保険」を販売すると発表しました。
Lemonadeは「自動運転中は危険度が顕著に低下するというデータ分析の結果を反映した」と保険料割引の背景を説明しています。
AppleMusicの曲ツイートしたいのに1枚目みたいにリンクだけ表示されちゃう人は、2枚目みたいに「?」と「i」の間に「&」入れるとジャケ写表示されるで pic.twitter.com/TwJSINFWSH
— おけた (@oktdrum) 2026年1月18日
なぜAppleはiPhoneのSiri刷新で「Gemini」を選んだのか–OpenAIが落ちた必然とは
Google DeepMindの初期投資家フマユン・シェイク氏「Googleはモバイル領域での経験値が桁違いだ。自社でスマートフォンとOSを持っているため、モバイル端末上でAIをどう最適化すべきか、そのノウハウにおいてOpenAIはGoogleの足元にも及ばない」
- 「とほほのWWW入門」作者・杜甫々さん “10年先を見据えた”プロジェクト管理術を語る
- 政府がネットを遮断しているウガンダではP2Pチャットアプリ「bitchat」やVPNアプリが大人気
- X、スパム蔓延で「投稿に報酬を出すアプリ」を排除 APIポリシーを改定
- Redditライクなソーシャルニュースサイト「Digg」が復活
【半導体・AI業界地図まとめ】
1.生成AI
2.半導体
3.スマートフォン
4.半導体・半導体製造装置企業関係が図解で分かる、このフォーマットは本当に優秀…!
出典:日経XTECH pic.twitter.com/ZToWzjlKH8
— Semi-journal公式 (@semi_journal_jp) 2026年1月10日
Apple、チップ材料不足で”日本政府に直談判”か。AI需要でiPhone・Mac生産に影響の恐れ
日東紡績ほぼ独占の高級ガラスクロスが争奪戦に、NvidiaやGoogleも殺到
- プレステもAIも「味の素」頼み?調味料の副産物が“世界シェア100%”の半導体材料に化けたワケ
- サムスン株に上昇余地、強気派は四半期利益の大幅増を見込む
- マスク氏、OpenAIとマイクロソフトに最大1340億ドルの損害賠償請求
- TSMC、2026年に強気見通し 半導体株急騰 AI事業予想を上方修正
ONU⇔Wi-Fiルーター間のLANケーブルがカテゴリー5だった件について
LANケーブル変えたら激変した😇
10年近くやらかしてたのかもしれない… pic.twitter.com/vntea23oPC— Karei (@k_junkpc) 2026年1月10日
- OpenAIが日本語対応の翻訳サイト「ChatGPT Translate」をひっそりリリース
- OpenがAIチップメーカー「Cerebras」と1.5兆円規模の複数年契約を締結、Cerebrasの低遅延推論システム導入でリアルタイムAIを拡張
Googleの画像生成AIはなぜ「Nano Banana」という名前なのか?
プロダクトマネージャーのナイナ・レイシャニ氏が、友人から「ナイナ・バナナ」「ナノ」と呼ばれていた事から、この2つのあだ名を組み合わせ、Googleの画像生成AI「Gemini 2.5 Flash Image」に「Nano Banana」というコードネームを付けたとのこと。
このコードネームがGoogleの画像生成AIの愛称として一般向けに使用されるようになって今に至る様子。
サイバーエージェントの最新の事業領域(2025年9月末現在)。もはや 1社カオスマップhttps://t.co/d8AMddYhLm pic.twitter.com/gl8Ur36nv4
— 官報ブログ (@kanpo_blog) 2026年1月11日
- Amazon、一部のKindle本がEPUBまたはPDF形式でのダウンロードに対応へ。2026年1月20日から
- PCメーカーDell、“AI機能の宣伝控えめ”に方針転換へ。「ユーザーはAI機能に興味ない」と気づいたから
- ChatGPTに頼ってはいけない11のこと–危険な使い方と注意点を解説
OpenAI「ChatGPT ヘルスケア」が登場
OpenAIが健康とウェルネスのために設計されたChatGPTの専用機能「ChatGPT ヘルスケア」を発表しました。
プライバシーとセキュリティを中核に設計されており、他とは独立した専用チャットとメモリでプライバシーに配慮した設計になっています。
このAIは60カ国260人以上の医師と2年以上にわたり協力して開発されています。
- イラン全土でインターネットが使用不可能に、抗議デモに対する政府の妨害か
- Roblox、チャットの強制的な年齢確認を全世界で開始へ「新たな業界標準に」
- AIブラウザおすすめ5選!失敗しない選び方や利用時の注意点まで徹底解説
- 月間利用者数2億人超のチャットアプリDiscord、非公式にIPO申請
- NVIDIA株、かつてない試練に直面-時価総額は3年で4兆ドル拡大 – AI需要は依然旺盛、株価評価は割安との見方も
先端技術見本市「CES」におけるNVIDIAのジェンスン・フアン最高経営責任者の発言が複数社の株価に影響
AIの天才的な使い方見つけて神 https://t.co/OjuP41Enqk
— みゃんきゃっと (@my4n_cat) 2025年12月23日
ニュース(2025年以前)
- トランプ大統領を説得したインテルCEO、政府投資による「命綱」獲得の背景
- アメリカ政府、「テックフォース・プログラム」でテック人材約1000人を雇用…給与は2000万円〜3000万円 | 連携企業にApple、AWS、OpenAIなど
- 「バイブコーディング」は崩壊する? CursorのCEOが“AI丸投げ開発”に警告
- Googleの元TPU開発者がNVIDIA入り 創業したGroqの推論技術ライセンス契約締結で
- 科学的発見のためにAI活用を促進するアメリカ政府の「ジェネシス・ミッション」にMicrosoft・Google・NVIDIA・OpenAI・AWS・AMDなど24社が参加
- OpenAI、従業員持ち分権利確定の6カ月在籍要件を撤廃-新規採用された従業員が最初の持ち分が確定する前に解雇される可能性を心配せずにリスクを取れるようにするため
これは定期的に言う「ブラウザ拡張機能は気軽に入れるな」
> 普通の拡張機能を装ってユーザーの人気を集め、突然悪意のあるコードをプッシュするという手法
権限取得の簡単さ/レビューの甘さ。…— Kyohei – OSS, 外資IT (@labelmake) 2025年12月5日
- 「16歳未満のSNS禁止法」の黒幕はオンラインギャンブル広告の規制を阻止したい広告代理店だった可能性
- ブラックストーンCEO、AIデータセンター事業のバブル説を否定
- イギリス政府がAppleやGoogleに「性的画像をOSレベルで検知する」機能をスマートフォンに実装するよう求める方針
Amazonはあらゆる検索キーワードを勝手にTypo扱いして検索させたい語に置き換えてきます。
作家名で検索すればより著名な同姓の作家に置き換え、メーカー名を似た一般語に置き換え、規格や寸法を入力すればよりメジャーな数列・文字列に勝手に置き換える。 https://t.co/WPGrhTt0FK— 東風谷さずりん (@Xatz) 2025年10月15日
- 例えるなら“表参道の一等地” 14年ぶりに申請開始する「ブランドTLD」の価値とは?
- ディズニー、OpenAIに約1550億円出資 「Sora」でミッキーマウスなどの動画が生成可能に
- “Xperia PLAY”の再来か? スライド式ゲームパッド搭載スマホ「AYANEO Pocket PLAY」が一部で話題に
- 男性ドライバーが女性専用配車サービスをめぐりUberとLyftを提訴
- イーロン・マスク率いる宇宙企業「SpaceX」が株式上場を目指して準備中との報道、企業価値は235兆円に達する見込み
- 「Twitter」の商標取り消しを求めて元Twitter弁護士が活動開始、新たなTwitterを作る青い鳥作戦の一環
脳電極により男性は数十年ぶりに喜びを体験したhttps://t.co/2QdvHmnBZx
米ミネソタ大は30年以上うつ病に苦しみんでいた男性が脳への電気刺激によって「喜び」を感じるようになったと発表。男性は刺激により「気持ちがいい。不思議な感じだ。感情が溢れる…。これは喜びだ」と感想を述べています。 pic.twitter.com/HGQkXDlvH8
— ナゾロジー@科学ニュースメディア (@NazologyInfo) 2025年8月20日
- iPhone 17の保護フィルム、”貼ると逆効果”になる可能性。反射防止機能が無効化
- 「他社製GPUの導入はAppleの追求したい方向ではない」。独自設計を貫く「Apple GPU」の系譜と未来
- スマートフォンで月をキレイに撮影するのはなぜ難しいのか?
- 「公共Wi-Fiを避ける」「QRコードをスキャンしない」「公共のUSBポートでデバイスを充電しない」「パスワードを定期的に変更する」など時代遅れのセキュリティアドバイスを止めろと専門家グループが声を上げる
米半導体大手マイクロン、一般消費者向けのメモリ・SSD事業から撤退を決定。AIによる需要が爆発的に増加していることが要因https://t.co/s0GETy5UNR
29年続いた「Crucial(クルーシャル)」ブランドが終了へ。製品出荷は2026年2月まで継続される予定で、今後は成長著しい企業向け分野へ注力していく pic.twitter.com/4bSoog5sdJ
— 電ファミニコゲーマー (@denfaminicogame) 2025年12月3日
Anthropic:JavaScriptランタイム「Bun」を買収、Claude Code わずか6カ月で約1500億円の収益、2026年に上場する準備を整えており、大手投資銀行と協議を開始(GIGAZINE)
- AppleのM7チップはIntelの次世代「18A-P」プロセスで製造される可能性
- 37歳で資産2.6兆円に到達、評価額3.5兆円の「Surge AI」率いる異端の起業家
- 株価は利益の200倍?ARMに見るAIバブルによる異常な数字
- AIバブルはそれほど「深刻でない」理由、いやそもそも存在しない
- Googleの脅威にさらされるOpenAI、巨額出資する孫正義の資産は約7750億円減少
- 好調な株式市場、それでもエヌビディアが続落する理由
- Microsoft、あらゆるAIエージェントを包括的に管理する「Microsoft Agent 365」発表
- Meta、InstagramとFacebookでのリールのパクリ検出・対処ツール提供開始
- 「Steam」がOSやハードをも支配する。「Steam Machine」で幕を開ける垂直統合戦略
- Netflix、ワーナー・ブラザース買収なら劇場公開継続の意向伝える
NVIDIA
- エヌビディアの先端AI半導体、サウジとUAEへの輸出を米政権が承認
- エヌビディア株4%高、堅調な売上高予想示す-AIバブル懸念払拭に寄与
- エヌビディアAI半導体の輸出規制、ホワイトハウスが米議員に反対促す
AI銘柄株価は見直されるべき時期、恐らく調整ある-JPモルガン副会長
「これだけのバリュエーションが正当化されるには、それだけの生産性が見込まれているのだろう。いずれはそうなるだろうが、市場が現在織り込んでいるほど早期には実現しないかもしれない」
米テクノロジー業界への投資で財を成し、保守系政治家を資金面で支援するピーター・ティール氏が率いるヘッジファンド、ティール・マクロは、7-9月(第3四半期)にエヌビディア保有株を全て売却していた。米証券取引委員会(SEC)への提出文書で明らかになった。 https://t.co/LE949YqV9Q
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) 2025年11月17日
Amazonの衛星通信サービス「プロジェクト・カイパー」の正式名称が「Amazon Leo(アマゾンレオ)」に決定 – 名前の由来は「Low Earth Orbit(低軌道)」
- ChatGPT、「グループチャット」を試験提供 最大20人まで1つの会話に参加し、ChatGPTとやりとりが可能に 無料
- Intel CEO、AI部門を直接指揮へ 幹部のOpenAI移籍で
- データセンターできたはいいけど電気がない。NVIDIA周辺2拠点が開店休業状態
- ライブ配信アプリの「ミラティブ」がグロース上場へ DeNAからスピンアウトして7年
- サムスン、DDR5メモリー価格最大60%値上げ AI需要追い風
- 人気デザインツール・Affinityの各種ソフトがひとつに統合された「Affinity Studio」が無料でリリース。買い切りソフト「Designer」「Photo」「Publisher」が1本に。サブスクも不要
LINEヤフー
- LINEの送信取消“1時間以内”に短縮→期限過ぎると有料に ユーザー混乱
- LINEヤフーの憂鬱、AI検索普及で広告減 経済安保リスクも
- PayPayがついに「海外で決済可能」に。クレカ大国・韓国から展開する理由
SoftBankがNVIDIA株を売却
GoogleのAIインフラ開発投資
- Googleがテキサス州で新たに3か所のデータセンターを建設 総額400億ドル(約6兆1800億円)-AI投資を加速
- Googleがドイツで64億ドル投資 インフラとデータセンターの拡充を図る 計9000人雇用創出
- Google、宇宙にデータセンターを建設へ…ほぼ無限の太陽光エネルギーを活用 | イーロン・マスクのSpaceXや新興企業のスタークラウドも同様のアイデアを追求
バークシャー・ハサウェイがGoogle親会社の株を購入
ウォーレン・バフェット氏が率いる投資会社バークシャー・ハサウェイが、Googleの親会社であるAlphabetのクラスA株(議決権あり)を新たに取得していた事が11月14日に判明した。9月末時点で約43億ドル相当を保有しているとの事。
一方、Apple株は追加売却し、第3四半期に2億8000万株から2億3820万株に削減した。(Reuters)
- OpenAIは許可なく歌詞使用できず、独裁判所 賠償支払い命じる
- ポルノ禁止の余波──悪意のあるVPNアプリに関して、Googleがすべてのスマートフォン利用者に新たな警告
- Cursor&Devin、企業導入の理想と現実──SmartHRが明かすAIエージェント活用“現場のリアル”が興味深い
AI投資
- GPU担保に4.3兆円を借入、AIブームで拡大する「時価総額10兆円」のCoreWeave
- OpenAIが破綻しても、サム・アルトマンCEOは「無傷」で済む | 数千億円規模の契約を連発するOpenAI、その支払い能力に高まる疑問
- 「Cursor」のAnysphere、23億ドル調達 NVIDIAとGoogleも出資
- Microsoft、「AIスーパーファクトリー」始動 AI学習時間短縮へ
米マイクロソフトは、ポルトガル沿岸部に人工知能(AI)向けのデータセンターを建設するため、100億ドル(約1兆5400億円)を投資する。マイクロソフトが今年欧州で行う投資の中では最大級の投資規模だ。 https://t.co/ocIVL6IAeI
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) 2025年11月11日
- ソフトバンクG、AI分野への投資効果で7-9月純利益は2兆5000億円-エヌビディア株は10月に58.3億ドル(約8990億円)で売却
- ソフトバンクG、保有する全てのNVIDIA株を売却 約9000億円で
Appleはスマートグラスに関する市場調査を行っている
Appleは、スマートグラスへの進出を検討しており、現在市場に出回っている製品を社内で調査しているとBloombergのマーク・ガーマン氏が報じました。
しかし、製品化されるのはおそらく何年も先のことだと同氏は述べています。
- 画像生成AI「Stable Diffusion」をGetty Imagesが著作権侵害で訴えた訴訟は商標権侵害のみ認定、両者が勝利を宣言
- AIの著作権論争に歴史的判決:Getty Images、Stability AIに英国で事実上敗訴。問われる国境を越えるAI学習の合法性
OpenAIの最高戦略責任者ジェイソン·クォンによれば、ChatGPTは韓国で非常に人気が高く、有料版の加入者数は、韓国が米国に次いで世界で2番目に多いという。
- Metaが収益の10%を詐欺広告から得ていたと判明、詐欺広告への対応をわざと遅らせていたのではないかという指摘も
- Meta、詐欺広告で年間2.5兆円の収益か。衝撃の内部文書が暴く「意図的な放置」とAI開発の代償
- Meta、詐欺広告などで巨額収益か 1日150億件表示=内部文書
野党がテキトーな与党批判をするとSNSで国民から総叩きされる時代になって、健全。
与党を監視する野党を更に監視する国民。いい民主主義になってきましたねぇ
— Mitsushi Ono/つけまつげ@ミステリー小説「彼女の真実」9/24出版 (@mitsushi_ono) 2025年11月7日
FBIがウェブ魚拓サービス「archive.today」の所有者の身元を捜索中
これだけのサービスでありながら完全匿名で運営されてるの凄いよね。
Amazonが電子書籍を他の言語に翻訳するAIツール「Kindle Translate」をテスト公開
日本語は他国の言葉と相性が悪いからあまり流行らなさそう…
- 「ChatGPTが自殺や悪い妄想をかきたてた」として複数の家族がOpenAIとサム・アルトマンを訴える
- 開示請求の95%はアダルト動画の著作権侵害、ファイル共有ソフトの仕組み知らずに──総務省が注意喚起
- ソフトバンク株が世界的株安の中で急落、孫正義の資産は「1日で約2.2兆円減少」
- 「11月上旬にLINEが使えなくなる」。ノジマの「ほぼデマ」iPhone広告、拡散続く
- 広告堅調のMeta、自社クラウド不在で巨額AI投資の収益化なお不透明
- Metaの巨額資金調達、半分は簿外-ウォール街が金融工学でAI投資支援
- Google親会社のアルファベットも大型起債 AI向けに4兆円調達、初の50年債も
Xのリンク付き投稿で「いいね」を獲得しやすくする機能がテスト中、アクセス数が増加したという報告も
リンクをタップした際のウェブサイト表示が爆速になったと思っていたのですが、やはりXのアプリがユーザーの操作より前にウェブサイトを読み込むように変わっていたんですね。
DLsite提供元がSNS「Pommu」リリース すでにR-18コンテンツの投稿が続々
(公式のお知らせ、Pommu – 公式サイト)
- Appleがウェブ版App Storeの見た目を刷新、iPhoneやmacOS向けのアプリをPCのブラウザでサクサク探せる
- OpenAIなどのAI学習元アーカイブを構築してきた非営利団体「Common Crawl」の実態、有料ページを含む数十億のウェブページを2013年以来スクレイピングし続けている
SoftBankとOpenAI、合弁会社「SB OAI Japan」設立 法人向けAIソリューションを展開
(SoftBankのプレスリリース、計画発表時(2月)のニュース)
iPhoneのフォルダ名が左寄せに 「iOS 26.1/iPadOS 26.1」の変更、あなたはどう思う?https://t.co/lJd19Vg00a
— ITmedia Mobile (@itm_mobile) 2025年11月4日
OpenAIは、米NVIDIA、米AMD、米Oracleからも数千億ドル相当のコンピューティング能力を購入する契約を締結している。OpenAIを支援してきた米Microsoftは、1月のOpenAIとの契約更新で独占クラウドプロバイダーではなくなり、さらに10月28日の契約更新ではOpenAIはMicrosoftの承認なしに他の企業からサービスを購入できるようになった。(ITmedia NEWS)
- NVIDIAが韓国政府、Samsung、Hyundai、NAVERなど韓国大手の「AIファクトリー」建設に26万基以上のGPU
- Bluesky、4000万人到達 荒らし対策で「dislike」(嫌い)ボタン実験へ
AI時代の隠れた勝者はケーブル屋だった、って面白い。Credoの時価総額は4兆円。
ゴールドラッシュのときに儲かったのはジーンズ(Levi’s)と穴掘り具(Brannan)だった、みたいな話ですね。 https://t.co/An0OD5zfhd
— Kenn Ejima (@kenn) 2025年10月25日
Meta、株価急落
- Meta株急落、経費大幅増の見通し-AIインフラ投資、高水準で継続
- Metaの4.6兆円社債に需要殺到、信用力を評価-AI投資懸念で株は一時14%下落
- MetaのザッカーバーグCEO、株価急落で資産292億ドル減少。長者番付5位に2ランク後退
- Netflixが株式分割発表、1株を10株に-ストックオプション利用向上へ
- Netflix、生成AIをコンテンツ制作に導入へ──ギレルモ・デル・トロが懸念を表明「誰も望んでいない」
- 米当局、一時停止や制限速度を積極的に無視するテスラの「マッドマックスモード」に関し調査入り
- “家庭用人型ロボとの生活”が現実に―米ロボット開発企業1Xが一般向けに販売開始 価格は約300万円or月額7万5000円
- Intel、AIチップ新興サンバノバ買収で予備交渉
- Nvidia、時価総額が史上初の5兆ドル(約760兆円)を突破 -AIブーム追い風 4兆ドルを突破したのは約4か月前
- Nvidia、コーディング自動化に特化したAIスタートアップに最大10億ドル追加出資へ
- AIの使い方で障害者の働き口が広がる?その活用方法、支援の方法は
- OpenAI、営利子会社の法人格転換が完了…企業評価額76兆円で世界最大のスタートアップに
- Meta、AI部門で約600人削減-競争激化で迅速な意思決定目指す
AI設備投資
- Meta、Microsoft、Alphabet…合わせて約780億円のAI投資ラッシュ。余剰の計算能力は外販の可能性も?投資家は神経をとがらせる
- ソフトバンク孫正義氏が日本一の富豪に、AI積極投資で資産拡大 – ユニクロ柳井正氏を抜く
- オラクルへの警戒広がる、巨額のAI投資でデフォルト・スワップが高騰
- Intelが黒字転換、純損益が40億6300万ドル(約6200億円)CEO「戦略的優先課題に着実な進捗」 コスト削減で7四半期ぶり
- iPhone Airの「需要がほぼゼロ」であるためAppleは生産を「生産終了レベル」まで削減するとの報道
OpenAI、NVIDIAと200兆円「循環投資」 ITバブル型錬金術に危うさhttps://t.co/0FtMcjX1ar
米オープンAIが200兆円のインフラ投資でいびつな取引を繰り返しています。オープンAIに投資する資金が循環し、AI半導体の販売売上高としてエヌビディアに戻ってくる構図。… pic.twitter.com/8oHsb9tDdt
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) October 15, 2025
- X(旧Twitter)はポストされたリンクを閲覧しながらいいねやリポストできるようデザインの変更をテスト中
- テスラ、「モデルY」と「モデル3」の廉価版を発表 およそ1割安く
- マスク氏がテスラ株1470億円相当を購入 経営への関与を強化か
- マスク氏のxAIが3兆円調達へ、エヌビディアも支援の方向-関係者
- ほぼ無料で全てまとめて広告ブロックできるNextDNSとは
- 「macOS Tahoe」(macOS 26)は9月16日に公開 「Liquid Glass」の採用や「Spotlight」を強化 Intel Macは本OSをもってサポート終了
- iPhoneにバックドアを作るイギリスの試みがアメリカの圧力で撤回される
- Apple CEOのティム・クックは交代すべきですか?
AI関連ニュース
- オラクル、OpenAIと44兆円のクラウド契約 米紙報道
- 新たに生まれた専門職。AIが作ったコードのバグをお直しするプログラマー
- ネビウス(NBIS)×マイクロソフト5年契約の全貌:売上インパクトと株価シナリオ解説【最大292ドル】
- 翻訳特化型の国産フルスクラッチLLM「PLaMo翻訳」のWebブラウザー拡張機能が公開
- NVIDIAがIntelの株式約7400億円分を購入、NVIDIAグラフィックス搭載のPC向けSoC「Intel x86 RTX SOCs」やAIデータセンター向けチップの共同開発も発表
- 記事のAI学習利用で年30億円 Amazon.com、New York Timesに支払い―報道
- オラクル、AIクラウドの契約でメタと協議-総額3兆円規模
トップAI人材の移籍を追跡するサイトまでできて、これはいよいよスポーツ選手だ…https://t.co/TdWtLgrgUx pic.twitter.com/7YkzvTv959
— Shion Honda (@shion_honda) 2025年9月4日
Intelに米政府が約1.3兆円出資、1株20.47ドルで出資比率は9.9% 「米国のリーダーシップ向上に尽力」とCEO(CNET)
Intelは米国時間8月22日、米政府が同社に89億ドル(約1兆3100億円)を出資することで合意したと発表した。米政府はIntelの普通株式を1株当たり20.47ドルで取得し、出資比率は9.9%となる。(CNET)
- 米国半導体製造強化は巨額赤字に陥るIntelの製造部門分社化に対する支援こそ急務。100%関税構想は米国企業の負担増と競争力低下を招く
- Intel、米政府が株取得でも業績回復につながるかは不透明 – 「営業マン」トランプ大統領の圧力、顧客は増える可能性
- 瀬戸際からの逆転劇、孫・トランプ両氏の支援確保したIntel
スクショすると右上にXの文字(画像?)が入るようになったんだ pic.twitter.com/bqB1YHUrkQ
— ちゃんまこ (@makoiwa0930) 2025年8月20日
Billionaires Fight Club Vol.2 — Help Us Get Zuck & @sama to Repost 🚀
We made this fight because we love The Matrix.
It’s probably the greatest film in history about AI. And it’s simply beautiful.
We deeply respect both leaders and their impact on humanity. But someone had to… pic.twitter.com/5LdhqFH6zl— AIST (@aist_digital) 2025年8月11日
- スターリンクに「スタンバイモード」登場 月730円で無制限の低速データ通信が可能に
- 兵庫県、知事がSNS投稿などの削除要請できる条例案 人種、信条、性的指向などの差別対策で
- フォートナイトがDiscord内でプレイ可能に
- UBSがクラウドストレージの成長鈍化の中、AIの弱い普及率を理由にBoxとDropboxを格下げ 執筆
Grokの例のコンパニオンのAniとこのValentineに超絶レアユーザー名の@a と@v が公式に確保されてる。これらのような一文字アカウントは確か固有名詞や一般的な単語と同様に長年超高額売買やハッキングなどの対象だった。公式に回収されたのは逆にそういう面で良かったのかも https://t.co/ismQke0FoD
— Kaoru Kawashima (@altoinu) 2025年8月3日
デジタルメディアの再生、大赤字から復活した「Medium」が取り組んだこと
以前から不調が伝えられていたのに、まさか復活するとは…
イーロン、Grokのコンパニオンは将来的にユーザーがカスタマイズした唯一無二のものになると発言 https://t.co/TGgZHWIkVJ
— 野生の男 (@yasei_no_otoko) 2025年7月17日
声そのものがウソだった…「お気に入りのラジオDJは実在しなかった」リスナー7万人が騙された”美声の正体” 「毎日4時間聴いていたのに気づかなかった」の声も
AIタレントはこれから増えていくのだろうな。
- AIによってバーチャルアバターや顔出ししないナレーションの作成が容易になってVTuberやTikTokクリエイターの新たな波が押し寄せている
- Arc Browserはなぜ開発終了したのか、開発会社のThe Browser Companyが経緯を説明
Intelは5月6日、年次株主総会を開きました。新たにCEOに就いたリップブー・タン氏は株主に対し「官僚主義を廃し、技術主体の会社に生まれ変わる」と原点回帰を訴えました。(日本経済新聞)
- トランプ大統領がApple製品を関税から除外したのはAppleのティム・クックCEOが商務長官をはじめとする政府高官に直接働きかけたから
- トランプ政権が中国に高額な関税を課したせいで中国企業のAnkerがアメリカのAmazonで販売する製品を平均18%値上げ
- NVIDIA、時価総額に加えて売上高でも世界1位の半導体メーカーに。2位はSamsung、3位はIntel
- GoogleがAndroid・Chrome・Pixelなどの開発を担当する従業員数百人を解雇
- ジャック・ドーシーが「すべての知的財産法を撤廃せよ」と発言してイーロン・マスクが同意
- グリーンランドに「フリーダムシティ」構想、米ハイテク投資家がトランプ政権に進言の動き
- 駿河屋がBTOゲーミングデスクトップPC「SURUGA」の販売を開始
- Androidのアップデートで導入された「センシティブなコンテンツのスキャン」を削除する方法
- HPEがx86サーバーの最新シリーズを発表、耐量子暗号対応でセキュリティーを強化
- フランスでメッセージアプリの「バックドア義務化法案」が否決される、偶然電子投票システムが故障しハッキングかと騒ぎになる一幕も
- ウォーレン・バフェットが750億ドル分のアップル株を維持 独禁法訴訟や中国市場の逆風の行方に注目
- 日本政府が支援する国産半導体メーカー「Rapidus(ラピダス)」への投資を民間企業はためらっており出資額は73億円にとどまる
- 台湾 TSMC アメリカに15兆円の投資へ
- SMSを使った二要素認証、Googleが廃止へ–なぜ? 「実は安全ではない」が業界の常識
- NVIDIAエンジニア年収4,000万円 不振インテルから流入
- 大手企業はイーロン・マスクのご機嫌取りのためにX(旧Twitter)への少額の広告予算をわざわざ割り当てている
イギリス政府がAppleに「全ユーザーのデータを取得できるバックドア」を設けるように求めていたことが報じられる
イギリスのセキュリティ当局がAppleに対し、世界中のAppleユーザーがiCloudにアップロードしたデータを取得できるバックドアを作るように要求したとワシントン・ポストが複数の関係者の話として報じました。
- 自作PCよりカンタン? 10分で組み立てられるFrameworkの新モジュールPC
- イーロン・マスク以外も次々と要職に…シリコンバレーがアメリカ政府を「支配」する日
- トランプ大統領、闇サイト「Silk Road」の創設者を恩赦。11年間服役
セキュリティ企業Lookoutが発表した2024年版モバイル脅威レポートの最新情報によると、iOSデバイスはAndroidデバイスよりも「フィッシング攻撃にさらされやすい」とされている。
- メッセージアプリ「Telegram」が黒字化を達成
- メッセージングアプリのTelegramがコンテンツモデレーションについての状況を報告、約1550万のグループとチャンネルを2024年に削除したと発表
- AirPodsの売上が爆増しAirPodsだけでSpotifyや任天堂を上回る
イーロン・マスクがXでリンクを含む投稿の表示優先度を下げていることを示唆
マスク氏はXがリンクを含むポストがリーチを得られないアルゴリズムになっている事を示唆し、ポストのインプレッションを稼ぎたい場合は、「メインの投稿に説明を書いて、返信にリンクを貼る」ことを推奨しました。
ポストに出典となるリンクを貼らない方が閲覧数が増える仕組みは正直害悪だと思う…(´・ω・`)
X停止のブラジルで、3人に1人がメンタル改善
現地メディア「veja」が報じた民間調査会社の調査によると、ブラジルのXユーザーの3人に1人が、サービス停止により「メンタルヘルスが改善したことに気付いた」と答えたとのこと。
ブラジルでは検閲にXが従わなかったことから、最高裁が国内でXの利用を禁じていました。
Microsoftが「コントロールパネル」廃止を明言。40年近い歴史に幕?
MicrosoftはWindowsの公式サポートページで、コントロールパネルを廃止し、設定アプリに置き換える予定であることを明かしました。
iPhoneのSafariで邪魔な広告を消せる!新機能「気をそらす項目を非表示」が話題
Appleが9月17日から配信を開始したiOS 18で、新機能「気をそらす項目を非表示」が登場しました。Safariに搭載されたこの機能は、Webサイト閲覧時に目障りな広告などを非表示にできます。
ページごとに任意の要素を指定して非表示にする機能で、広告ブロッカーとは違います。
Xにディープフェイクを削除してもらうには「著作権侵害」で報告するのが効果的?
X(Twitter)では合意の無い性的画像を「合意の無いヌード」ではなく「著作権侵害」として通報した方が、迅速に削除されるとミシガン大学の研究者によるプレプリント研究によって判明しました。
タイムライン上で太字と斜体の設定が無効に
X Premiumに加入しているユーザーは、ポストする際に文字を太字や斜体で装飾することが可能です。
しかし、イーロン・マスク氏は、ポストを過剰に目立たせている事を理由に、メインのタイムライン上では太字や斜体の設定を無効にすると発表しました。
個別の投稿では、太字や斜体の装飾が問題なく反映されます。
【ブログ】男性の健康セミナーの模様、育児関連の取組みをたっぷりお届け
男性自身はもちろん、女性社員も部下・同僚・パートナーのからだへの理解を深める機会になりました。
11月19日は、語呂合わせで「いい育児の日」、育児関連の取組みもご紹介します。ブログをよむ☞https://t.co/xrsJn0OuWx pic.twitter.com/lOLUXYrNpw
— HPE Japan (@HPEJapan) 2024年2月16日
- イーロン・マスク、Windows 11のセットアップに苦戦。マイクロソフトCEOに改善要望
- アメリカ最強アプリとまで評された「SmartNews(スマートニュース)」が失墜してしまった理由とは?
- その判定結果は正確なのか? ニュースサイトの信頼性を評価する機能が呼ぶ波紋
- Apple vs. Netflix。映像配信サブスクで激突、投資1兆円超の戦略
- 「Facebook八分」は存在する。元社員が全部語る
昔のニュースキュレーションは以下のページで。